富谷の食・人・風景を未来へ。地域の魅力を味わう『月夜のディナー』を実現したい

東北7年連続、住みここち1位のまち・富谷。 でも、「住みやすい」で終わらせたくない。 40年続くブルーベリー、市役所の屋上で育んだはちみつ──まだ知られていない自慢を、ひと皿に詰め込んだ一夜をつくります。 富谷を、もっと、おもしろく。

現在の支援総額

282,000

94%

目標金額は300,000円

支援者数

31

募集終了まで残り

9

富谷の食・人・風景を未来へ。地域の魅力を味わう『月夜のディナー』を実現したい

現在の支援総額

282,000

94%達成

あと 9

目標金額300,000

支援者数31

東北7年連続、住みここち1位のまち・富谷。 でも、「住みやすい」で終わらせたくない。 40年続くブルーベリー、市役所の屋上で育んだはちみつ──まだ知られていない自慢を、ひと皿に詰め込んだ一夜をつくります。 富谷を、もっと、おもしろく。

9月26日(土)の「月夜のディナー」では、富谷を中心に、宮城各地の食材を楽しんでいただける特別なコースを考えています。

メニューの打ち合わせでは、

「この食材は、どんなふうに生かせるだろう?」「これもコースに取り入れたい!」

と、次々にアイデアが広がりました。

まだ試作の途中ですが、一つの食材から新しい料理のイメージが生まれ、少しずつコースの姿が見えてきています。

今回は、コースを彩る富谷の食材と飲み物をご紹介します。

• 全国で評価された「とみやはちみつ」

富谷市役所の屋上で採れた「とみやはちみつ」は、「ハニー・オブ・ザ・イヤー2023」の国産部門で優秀賞を受賞しました。

富谷の豊かな自然が育んだ、糖度の高い濃厚な味わいを、ソースや食後のデザートに生かします。

• 世界のおもてなしにも選ばれた「富谷ブルーベリー」

富谷でブルーベリーの栽培が始まったのは1983年。長年にわたり、地域で大切に育てられてきました。

2016年のG7伊勢志摩サミットでは、富谷産ブルーベリーを使ったジュースが、各国首脳へのおもてなしの一品として提供されています。

みずみずしい甘酸っぱさと鮮やかな彩りを、ソースやデザートでお楽しみいただく予定です。

• 富谷のビールをはじめ、料理に合うお酒

コースのお料理と一緒に楽しめる一杯をご用意します。

富谷で育まれてきた食材が、どのような料理に生まれ変わるのか。ぜひ楽しみにお待ちください。

次回は、コースの締めを彩る「とみせり」「白石温麺」「富谷茶」をご紹介します。

※メニューは現在試作中のため、食材の入荷状況などによって変更になる場合があります。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!