五島列島の豊かな海。古民家再生から始まる"島を未来へ残す"挑戦!

五島列島にある、20年後には無人島になるかもしれない小さな島。この島に、釣りや豊かな自然、“何もしない時間”を楽しめる「完全会員制の古民家宿」をつくります。島を訪れ、好きになり、また帰ってくる人を増やすことで、「泊ることが島を支える」仕組みをつくり、この島の未来を残す挑戦です!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,571,250円

157%

ネクストゴールは3,000,000円

支援者数

123人

24時間以内に12人からの支援がありました

募集終了まで残り

2日

五島列島の豊かな海。古民家再生から始まる"島を未来へ残す"挑戦!
目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,571,250円

初期目標100%突破

あと 2日
157%

ネクストゴールは3,000,000円

支援者数123人

五島列島にある、20年後には無人島になるかもしれない小さな島。この島に、釣りや豊かな自然、“何もしない時間”を楽しめる「完全会員制の古民家宿」をつくります。島を訪れ、好きになり、また帰ってくる人を増やすことで、「泊ることが島を支える」仕組みをつくり、この島の未来を残す挑戦です!

 クラウドファンディングも、いよいよ残り4日となりました!

最後まで盛り上げたい!ということで、4日間限定の新リターン「五島お魚方言手ぬぐい・タオル」を追加しました!

 実はこのリターン、私のちょっとした失敗から生まれたものなんです。
「ヒラスは釣れたか?」から始まった勘違い。関東育ちの私(たき)にとって、五島の方言はなかなか難しいもの。

 特に困ったのが、魚の名前!ある日、島の方から「ヒラス釣れたか?」と聞かれ、ヒラスズキのことだと思った私は、 「釣れました!」と自信満々に回答。 でも実は、五島でいう「ヒラス」はヒラマサのことだったんです!

さらに、ヒラスズキは「モス」、アカハタは「アカジョ」。 もはや、方言なのか他の魚なのかも、わけがわからない!(笑) 

そこで思いついたのが、 「覚えられないなら、作っちゃおう!」こうして誕生したのが、五島の魚の呼び方がわかるオリジナル手ぬぐいです。 もはや私の教科書!

クラファン終了までの4日間! 今回は、この手ぬぐいとタオルを新しいリターンとして追加しました! 

釣り好きの方はもちろん、五島の文化に興味がある方にも楽しんでいただけたら嬉しいです 。

 今回のリターンを選んでいただくことが、五島の文化を知るきっかけになり、古民家再生への応援にもつながります。

 私たちは現在、ネクストゴール300万円に向けて挑戦中です! 
このリターンを選べるのは、クラウドファンディング終了までの残り4日間だけ!

「ちょっと欲しい!」「五島を応援したい!」と思ってくださった方は、ぜひこの機会にご支援いただけると嬉しいです 。

 最後まで、島守倶楽部への応援をよろしくお願いいたします!♧

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