「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元で乾杯する楽しさを、川口から届けたい

2026年10月31日(土)と11月1日(日)、川口駅前の会場でビールを通じた川口VS.さいたまの応援合戦「川口BEER!BEER!BEER!」を開催します。コンセプトは「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを川口市から届けます!

現在の支援総額

337,500

33%

目標金額は1,000,000円

支援者数

23

募集終了まで残り

23

「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元で乾杯する楽しさを、川口から届けたい

現在の支援総額

337,500

33%達成

あと 23

目標金額1,000,000

支援者数23

2026年10月31日(土)と11月1日(日)、川口駅前の会場でビールを通じた川口VS.さいたまの応援合戦「川口BEER!BEER!BEER!」を開催します。コンセプトは「クラフトビールは、まちの誇りだ。」地元のビールで、地元の人たちと、地元で乾杯する楽しさを川口市から届けます!

こんにちは。

「川口BEER!BEER!BEER!実行委員会」代表の南原です。

8月3日のプロジェクト公開から、公式Instagram、公式Xなどを通じて多くの方にシェアや応援のメッセージをいただいています。

ありがとうございます!

川口のブルワリー4社に続いて、今日からは「さいたま市」のブルワリーをご紹介!

さいたま市からは、個性豊かな5社が出店。

まずは、こちらの2社からです。

氷川ブリュワリー

さいたま市初のクラフトビール醸造所、それが「氷川ブリュワリー」です。

創業は2014年。

「自分たちのまちを誇れる名産品をつくろう」。

そんな思いから、「氷川ブリュワリー」は生まれました。

氷川神社そばにブリューパブ「氷川の杜」を構え、今年7月からは岩槻醸造所も稼働。さらにはキッチンカーも導入しました。

勢いを増す「氷川ブリュワリー」が、「川口BEER!BEER!BEER!」へやってきます。

「氷川ブリュワリー」は、さいたま市内でのホップや小麦の栽培を行うなど、地元の原材料を使ったビール造りにも取り組んでいます。

「さいたまのビール」を追求することで生まれた「さいたま育ち」はその代表格。

埼玉県産小麦やホップを使ったビール造りを通して、人と人、人と地域をつなぐ、地域に根ざしたブルワリーを目指しています。

川口で味わう大宮のビール。

なんだかワクワクしてきませんか?

AQUWA brew works

南浦和エリアでクラフトビール文化とコミュニティを築いてきたビアパブ「プリモーディアル」跡地で、その火を絶やさぬようにと開業したのが「AQUWA brew works」です。

南浦和駅東口から徒歩5分。

お店に入り、奥にある醸造スペースを見たら、きっとあなたは驚くでしょう。

その広さは、なんと約一坪。

「AQUWA brew works」が「日本一小さいブルワリー」と呼ばれる理由です。

醸造スペースは小さくても、造るビールは本格派。

定番のスタイルから、フルーツを使ったサワーエールや、濃厚な味わいのビールなど、遊び心のあるビールにも積極的に挑戦しています。

また、「AQUWA brew works」には強固なコミュニティがあることも特徴です。

「川口BEER!BEER!BEER!」の会場に、「AQUWA軍団」が勢ぞろいすれば、さいたま応援ブースに大量のプラカップが積み上げられることでしょう。

南浦和で造り、南浦和で愛されるビールを片手に、川口で乾杯しましょう!

この秋、最高の乾杯をしよう!

「川口BEER!BEER!BEER!」は、関われば関わるほど楽しめるイベントを目指しています。

このプロジェクトを見て、

「うちは川口を応援します!」

「うちはさいたま派です!」

と思ったあなた、当日は一緒に“最高の乾杯”をしましょう!

その実現のために、まずはこのプロジェクトをシェアしてください。

そして、もし共感していただけましたら、ご支援という形でも応援していただけると嬉しいです。

10月31日(土)と11月1日(日)。

「川口BEER!BEER!BEER!」を、どうぞよろしくお願いいたします!

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