未来へのエール 命をつなぐ佐伯ジビエ処理場プロジェクト

大分県佐伯市で食肉処理場の開設を目指しています。捕獲された命を無駄にせず、安全なジビエとして活用するとともに、食育活動や狩猟体験を通じて「いただきます」の意味や命の大切さを次世代へ伝えます。地域課題の解決と未来づくりに挑戦します。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

370,000

4%

目標金額は8,000,000円

支援者数

45

募集終了まで残り

7

未来へのエール 命をつなぐ佐伯ジビエ処理場プロジェクト

もうすぐ
終了

現在の支援総額

370,000

4%達成

あと 7

目標金額8,000,000

支援者数45

大分県佐伯市で食肉処理場の開設を目指しています。捕獲された命を無駄にせず、安全なジビエとして活用するとともに、食育活動や狩猟体験を通じて「いただきます」の意味や命の大切さを次世代へ伝えます。地域課題の解決と未来づくりに挑戦します。

クラウドファンディング、残り2週間を切りました!

先日、ありがたいご縁をいただき、朝日新聞さんに私の活動を取材していただきました。

そして一昨日、新聞に掲載していただきました!

私が猟師になったきっかけ。佐伯市に食肉処理施設をつくろうと決めた理由。減っていく猟師のこと。捕獲した命を「害獣」で終わらせず、次の命へつないでいきたいという想い。

少しずつですが、私が伝え続けてきたことが誰かに届き、こうして知っていただける機会が増えていることを本当に嬉しく思います。

そしてクラウドファンディングも、いよいよ残り2週間を切りました。

ここまで応援・ご支援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。

でも、まだ終わっていません。

私は最後の最後まで諦めません。

食肉処理施設をつくることがゴールではなく、ここからジビエの魅力を伝え、子どもたちに「いただきます」の意味や命の大切さを伝える食育活動をしていきたい。

そして、次の世代の猟師が育っていくきっかけもつくりたい。

これは私ひとりの施設をつくるためだけの挑戦ではありません。

佐伯の山を守り、地域を守り、いただいた命を未来へつないでいくための挑戦です。

あと少しだけ、皆さんのお力を貸してください。

「支援する」だけが応援ではありません。

この投稿をシェアする。ストーリーで広める。家族や友達に話してもらう。

その一つひとつが、本当に大きな力になります。

「こんなことに挑戦している猟師が佐伯にいるよ!」

それだけでもいいです。どうか、この挑戦を一人でも多くの方へ届けてください。

クラウドファンディングは9月30日まで。

最後の1日、最後の1秒まで走り切ります!

あと少し。どうか皆さん、一緒にこの挑戦を広げてください。

ご支援・シェア・拡散、よろしくお願いいたします!!!




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