「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元で乾杯する楽しさを、川口から届けたい

2026年10月31日(土)と11月1日(日)、川口駅前の会場でビールを通じた川口VS.さいたまの応援合戦「川口BEER!BEER!BEER!」を開催します。コンセプトは「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを川口市から届けます!

現在の支援総額

315,500

31%

目標金額は1,000,000円

支援者数

20

募集終了まで残り

29

「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元で乾杯する楽しさを、川口から届けたい

現在の支援総額

315,500

31%達成

あと 29

目標金額1,000,000

支援者数20

2026年10月31日(土)と11月1日(日)、川口駅前の会場でビールを通じた川口VS.さいたまの応援合戦「川口BEER!BEER!BEER!」を開催します。コンセプトは「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを川口市から届けます!

こんにちは。

「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。

8月3日のプロジェクト公開から、公式Instagram公式Xなどを通じて多くの方にシェアや応援のメッセージをいただいています。

ありがとうございます!

今回の活動報告は、「クラフトビールのここに注目!」というお話です。

私が“地元のビール”を推す理由

私が地元のビールを推す理由のひとつは、

「造っている人の顔が見えるビール」

であるということです。

自分好みにのビールと出会ったとき、

「どんな人が、このビールを造っているんだろう?」

と感じる人もいるでしょう。

地元のビールの場合、会おうと思えばすぐに会えてしまうのが面白いところ。

ブルワリーに併設されたタップルームに行けば、ビールを造っている人(ブルワー)と直接話せることがあります。

イベントに行けば、ブルワー本人がビールを注いでいたり、お客さんと話をしていたりすることもあります。

自分の好きなビールについて、造った本人から話を聞けるのです。

これって、けっこうすごいことだと思いませんか?

例えば、「ビールにまつわる裏話」や「名前に込めた想い」、「原料のこだわり」なんて話を聞いたら、同じビールであってもちょっと違って感じるかもしれません。

「こんな人がつくっているんだ」

「この人、こんなことを考えてビールを造っているんだ」

なんてことを知ると、ビールにストーリーが加わり、きっともっと好きになりそうな気がしませんか?

そして、そのビールのことを誰かに話したくもなりますよね。

私はこれも、地元のビールの大きな魅力だと思っています。

だからもし、あなたがまだクラフトビールを飲んだことがないのなら、

ぜひ一度、家から一番近いブルワリーのタップルームや、

近くで開催されるクラフトビールのイベントに足を運んでみてください。

ビールを飲みに行くのはもちろんですが、

「人に会いに行く」

という地元ならではの楽しみ方も、ぜひ知ってほしいです。

「川口BEER!BEER!BEER!」は、そんなクラフトビールの楽しみ方を知ってもらうためのイベントでもあります。

地元のビールを、

地元の人たちと、

地元で乾杯する。

その中には、地元でビールを造るブルワーさんたちも含まれています。

きっと、クラフトビールがグッと身近になる日になると思います!

あなたも一緒に、“最高の乾杯”をつくりませんか?

「川口BEER!BEER!BEER!」は、関われば関わるほど楽しめるイベントを目指しています。

このプロジェクトを見て、

「うちは川口を応援します!」

「うちはさいたま派です!」

と思ってくださる方がいましたら、ぜひ一緒に“最高の乾杯”をつくりませんか?

川口を応援する企業も。

さいたまを応援する企業も。

川口とさいたま、どちらも応援したい方や、単純にイベントを応援したい方、「当日、みんなで乾杯したい!」という方も。

「なんか面白そう!」

そう思っていただけたら、まずはこのプロジェクトをシェアしてください。

そして、もし共感していただけましたら、ご支援という形でも応援していただけると嬉しいです。

10月31日(土)と11月1日(日)。

「川口BEER!BEER!BEER!」を、どうぞよろしくお願いいたします!

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