推し・専攻・仕事がテーマに! 外国語学習サービス「CurioLang」を届けたい

推し、大学の専攻、仕事の知識をテーマに、20言語を学べるオンライン外国語学習サービス「CurioLang」を2026年秋に公開します。画一的な教材が関心や専門に合わず学習が続きにくい課題を解決し、日本全国の大学生や社会人が、すでに理解している内容を足場に外国語を学べる環境を実現します。

現在の支援総額

5,000

0%

目標金額は3,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 1人の支援により 5,000円の資金を集め、 2026/08/23に募集を終了しました

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現在の支援総額

5,000

0%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数1

このプロジェクトは、2026/08/01に募集を開始し、 1人の支援により 5,000円の資金を集め、 2026/08/23に募集を終了しました

推し、大学の専攻、仕事の知識をテーマに、20言語を学べるオンライン外国語学習サービス「CurioLang」を2026年秋に公開します。画一的な教材が関心や専門に合わず学習が続きにくい課題を解決し、日本全国の大学生や社会人が、すでに理解している内容を足場に外国語を学べる環境を実現します。

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こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(ハシモトヒロキ)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。本日はクラウドファンディングの最終日です。これまで応援いただいた方々には感謝申し上げます。このサービスについて関心を持っていただけましたら今後も応援いただければ幸いです。本日は、文法コースの練習問題を全40言語、11,370問にわたって見直しました。最初に確認していた5件に加え、同じ種類の問題を探したところ19件が見つかり、合計24件を修正しています。過去を示す言葉があるのに現在形も選べる問題、主語が省かれていて人称や性の違う答えがどれも成立する問題、単元の説明では正しい形が誤答側に入っている問題などです。文脈や選択肢を整え、学んだ内容に沿って答えが一つに決まるようにしました。コースへの入口も見直しました。「文字コース」を押すと必ず40言語の一覧が開き、選んでいる言語には「学習中」の目印、始めた言語には進んだユニット数、終えた言語には「修了」が表示されます。言語の並びも文法コースとそろえたため、二つの一覧を行き来しても探し直しにくくなりました。「文法コース」の入口は、やり直し問題へ突然移動せず、選んでいる言語の続きへ戻る形に直しました。やり直しがある印は残し、どの言語・段階に何問あるかは読み上げでも伝えます。実際にやり直すかどうかは、コース内のボタンから本人が選べます。安全面では、外から返る情報の扱いをより厳しくし、パスワードを保護する仕組みを強化しました。既存のパスワードでも引き続きログインできることを確認しています。また、利用している部品で報告された問題を修正版へ更新し、依存部品の検査と履歴を含む秘密情報の検査はいずれも検出0件でした。本日の記録では、画面側488件、教材・サーバー側1,343件の自動確認が通過し、コースデータの検査はエラー・警告ともに0件でした。iPhone 13、Pixel 7、iPad mini相当の画面でも入口と一覧を確認しています。一覧に表示される進み具合は、現在使っているブラウザと端末に保存された分に限られます。また、安全性の確認は将来の問題が一切ないことを保証するものではありません。母語話者の確認が必要と判断したスワヒリ語の1件は、断定せず今回は変更を保留しました。CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。本日は、ギリシャ語、ハンガリー語、タミル語を新しく追加しました。これでCurioLangで学べる言語は40になりました。3言語とも6段階・全46ユニットで、文法の解説、見比べやすい表、例文、各ユニット5問の練習、日本語訳、単語をタップして意味を確かめる辞書までそろえています。タミル語は、公的な6段階の学習基準を確認できなかったため、CurioLang独自の6段階としており、国際基準に準拠しているとは表示しません。もう一つの大きな更新が、新しい「文字コース」です。まずはギリシャ語、ドイツ語、タイ語、ラオス語、カンボジア語(クメール語)、ビルマ語、ヒンディー語、ベンガル語、タミル語の9言語から始めました。文字の形、名前、音、例になる単語を1字ずつ見て、4択練習へ進みます。間違えた問題だけの再挑戦や、薄い字を指でなぞる練習もできます。選んでいる言語に文字コースがない場合は、勝手に別の言語へ移らず、対応している言語の一覧を表示します。教材の見直しも続けています。最近追加した10言語では、空所に答えを入れた完成文まで組み立て、語の重なりや、正解と説明の食い違いを再点検しました。今回の3言語も全段階を見直し、文法の意味、例文、練習、単語タップのずれを修正しています。見た目の形式だけでなく、実際に答えたあとに自然な文になるかまで確かめられるよう、今後の更新でも確認を続けられる仕組みを整えました。文字コースは現在9言語で、残る31言語はまだ準備中です。なぞり書きは任意の練習で、採点や一字ごとの筆順判定は行いません。また、端末にその言語の読み上げ音声がない場合は、誤った発音を避けるため発音ボタンを表示しません。本日の更新記録では、画面側470件、教材側1,316件の自動確認が通過し、コースデータの検査はエラー・警告ともに0件でした。スマートフォンでも主要な流れを確かめ、複雑な文字を含む6言語で文字化けや横へのはみ出しがないことを確認しています。CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。本日は、ウルドゥー語、マレー語、フィリピン語、ベンガル語、ウズベク語、モンゴル語、ラオス語、ビルマ語、カンボジア語(クメール語)の文法コースを追加しました。これでCurioLangの対象は37言語です。新しい9言語には、それぞれ6段階・40ユニットを用意しました。文法の解説と見比べやすい表、例文、各ユニット5問の練習、日本語訳、単語をタップして意味を確かめる辞書まで、ひと通りそろえています。公的な到達尺度を確認できない言語については、CurioLang独自の6段階としており、国際基準に準拠しているとは表示しません。追加して終わりにはせず、新しく整えた10言語を別の角度からもう一度見直しました。語順、文法の意味、空所に答えを入れたときの語の重なり、問題と説明の食い違いなどを一件ずつ確かめ、見つかった不整合を修正しています。12ユニットでは、言語選択から練習5問の完了まで実際に操作し、途中で止まらないことも確認しました。文法コースの学習画面も、スマートフォンで見通しよく進められるようにしました。長い解説や表は、画面に入る量ごとに分けて表示します。例文は1枚ずつ送り、短い選択肢は2列に並べ、回答後は選んだものと正解だけを残します。長い選択肢は読みやすさを優先して1列のままです。内容を減らしたり、文字を無理に小さくしたりはしていません。小さな初代iPhone SEでは、一つの表自体が画面より高い場合や、とても長い選択肢では縦のスクロールが残ります。読みやすさを守るため、これ以上の縮小はしていません。本日の更新記録では、画面側403件、教材側1,316件の自動確認と、全コースデータの検査を完了し、エラー・警告は0件でした。複数のスマートフォンとパソコンでも、横にはみ出さないことや、ボタンの押しやすさを確認しています。CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。本日は、文法コースの「続きから」、次ユニットの予告、苦手分野の見える化、教材の感想を生かしたレベル相談を中心に改善しました。まず、文法コースを途中で離れた場合に「前回は練習の3問目まで進んでいます」と表示し、「続きから」と「最初から」を選べるようにしました。途中経過は利用中の端末内へ14日間保存します。コース内容が更新され、以前の問題と一致しなくなった記録は安全のため外し、別の問題へ誤って戻らないようにしています。さらに、練習で1問でも答えた日は「今日の学習」として記録されます。最後まで終えられなかった日も、実際に手を動かした学びが連続日数やカレンダーに残ります。間違い直しは、別の言語に残っている分も見つけ、ホームから1回の操作で開けるようにしました。練習の1問目は、直前の例文で見た形に近い問題を優先します。最初から難しい問題にぶつかりにくくするための変更で、全1,137ユニットを確認したところ、457ユニットで最初の問題が入れ替わりました。2問目以降の順番や問題内容そのものは変えていません。ユニットの完了画面には、次に学ぶ内容と例文を1つだけ表示します。自動では次へ進まず、レベルを最後まで終えたときは予告を出さず、完走をそのまま祝います。また、まだ克服していない間違いをもとに「現在形(三単現)」などの苦手分野を名前で表示します。英語では低得点だったユニットも合わせ、重いものから最大3件を示します。間違いの数や点数は画面に出さず、項目を押すと該当する学習内容を開けます。教材への感想も、答えて終わりではなく次の学びへつなげます。同じレベルの直近3件で「簡単すぎる」または「難しすぎる」が2件以上になった場合だけ、上または下のレベルを提案します。レベルを自動で変更することはなく、最終的に選ぶのは利用者です。本日の更新記録では、教材側1,316件、画面側400件の自動確認を完了し、文法コースの品質確認でもエラー0件でした。iPhone 14とPixel 7で、横のはみ出しや画面上のエラーがないことも確認しています。CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。活動報告についてお詫び申し上げます。現在、活動報告用の画像が表示できなくなっております。確認次第公開いたしますのでご確認いただければ幸いです。それまでは文章での報告のみとなりますがご理解いただければ幸いです。本日は、英語の文法コースで表が入っていなかった14の単元すべてに、変化表や使い分けの一覧を追加しました。これで初級から上級まで(A1〜C2の各レベル)のどの単元でも、文法のかたちを並べて見比べられます。作業のなかで、説明では触れているのに一覧になっていない箇所がいくつも見つかりました。たとえば needn't have と didn't need to は、どちらも「する必要がなかった」と訳せますが、意味は逆です。こうした違いを表にしました。教材を作っているあいだに表示される小話も直しました。スワヒリ語やウクライナ語など6つの言語では、学んでいる言語ではなく英語の小話が出ていました。原因は単純でした。新しく増やした言語が、内部の対応表に入っていなかったのです。日本語を含む7言語分、あわせて210本を新たに用意しました。同じ見落としがあれば自動で気づける仕組みも入れています。文法コースの例文からは「訳:」という見出しを外しました。27の言語すべてで出ていた表示です。訳は例文のすぐ下に続くので、見出しがなくても読み分けられます。裏側では、教材を1本作るのにいくらかかるかを記録に残せるようにしました。これまで測れていたのは一部だけで、検索や音声にかかる分  わせて、費用が想定外に膨らまない仕組みも見直しています。目に見える変化ではありませんが、長く続けるための土台づくりです。    次は、この記録が本番でも残るように整えます。                                                CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


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