未来へのエール 命をつなぐ佐伯ジビエ処理場プロジェクト

大分県佐伯市で食肉処理場の開設を目指しています。捕獲された命を無駄にせず、安全なジビエとして活用するとともに、食育活動や狩猟体験を通じて「いただきます」の意味や命の大切さを次世代へ伝えます。地域課題の解決と未来づくりに挑戦します。

現在の支援総額

286,000

3%

目標金額は8,000,000円

支援者数

30

募集終了まで残り

15

未来へのエール 命をつなぐ佐伯ジビエ処理場プロジェクト

現在の支援総額

286,000

3%達成

あと 15

目標金額8,000,000

支援者数30

大分県佐伯市で食肉処理場の開設を目指しています。捕獲された命を無駄にせず、安全なジビエとして活用するとともに、食育活動や狩猟体験を通じて「いただきます」の意味や命の大切さを次世代へ伝えます。地域課題の解決と未来づくりに挑戦します。

昨日、今日とクレー射撃の県体でした!去年は何がなんだか分からないまま出場した県体!でも今年は、この3ヶ月しっかり練習してきたからこそ、「練習の成果を出したい」「当てなきゃ」そんな気持ちとプレッシャーで、心臓が押し潰されそうなくらい緊張しました。結果は決して良かったとは言えないけど、去年より内容は確実に前進したと思う!悔しさもある。でも、挑戦したからこそ見えた課題もある。また練習して、また挑戦する!メンタルも鍛えられるけん、ちょうどいいわ!って感じです笑そしてもう一つ、今まさに挑戦している【クラウドファンディング】もラストスパートに入りました!!佐伯市に食肉処理施設をつくり、捕獲した命を「害獣」として終わらせず、次の命へ繋いでいく。ジビエの魅力を伝えること。子どもたちへ「いただきます」の意味を伝える食育活動。そして、これからの猟師を育てていくこと。私がやりたいことは、まだまだたくさんあります。射撃もクラファンも同じ。やってみなきゃ何も始まらん。結果がどうなるかじゃなく、最後まで諦めずにやり切る!!クラファン終了は【9月30日】。最後の最後まで走ります!1,000円からご支援いただけます。ご支援はもちろん、シェアや拡散だけでも大きな力になります。ここまで応援してくださった皆さん、本当にありがとうございます。あと少し。私の挑戦に、最後まで力を貸してください!!


クラウドファンディング終了まで、残り20日を切りました!連日、たくさんのご支援・応援をいただき本当にありがとうございます。ご支援いただくたびに、「応援してるよ!」「頑張って!」そんな皆さんの気持ちに背中を押してもらっています。目標までは、まだまだ遠いです。でも、私は最後まで諦めません!!佐伯市に食肉処理施設をつくり、捕獲した命を「害獣」で終わらせず、大切な命を次へ繋いでいく!そして未来ある子どもたちへ「いただきます」の意味や命の大切さを伝える食育活動、ジビエの魅力発信、若手猟師の育成へ繋げていきたい。その想いを形にするために、最後の最後まで走り続けます!クラウドファンディングは9月30日まで!1,000円からご支援いただけます。ご支援はもちろん、シェアや拡散も大きな力になります!残り20日を切りました。どうか最後まで、この挑戦を応援してください!!皆さんと一緒に、未来へ命を繋いでいきたいです。いつも本当にありがとうございます!!


感謝感謝感謝!!
2026/09/02 09:00

今日までに、20名の方が私の挑戦を支えてくださっています!ご支援はもちろん、皆さまから届く温かい応援メッセージも、一つひとつが本当にうれしくて、私の大きな活力になっています!本当にありがとうございます!クラウドファンディング終了まで、残り28日。食肉処理施設をつくり、害獣として終わらせず命をつなぐこと。子どもたちへ「いただきます」の意味を伝える食育活動をすること。そして、ジビエの魅力をもっと多くの方へ届けること。私の活動や想いを、これからもっともっと多くの方に知っていただきたいです!ご支援だけでなく、投稿のシェアやクラファンページを見ていただくことも、大きな応援になります。最後まで全力で走ります!引き続き、応援よろしくお願いいたします!


「害獣」と呼ばれ、命を絶たれて、それで終わり。私は、そんな終わらせ方をしたくない。奪った命を、次の命や未来へつないでいきたい。イノシシや鹿は、田畑を荒らし、農作物に被害を与えることから「害獣」と呼ばれています。被害を防ぐためには、捕獲しなければならない命もあります。でも、捕獲した後に捨てられてしまう命があるのも現実です。私は猟師として、その命と向き合うたびに思います。命を絶って、それで終わりにしていいのかな。私たちに、もっとできることがあるんじゃないかなって。きちんと処理をして、安心して食べられるジビエとして届ける。子どもたちに「いただきます」の本当の意味を伝える。食育や狩猟体験を通して、山のこと、地域のこと、命のことを知ってもらう。これから私がつくる食肉処理施設は、ただお肉を加工するためだけの場所ではありません。「害獣」と呼ばれた命を、食べる人の力に変える場所。命の大切さを伝え、若い猟師を育て、地域の未来へつなぐ場所にしたいと思っています。それが、私がクラウドファンディングに挑戦している理由です。「害獣として終わらせない」この言葉を胸に、奪った命に最後まで責任を持ち、私にできる活動を一つずつ形にしていきます。まずは、この現実と私の想いを知ってもらえたらうれしいです。心に残った方は、そっと誰かに届けてもらえたら嬉しいです!


あと48日
2026/08/13 11:59

クラウドファンディングを応援・ご支援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます!ご支援はもちろんですが、皆さんから届く応援のメッセージひとつひとつが、本当に大きな励みになっています。「頑張って!」「応援してるよ!」そんな一言だけでも、めちゃくちゃ嬉しいです!この挑戦をもっとたくさんの方に知ってもらいたい。そして、佐伯の未来へ繋げていきたい。もしこの活動を見て、少しでも「頑張ってほしい」と思っていただけたら、ぜひ気軽にメッセージを送ってください!皆さんの言葉が、私の力になります!最後まで諦めません!引き続き応援よろしくお願いいたします!↓おまけうちのこまめちゃんこんなだらしなくても女の子笑今日で2歳になりました!


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