
こんにちは。
「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。
8月3日のプロジェクト公開から、公式Instagram、公式Xなどを通じて多くの方にシェアや応援のメッセージをいただいています。
ありがとうございます!
今日と明日で、川口のブルワリー4社を紹介します!
川口ブルワリー

醸造文化が「あった街」から「ある街」へ。
これは、「川口ブルワリー」が掲げる言葉です。
川口といえば、鋳物の街。
かつては味噌づくりも盛んにおこなわれていて、大手ビールメーカーの工場もあった街。
そんな川口に根付いていた「醸造文化」と、職人の街ならではの「クラフト魂」をもう一度取り戻し、川口の良さを広めたい。
そんな思いから誕生したのが「川口ブルワリー」です。

「川口ブルワリー」があるのは、川口駅東口から徒歩5分。
小さなビール醸造所に、窯焼き料理をメインにしたビアレストランを併設しています。
窯焼きのピザやオリジナルのおつまみも多数。
自社ビールに加えて、ゲストビールも樽生やボトルで楽しめます。
「川口BEER!BEER!BEER!」では、どんな「地元のビール」と出会えるのか?
お楽しみに!
ホシノビール 星野製作所(麦)

タコのマークでおなじみの「ホシノビール 星野製作所(麦)」。
川口の隅っこにある町工場を改装して生まれた、小さなビール工場です。
タコのマークには「ご多幸」の意味が込められており、「ビールで幸せを増やしたい」という思いが込められています。
今回出店するブルワリーの中で、タップルームを持たないブルワリーは、「ホシノビール 星野製作所(麦)」の1社のみです。

「ホシノビール 星野製作所(麦)」の大きな特徴は、自らを“IPA以外専門”と名乗り、実際にIPAは造っていないことです。
一方で、さまざまな副原料を積極的に取り入れ、地元の素材などを使ったユニークなビールにも挑戦しています。
町工場から生まれた、ちょっと個性的なクラフトビール。
「川口BEER!BEER!BEER!」で、タコのマークをみつけたら要チェックです!
この秋、最高の乾杯をしよう!

「川口BEER!BEER!BEER!」は、関われば関わるほど楽しめるイベントを目指しています。
このプロジェクトを見て、
「うちは川口を応援します!」
「うちはさいたま派です!」
と思ったあなた、当日は一緒に“最高の乾杯”をしましょう!
その実現のために、まずはこのプロジェクトをシェアしてください。
そして、もし共感していただけましたら、ご支援という形でも応援していただけると嬉しいです。
10月31日(土)と11月1日(日)。
「川口BEER!BEER!BEER!」を、どうぞよろしくお願いいたします!



