推し・専攻・仕事がテーマに! 外国語学習サービス「CurioLang」を届けたい

推し、大学の専攻、仕事の知識をテーマに、20言語を学べるオンライン外国語学習サービス「CurioLang」を2026年秋に公開します。画一的な教材が関心や専門に合わず学習が続きにくい課題を解決し、日本全国の大学生や社会人が、すでに理解している内容を足場に外国語を学べる環境を実現します。

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推し、大学の専攻、仕事の知識をテーマに、20言語を学べるオンライン外国語学習サービス「CurioLang」を2026年秋に公開します。画一的な教材が関心や専門に合わず学習が続きにくい課題を解決し、日本全国の大学生や社会人が、すでに理解している内容を足場に外国語を学べる環境を実現します。

こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。本日は、直近で追加した6言語の文法コースをまとめて改善しました。対象は、タイ語(ภาษาไทย)40ユニット、ルーマニア語(Română)40ユニット、スワヒリ語(Kiswahili)40ユニット、ヘブライ語(עברית)33ユニット、ヒンディー語(हिन्दी)28ユニット、ウクライナ語(Українська)40ユニットです。合計221ユニットを確認しました。ユニット数が言語ごとに異なるのは、すべてを同じ段階へ無理にそろえず、それぞれの言語で採用している学習基準に合わせているためです。表示できる言語を増やすだけでなく、中身まで安心して学べる状態にすることを重視しました。今回、全221ユニットを「解説」「表3件」「練習8問」「全問の日本語訳」「単語をタップして意味を確認できる辞書」という共通の形に整えました。説明を読む、表で違いを比べる、問題で確かめる、分からない単語をその場で調べる、という流れで学べます。一括確認では12の項目を調べました。その結果、例文の強調位置が正しく表示されない28件、タイ語やウクライナ語と日本語の間隔が詰まっていた表示、空所と答えが合っていなかった問題などを修正しました。単語タップ辞書にも不足していた269語を追加し、今回の6言語で学習中に確認する単語をカバーしました。学ぶ言語を選ぶ画面も改善しました。27言語の一覧から探すだけでなく、入力欄へ文字を打つと候補を絞り込めます。たとえばスワヒリ語は、「すわ」という日本語の一部、「sw」という言語コード、「Kis」という現地語の一部から探せます。入力する欄と選ぶ欄を一つにまとめ、スマートフォンでも一覧を押しやすい高さにしました。キーボードの上下キーやEnter、Escでも操作できるため、マウスを使わない場合にも選びやすくなっています。教材の全数確認後は、12項目すべてで新たな指摘がないことを確かめました。これからも、追加した機能や教材をそのままにせず、学ぶ人が迷わない形へ育てていきます。CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。本日は、CurioLangにウクライナ語(Українська)を追加しました。好きなテーマから教材を作って学べる言語は、26言語から27言語になりました。あらかじめ用意された文法コースにも対応し、初級のA1から最上級のC2まで、全40ユニットを収録しています。学習レベルには、ウクライナの国家語基準委員会が定めた、外国語としてのウクライナ語の国家標準を採用しました。段階はA1からC2までですが、単にほかの言語と同じ形へ当てはめたのではなく、現地の公的な基準を確認したうえで構成しています。ウクライナ語とロシア語は、どちらもキリル文字を使いますが、同じ言語ではありません。ウクライナ語で使う「і・ї・є・ґ」などの文字や語彙を大切にし、似た言語の表記が混ざらないよう確認しました。発音の再生、単語をタップして意味を見る機能、練習問題にも対応しています。追加して終わりではなく、文法コースの内容も見直しています。本日はA1の全8ユニットと、A2の「過去形」から「比較」までの7ユニット、合計15ユニットを改善しました。A2には残り1ユニットがあり、こちらは引き続き確認します。今回見直したユニットでは、短かった説明を補い、語順や語尾の変化を見比べられる表を追加しました。練習問題は各ユニット5問から8問へ増やし、すべてに日本語訳を付けています。答えを覚えるだけでなく、「なぜその形になるのか」を画面上で確かめられる構成を目指しました。教材の検品方法も強化しました。例文だけでなく、選択肢、訳、解説、表まで対象を広げ、「その言語では使わない文字が入り込んでいないか」を確認します。この確認で見つかった4件の混在も修正しました。また、母語を選ぶ場所を最初の学習設定にまとめ、教材を開いたあとの画面からは不要な切り替え表示を外しました。学習中の画面がすっきりし、教材へ集中しやすくなっています。改善した15ユニットは、2種類のスマートフォン相当の画面で、表、単語タップ、発音、8問の練習、進捗保存まで確認しています。これからも、言語数を増やすだけでなく、その言語らしい教材を一つずつ育てていきます。CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹です。いつも応援していただき、ありがとうございます。本日は、ヒンディー語、タイ語、ルーマニア語、ヘブライ語、スワヒリ語の5言語を追加しました。好きなテーマから教材を作って学べる言語は、26言語になりました。文字の形が違うだけで、文章の作り方まで同じになるわけではありません。たとえば、ヒンディー語では文末に「。」とは異なる記号を使います。タイ語は単語の間に空白を置かないことが多く、ヘブライ語は右から左へ読みます。こうした違いを一つずつ確認し、それぞれの文字と文章に合った教材や問題が表示されるようにしました。今回追加した5言語は、好きなテーマから教材を作る学習で利用できます。あらかじめ用意された文法コースについては、内容の確認を重ねながら、今後の追加を検討します。学習レベルの表示も見直しました。これまでは多くの言語をA1〜C2という共通の段階で表していましたが、韓国語はTOPIK、ロシア語はТРКИ、ヘブライ語はウルパン、スウェーデン語はSFIなど、その言語が使われる国や地域の公的な基準を優先します。段階の数も無理に6つへ揃えず、実際の制度に合わせました。基準を採用する際は、機関名だけでなく、資料名、発行年、対象となる言語まで再確認しています。調べ直す中で、以前の記録にあった3件の誤りも修正しました。見つからない資料を「あるはず」と扱わず、公的な基準が公開されていない場合は、その事実を区別して記録しています。教材中の単語をタップすると意味が出る辞書も改善しました。初級では前置詞や代名詞などの基本語も確認でき、上級では文章の理解に必要な難しい言葉を優先します。また、教材や問題へ移動したときは、画面の途中ではなく先頭から表示されるようになりました。追加した5言語について、文字の向きや問題表示を含む30通りの組み合わせを確認しました。これからも、表示できる言語の数だけでなく、その言語らしい学び方と、根拠の確かさを大切にします。CurioLangの取り組みに共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。今日の改善テーマは、「迷わず始められること」と「学びを途中で切らないこと」でした。まず、最初の画面を見直しました。学習を始める前に選ぶ項目を5つから2つに整理し、学ぶ言語・レベル・母語は一つの設定欄にまとめています。テーマを入力したら「このテーマで学ぶ」を押すだけ。前回選んだテーマや、途中まで進めたコースも見つけやすくなりました。スマートフォンでも、文字の見やすさやボタンの押しやすさ、横にはみ出さないことを確認しています。ログイン前に学んだ記録は、ログイン後のアカウントへ引き継げるようにしました。外部アカウントでログインした場合も、ホームへ戻されず、学習していた画面へ戻れます。せっかく始めた学びの流れを止めないための改善です。アカウント画面では、学習記録と単語帳を保存用のファイルとして手元に書き出せるようになりました。利用を終えるときは、記録を含めて自分で削除できます。ログインや画面表示の安全対策も強化し、安心して使い続けられる土台を整えました。教材の準備を待つ時間も、少し楽しくしています。20言語のジョークとなぞなぞを629件まで増やし、すべてに日本語訳とヒントを付けました。子どもから大人まで安心して読める内容を選び、同じものが続けて表示されにくいようにしています。ほんの短い待ち時間にも、学んでいる言語らしさに触れられます。また、選んだテーマから教材や問題を作る際、うまく作られず、内容の短い教材へ切り替わることがある問題も見直しました。修正後の確認では、教材20回、問題20回のすべてで作成を完了できています。次は、実際の学習の流れをさらに磨き、支援者の皆さまに先行してお使いいただく準備を進めます。CurioLangの目指す学び方に共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。お気に入り登録やSNSでのシェアも、大きな支えになります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


こんにちは。CurioLangを開発している橋本大樹(はしもとひろき)です。いつも応援していただき、ありがとうございます。文法を理解しているのに、問題の条件が曖昧で不正解になってしまう。そんな学習中の迷いを減らすため、ロシア語、インドネシア語、スウェーデン語、アラビア語、ベトナム語の文法コースを見直しました。今回改善したのは、5言語合わせて194の学習テーマです。1つのテーマは、1つの文法項目を解説・例文・練習問題の順で学ぶまとまりです。解説を読みやすい文章へ書き直し、言葉の変化や使い分けを表で確認できるようにしました。練習問題は970問から1,552問へ増やし、すべてに日本語訳を追加しています。また、複数の答えが成立する問題や、説明と例文が一致していない箇所も修正しました。【ロシア語】名詞の形が文中の役割によって変わる「格変化」や、動作の途中・繰り返し・完了を区別する表現を整理しました。【インドネシア語】単語の前後に要素を加えて意味を変える仕組みを中心に、初級の語順から上級の文章表現まで学びやすくしました。【スウェーデン語】動詞を置く位置などの語順ルールや、名詞に合わせた言葉の変化を、例文と表で確認できるようにしました。【アラビア語】特定のものを表す言葉の発音ルール、名詞の性や数、動詞の変化を、実際の文を比べながら学べるようにしました。【ベトナム語】ものを数えるときに使う言葉や、動作の開始・継続・完了を示す表現を見直し、上級では場面に合った表現を選ぶ練習も増やしました。さらに、練習文の単語をタップすると、その場で日本語の意味を確認できる辞書も充実させています。次は、一般公開前の最終確認と、支援者の皆さまに先行してお使いいただくための準備を進めます。ご支援は、教材の品質確認と、安心して学習を続けられるサービスの提供に大切に活用します。CurioLangの目指す学び方に共感いただけましたら、2,000円の応援プラン、または一般公開前から体験できる5,000円の先行利用プランをご検討いただけるとうれしいです。今すぐのご支援が難しい場合は、お気に入り登録やSNSでのシェアだけでも大きな力になります。引き続き、CurioLangをよろしくお願いいたします。橋本大樹


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