推し・専攻・仕事がテーマに! 外国語学習サービス「CurioLang」を届けたい

推し、大学の専攻、仕事の知識をテーマに、20言語を学べるオンライン外国語学習サービス「CurioLang」を2026年秋に公開します。画一的な教材が関心や専門に合わず学習が続きにくい課題を解決し、日本全国の大学生や社会人が、すでに理解している内容を足場に外国語を学べる環境を実現します。

現在の支援総額

5,000

0%

目標金額は3,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

8

推し・専攻・仕事がテーマに! 外国語学習サービス「CurioLang」を届けたい

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目標金額3,000,000

支援者数1

推し、大学の専攻、仕事の知識をテーマに、20言語を学べるオンライン外国語学習サービス「CurioLang」を2026年秋に公開します。画一的な教材が関心や専門に合わず学習が続きにくい課題を解決し、日本全国の大学生や社会人が、すでに理解している内容を足場に外国語を学べる環境を実現します。

こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。

本日は、教材を読んでから復習するまでの流れを、迷わず進められるように改善しました。

まず、教材本文の一文を押すと、対応する日本語訳も同じ色で表示されるようになりました。訳の側から本文を確かめることもできます。どの文の訳なのかを探す時間が減り、語順や表現を一文ずつ比べやすくなります。本文と訳で文の数が異なる場合は、誤った組み合わせを示さないよう、この表示を行いません。

「1文ずつ練習」の音声も見直しました。練習を始めた時点で全文の音声準備を進め、次の文で待ちにくくしています。また、文と文の間に設けていた固定の復唱時間を5秒から2.5秒へ短縮しました。短い文では、次の文までの間隔が約6.1秒から約3.6秒になります。「もう一度聞く」と「次の文へ」は残しているため、自分のペースで調整できます。

タップ辞書では、大文字と小文字で意味が変わる語の取り違えを修正しました。たとえば「May(5月)」を助動詞の「may」として説明しないようにしています。意味を正しく特定できない場合は、誤った説明を出すより表示しない方針です。

調べた単語は、その場から単語帳へ保存できるようにしました。単語だけでなく、実際に登場した文も一緒に残るため、復習時に使われ方まで振り返れます。「今日の復習」は、ホーム左下の丸いボタンにまとめ、復習する語数だけを簡潔に表示します。

このほか、ボタンを押したときの音を柔らかな木の響きへ調整し、画面を送る操作では鳴らないようにしました。学習設定やコース一覧では重複する文字を減らしながら、読み上げ用の名前と押しやすい大きさは残しています。

本日の更新記録では、画面側227件、教材側823件の自動確認を完了しました。関係する画面は主要なスマートフォン3種類で確認し、横へのはみ出しや小さすぎるボタンがないことも確かめています。

CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。

引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。

橋本大樹

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