
こんにちは。
「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。
8月3日のプロジェクト公開から、公式Instagram、公式Xなどを通じて多くの方にシェアや応援のメッセージをいただいています。
ありがとうございます!
川口のブルワリー4社に続いて、今日からは「さいたま市」のブルワリーをご紹介!
さいたま市からは、個性豊かな5社が出店。
まずは、こちらの2社からです。
氷川ブリュワリー

さいたま市初のクラフトビール醸造所、それが「氷川ブリュワリー」です。
創業は2014年。
「自分たちのまちを誇れる名産品をつくろう」。
そんな思いから、「氷川ブリュワリー」は生まれました。
氷川神社そばにブリューパブ「氷川の杜」を構え、今年7月からは岩槻醸造所も稼働。さらにはキッチンカーも導入しました。
勢いを増す「氷川ブリュワリー」が、「川口BEER!BEER!BEER!」へやってきます。

「氷川ブリュワリー」は、さいたま市内でのホップや小麦の栽培を行うなど、地元の原材料を使ったビール造りにも取り組んでいます。
「さいたまのビール」を追求することで生まれた「さいたま育ち」はその代表格。
埼玉県産小麦やホップを使ったビール造りを通して、人と人、人と地域をつなぐ、地域に根ざしたブルワリーを目指しています。
川口で味わう大宮のビール。
なんだかワクワクしてきませんか?
AQUWA brew works

南浦和エリアでクラフトビール文化とコミュニティを築いてきたビアパブ「プリモーディアル」跡地で、その火を絶やさぬようにと開業したのが「AQUWA brew works」です。
南浦和駅東口から徒歩5分。
お店に入り、奥にある醸造スペースを見たら、きっとあなたは驚くでしょう。
その広さは、なんと約一坪。
「AQUWA brew works」が「日本一小さいブルワリー」と呼ばれる理由です。

醸造スペースは小さくても、造るビールは本格派。
定番のスタイルから、フルーツを使ったサワーエールや、濃厚な味わいのビールなど、遊び心のあるビールにも積極的に挑戦しています。
また、「AQUWA brew works」には強固なコミュニティがあることも特徴です。
「川口BEER!BEER!BEER!」の会場に、「AQUWA軍団」が勢ぞろいすれば、さいたま応援ブースに大量のプラカップが積み上げられることでしょう。
南浦和で造り、南浦和で愛されるビールを片手に、川口で乾杯しましょう!
この秋、最高の乾杯をしよう!

「川口BEER!BEER!BEER!」は、関われば関わるほど楽しめるイベントを目指しています。
このプロジェクトを見て、
「うちは川口を応援します!」
「うちはさいたま派です!」
と思ったあなた、当日は一緒に“最高の乾杯”をしましょう!
その実現のために、まずはこのプロジェクトをシェアしてください。
そして、もし共感していただけましたら、ご支援という形でも応援していただけると嬉しいです。
10月31日(土)と11月1日(日)。
「川口BEER!BEER!BEER!」を、どうぞよろしくお願いいたします!



