【来場者の安全を守りたい】技大祭の休憩用テント増設にご協力ください!

私たちは技大祭(ギダイサイ)を運営する技大祭実行委員会です。 例年、技大祭は猛暑に見舞われますが、来場者が安全に涼むために必要な休憩所のテントが老朽化により年々減っています。来場者の熱中症対策に必要なテント購入費を捻出し、技大祭を安全に成功させたいという気持ちで挑戦することにしました。

現在の支援総額

78,045

39%

目標金額は200,000円

支援者数

10

募集終了まで残り

17

【来場者の安全を守りたい】技大祭の休憩用テント増設にご協力ください!

現在の支援総額

78,045

39%達成

あと 17

目標金額200,000

支援者数10

私たちは技大祭(ギダイサイ)を運営する技大祭実行委員会です。 例年、技大祭は猛暑に見舞われますが、来場者が安全に涼むために必要な休憩所のテントが老朽化により年々減っています。来場者の熱中症対策に必要なテント購入費を捻出し、技大祭を安全に成功させたいという気持ちで挑戦することにしました。

こんにちは!技大祭実行委員会クラファンチームのKです!

今日は、副委員長と企画局のメンバーが、技大祭当日に使用するマニュアルの添削をしていました。

マニュアルを作るのは主に一つの局のメンバーですが、当日、そのマニュアルを見ながら実際に動くのはその局の人だけではありません。

普段は別の仕事をしている、さまざまな局の実行委員が同じマニュアルを見て動くことになります。

だからこそ、「初めてこの仕事をする人が読んでも分かるか」「普段この企画に関わっていない人でも、この説明だけで動けるか」という視点がとても大切になります。

パソコンの画面を見ながら、「ここはもう少し具体的に書いた方がいい」「この言葉だけだと、初めて見る人は迷うかもしれない」と、一つひとつ確認していきます。

そこで頼りになるのが、副委員長のこれまでの経験です。

これまで技大祭の運営に関わってきた経験から、当日にどんなところで迷いやすいのか、どんな情報が事前に書かれていると動きやすいのかを考えながら、企画局のメンバーに的確なアドバイスをしていました。

企画局のメンバーも、そのアドバイスをもとに文章を直しては読み返し、「これなら伝わるかな」と確認しながら少しずつマニュアルを仕上げていきます。

当日は、多くの実行委員がそれぞれ違う場所で、違う役割を担当します。

そんな中でも、誰が読んでも迷わず動けるマニュアルを目指して、今日も細かな部分まで確認を重ねています。

今日も、技大祭に向けて一つずつ準備を進めています。

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