「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元で乾杯する楽しさを、川口から届けたい

2026年10月31日(土)と11月1日(日)、川口駅前の会場でビールを通じた川口VS.さいたまの応援合戦「川口BEER!BEER!BEER!」を開催します。コンセプトは「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを川口市から届けます!

現在の支援総額

325,500

32%

目標金額は1,000,000円

支援者数

21

募集終了まで残り

25

「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元で乾杯する楽しさを、川口から届けたい

現在の支援総額

325,500

32%達成

あと 25

目標金額1,000,000

支援者数21

2026年10月31日(土)と11月1日(日)、川口駅前の会場でビールを通じた川口VS.さいたまの応援合戦「川口BEER!BEER!BEER!」を開催します。コンセプトは「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを川口市から届けます!

こんにちは。

「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。

8月3日のプロジェクト公開から、公式Instagram、公式Xなどを通じて多くの方にシェアや応援のメッセージをいただいています。

ありがとうございます!

今日と明日で、川口のブルワリー4社を紹介します!

川口ブルワリー

醸造文化が「あった街」から「ある街」へ。

これは、「川口ブルワリー」が掲げる言葉です。

川口といえば、鋳物の街。

かつては味噌づくりも盛んにおこなわれていて、大手ビールメーカーの工場もあった街。

そんな川口に根付いていた「醸造文化」と、職人の街ならではの「クラフト魂」をもう一度取り戻し、川口の良さを広めたい。

そんな思いから誕生したのが「川口ブルワリー」です。

「川口ブルワリー」があるのは、川口駅東口から徒歩5分。

小さなビール醸造所に、窯焼き料理をメインにしたビアレストランを併設しています。

窯焼きのピザやオリジナルのおつまみも多数。

自社ビールに加えて、ゲストビールも樽生やボトルで楽しめます。

「川口BEER!BEER!BEER!」では、どんな「地元のビール」と出会えるのか?

お楽しみに!

ホシノビール  星野製作所(麦)

タコのマークでおなじみの「ホシノビール 星野製作所(麦)」。

川口の隅っこにある町工場を改装して生まれた、小さなビール工場です。

タコのマークには「ご多幸」の意味が込められており、「ビールで幸せを増やしたい」という思いが込められています。

今回出店するブルワリーの中で、タップルームを持たないブルワリーは、「ホシノビール 星野製作所(麦)」の1社のみです。

「ホシノビール 星野製作所(麦)」の大きな特徴は、自らを“IPA以外専門”と名乗り、実際にIPAは造っていないことです。

一方で、さまざまな副原料を積極的に取り入れ、地元の素材などを使ったユニークなビールにも挑戦しています。

町工場から生まれた、ちょっと個性的なクラフトビール。

「川口BEER!BEER!BEER!」で、タコのマークをみつけたら要チェックです!

この秋、最高の乾杯をしよう!

「川口BEER!BEER!BEER!」は、関われば関わるほど楽しめるイベントを目指しています。

このプロジェクトを見て、

「うちは川口を応援します!」

「うちはさいたま派です!」

と思ったあなた、当日は一緒に“最高の乾杯”をしましょう!

その実現のために、まずはこのプロジェクトをシェアしてください。

そして、もし共感していただけましたら、ご支援という形でも応援していただけると嬉しいです。

10月31日(土)と11月1日(日)。

「川口BEER!BEER!BEER!」を、どうぞよろしくお願いいたします!

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