
こんにちは。
「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。
8月3日のプロジェクト公開から、公式Instagram、公式Xなどを通じて多くの方にシェアや応援のメッセージをいただいています。
ありがとうございます!
今日は、ちょっとうれしいご報告をさせていただきます。
日本ビアジャーナリスト協会(JBJA)公式サイトに告知記事が掲載されました!

このたび、日本ビアジャーナリスト協会(JBJA)の公式サイトで、「川口BEER!BEER!BEER!」をご紹介いただきました!
記事はこちらです。
川口VS.さいたま、ビールで乾杯!──9ブルワリーが集う「川口BEER!BEER!BEER!」~2026年10月31日・11月1日開催~
今回、記事を書いてくださったビアジャーナリストのMJさんは、川口にも、さいたま(浦和)にもご縁のある方です。
そんなMJさんが、「川口BEER!BEER!BEER!」について、たっぷりと記事にしてくださいました。

記事のタイトルの通り、「川口VS.さいたま」というイベントの面白さを紹介していただいています。
特にうれしかったのは、単なるイベント告知ではなく、このイベントで私たちがやろうとしていることを、とても丁寧に掘り下げてくれたことです。
例えば、
「地元にブルワリーがあることを、ビール好きだけの秘密にしておくのはもったいない。」
という言葉。
まさに、私たちがこのイベントをやろうと思った理由のひとつです。
川口には4つのブルワリーがあります。
さいたまにも、今回参加する5つのブルワリーがあります。
でも、その存在を知らない人は、残念ながらまだまだ多そうです。

名前を知らなかった人が飲む。
名前だけ知っていた人が造り手と話す。
飲んで気に入った人が、今度は店へ行く。
地元のビールが「珍しいもの」から「いつもの一杯」へ変わるには、そんな小さな接点が必要だ。
この一文も大好きです。
まさに、私たちはその“小さな接点”をつくろうとしているからです。
「90分に一度の乾杯タイム」についても、触れていただきました。
これは他のビールイベントにはあまり見かけない、「川口BEER!BEER!BEER!」ならではの特徴だと思っています。
MJさん、素敵な記事をありがとうございました!
川口にも、さいたまにもご縁のあるMJさんだからこそ書いていただけた、“川口VS.さいたま”のちょっと特別な記事。
ぜひ皆さんにも読んでいただきたいです。
そして、記事を読んで、
「なんか面白そう!」
と思っていただけたら、ぜひ周りの方にもシェアしてください。
この秋、最高の乾杯をしましょう!
※画像は生成AIによるものです。
「川口BEER!BEER!BEER!」は、関われば関わるほど楽しめるイベントを目指しています。
このプロジェクトを見て、
「うちは川口を応援します!」
「うちはさいたま派です!」
と思ったあなた、当日は一緒に“最高の乾杯”をしましょう!
その実現のために、まずはこのプロジェクトをシェアしてください。
そして、もし共感していただけましたら、ご支援という形でも応援していただけると嬉しいです。
10月31日(土)と11月1日(日)。
「川口BEER!BEER!BEER!」を、どうぞよろしくお願いいたします!



