『人間関係の筋トレ』をあなたへ。人間関係は、才能ではなく"鍛え方"で変わる。

人間関係に悩むすべての人へ。『誰も教えてくれなかった人間関係の筋トレ』を、一人でも多くの方へ届けたい。

現在の支援総額

51,610

41%

目標金額は123,456円

支援者数

16

募集終了まで残り

11

『人間関係の筋トレ』をあなたへ。人間関係は、才能ではなく"鍛え方"で変わる。

現在の支援総額

51,610

41%達成

あと 11

目標金額123,456

支援者数16

人間関係に悩むすべての人へ。『誰も教えてくれなかった人間関係の筋トレ』を、一人でも多くの方へ届けたい。

今日は、出版プロデューサーとしてではなく、少しだけ私自身の話をさせてください。私が初めて氣質診断を受けた頃。私は、人間関係や夫婦関係、仕事、お金、そして自分自身について、いろいろな迷いを抱えていました。何か答えが欲しかったのだと思います。そんな中で氣質診断を受け、「火が多めの土。本来の土の氣質なんだけど、火に引っ張られがちになりやすい。本来の自分に戻ったらええ」というような事を言われました。その言葉を聞いたとき、「ああ、そういうことだったのか」と、ものすごく腑に落ちたことを覚えています。それまで私は、自分自身に対して感じていた違和感の理由が分かりませんでした。でも、自分の氣質を知ったことで、「私は私でいいんだ」と思えるようになりました。氣質診断を「人を分類するためのもの」だとは思っていません。私にとっては、自分を知るためのきっかけになったもの。そして今度は、私がそれを伝える側になりました。さらに現在は、氣質出版プロデューサーとして「本を届ける」という仕事にも携わっています。今回、松岡紫鳳先生の『誰も教えてくれなかった 人間関係の筋トレ』の出版クラウドファンディングを担当しながら、改めて思うことがあります。もし、昔の私のように、「どうして私はこうなんだろう」と、自分自身のことが分からずにいる人がいるなら。この本が、その人の手元に届いてほしい。私自身が氣質を知ったときに感じた、「ああ、そういうことだったのか」という感覚を、この本を通して誰かにも感じてもらえたらと思っています。だから私は、この本を売りたい。必要としている誰かの手元に、一冊を届けたいからです。クラウドファンディングで一冊を選んでいただくことも、この本を届ける力になります。もしこの活動報告を読んで、「ちょっと読んでみたい」と思っていただけたなら、ぜひ『誰も教えてくれなかった 人間関係の筋トレ』を、あなたの一冊として手に取っていただけたら嬉しいです。FLSbooks 出版事業部 氣質出版プロデューサー風水ライフデザインスクールインストラクター結城美智留


ここまでの活動報告では、なぜ『人間関係の筋トレ』なのか。そして、「人間関係に悩んでいない人にも読んでほしい」ということをお伝えしてきました。でも今日は、もう少し踏み込んで。このクラウドファンディングを見てくださっている皆さまに、ぜひ、この本を手に取っていただきたいです。『誰も教えてくれなかった 人間関係の筋トレ』は、誰かとうまくいかなくなったときだけに読む本ではありません。家族。夫婦。親子。友人。仕事の仲間。私たちは毎日、誰かと関わりながら生きています。だから、人間関係は一部の人だけのテーマではありません。そしてもう一人、忘れてほしくない相手がいます。それは「自分」です。自分は、どんなことを大切にしているのか。どうして、あの言葉にモヤッとしたのか。なぜ、同じことを言われても平気な人と傷つく人がいるのか。自分を知ることも、人間関係の筋トレのひとつです。この本を読んだからといって、明日からすべての人間関係がうまくいくわけではありません。でも、「あの人が悪い」「私が悪い」だけではなかったのかもしれない。「私とこの人は、違うんだ」そう気づけたら、次にかける言葉や、相手との距離の取り方が少し変わるかもしれません。その小さな変化を、一冊の本から始めてもらえたらと思っています。そして、この本は現在、クラウドファンディングという形で皆さまのもとへ届けるための挑戦をしています。本を一冊手に取っていただくことも、このプロジェクトへの大切な「支援」です。「読んでみたい」そう思ってくださったら、ぜひ今回のクラウドファンディングを通して一冊を手に取ってください。そしてもし、「あの人にも読んでもらいたい」と思い浮かぶ人がいたら、このプロジェクトのことを伝えていただけたら嬉しいです。一冊の本が一人に届き、その人と誰かとの関係が少し変わる。その積み重ねの先に、このクラウドファンディングで実現したい未来があります。応援してくださる皆さまと一緒に、この本を必要としている方へ届けていきたいです。『誰も教えてくれなかった 人間関係の筋トレ』ぜひ、あなたの一冊として手に取ってください。FLSbooks 出版事業部氣質出版プロデューサー風水ライフデザインスクールインストラクター結城美智留


前回の活動報告で、「人間関係に悩んでいない人にも、読んでほしい。」と書きました。今日は、その続きを少し。人間関係について学ぼうと思うのは、何か問題が起きたときが多いのかもしれません。夫婦ですれ違ったとき。親子でぶつかったとき。職場の人とうまくいかなくなったとき。「どうしたらいいんだろう」そうなって初めて、相手との関わり方を考える。でも、体の筋トレって、ケガをしてから始めるものだけではないですよね。これからも元気に動けるように。今の自分を保つために。もっとできることを増やすために。日々、少しずつ続けていくもの。だったら、人間関係も同じなのではないでしょうか。今、家族と笑って話せている。パートナーとも仲がいい。職場にも、特に大きな悩みはない。だからこそ、その関係を「当たり前」にしないために。自分のことを知る。相手のことを知ろうとする。伝え方を考えてみる。相手の言葉を聞いてみる。そんな小さな積み重ねが、これから先の関係を育てていくのだと思います。『誰も教えてくれなかった 人間関係の筋トレ』は、人間関係を「直す」ためだけの本ではなく、今ある大切な関係を、これからも大切にしていくための一冊でもあります。問題が起きてからではなく、何も起きていない“今”から。人間関係にも、日々の筋トレを。この本が、そのきっかけになれば嬉しいです。FLSbooks 出版事業部氣質出版プロデューサー風水ライフデザインスクールインストラクター結城美智留


今回のクラウドファンディングに追加された、『ありがとう うちの子になってくれて〜ペット氣質診断のススメ〜』前回の活動報告では、この絵本が生まれた想いや、ペット氣質診断についてご紹介しました。今日は少し違う角度から、この絵本のお話をしたいと思います。この絵本は、自分で読んでいただくのはもちろんですが、「あの人にも読んでもらいたい」そんなふうに、誰かを思い浮かべてもらえる一冊なのではないかと思っています。愛犬や愛猫と暮らしている方。新しく家族を迎えた方。長い時間を一緒に過ごしてきた方。そして、大切な「うちの子」を見送った経験のある方。ペットとの時間や思い出は、一人ひとり違います。だからこそ、「うちの子になってくれて、ありがとう」という言葉の受け取り方も、それぞれ違うのではないでしょうか。今回、複数冊をご希望の方にも活用していただけるリターンをご用意しているのは、この絵本を一人でも多くの方へ届けていただきたいからです。ご自身のための一冊。大切な方への一冊。ペットを愛する方へのプレゼントとしての一冊。そして、ペットに関わる活動をされている方にも、ポストカードとともにご活用いただけたらと思っています。本は、読んだ人のところで終わるものではありません。一冊の本が誰かから誰かへ渡ることで、そこにまた新しい想いが生まれることがあります。この絵本も、そんなふうに人から人へと渡りながら、「出会ってくれて、ありがとう」「家族になってくれて、ありがとう」という気持ちをつないでいく一冊になったら嬉しいです。あなたなら、この絵本を誰に読んでもらえたら、一番嬉しいですか?FLSbooks 出版事業部 氣質出版プロデューサー結城美智留


「どうしたら、人間関係は良くなるんですか?」そんな質問をいただくことがあります。私たちはつい、「相手が変わってくれたらいいのに」と思ってしまいます。でも、本当に変えられるのは、自分の受け止め方や関わり方です。それは、一度知識を学んだからといって、すぐにできるようになるものではありません。だから、この本のタイトルは『誰も教えてくれなかった 人間関係の筋トレ』なのです。筋トレは、一日だけ頑張っても筋肉はつきません。少しずつ続けることで、昨日より今日、今日より明日と変わっていきます。人間関係も同じです。相手との違いを知ること。自分の考え方の癖に気づくこと。そして、「そういう考え方もあるんだ」と受け止める練習を重ねていくこと。その積み重ねが、少しずつ人との関わり方を変え、毎日をもっと心地よくしてくれるはずです。この一冊が、皆さまにとって「人間関係のトレーニング」を始めるきっかけになれば嬉しく思います。これからも『誰も教えてくれなかった 人間関係の筋トレ』クラウドファンディングを、温かく見守っていただけましたら幸いです。FLSbooks 出版事業部氣質出版プロデューサー結城美智留


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!