未来へのエール 命をつなぐ佐伯ジビエ処理場プロジェクト

大分県佐伯市で食肉処理場の開設を目指しています。捕獲された命を無駄にせず、安全なジビエとして活用するとともに、食育活動や狩猟体験を通じて「いただきます」の意味や命の大切さを次世代へ伝えます。地域課題の解決と未来づくりに挑戦します。

現在の支援総額

157,000

1%

目標金額は8,000,000円

支援者数

12

募集終了まで残り

57

未来へのエール 命をつなぐ佐伯ジビエ処理場プロジェクト

現在の支援総額

157,000

1%達成

あと 57

目標金額8,000,000

支援者数12

大分県佐伯市で食肉処理場の開設を目指しています。捕獲された命を無駄にせず、安全なジビエとして活用するとともに、食育活動や狩猟体験を通じて「いただきます」の意味や命の大切さを次世代へ伝えます。地域課題の解決と未来づくりに挑戦します。

「食肉処理場をつくるためにクラウドファンディングをしています。」


そう伝えると、

「資金集めなんですね」と言われることがあります。


もちろん、資金は必要です!


でも、それ以上に私が伝えたいことがあります!

それは、

佐伯市の猟師さんが今、高齢化しているという現実。

2024年現在、佐伯市の猟師さんは約330人。

そのうち約45%が70歳以上です。

このまま若い猟師が増えなければ、

地域の自然を守る人も、

農作物を守る人も、

命をつないでいく人も減ってしまいます!


「処理場をつくりたい」だけではなく、

「この現状を一人でも多くの人に知ってほしい」


そんな想いでクラウドファンディングを始めました!


処理場ができれば終わりではありません。


そこから食育活動をしたり、

ジビエのおいしさを伝えたり、

若い世代が「猟師ってかっこいい」「やってみたい」と

思えるきっかけをつくっていきたい‼!


私の挑戦は、

未来の猟師さんを増やすための挑戦でもあります。


もしこの現状を「知らなかった」と思った方は、

ぜひこの投稿をシェアしていただけると嬉しいです!


【知ってもらうことが、未来を変える第一歩】


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