【来場者の安全を守りたい】技大祭の休憩用テント増設にご協力ください!

私たちは技大祭(ギダイサイ)を運営する技大祭実行委員会です。 例年、技大祭は猛暑に見舞われますが、来場者が安全に涼むために必要な休憩所のテントが老朽化により年々減っています。来場者の熱中症対策に必要なテント購入費を捻出し、技大祭を安全に成功させたいという気持ちで挑戦することにしました。

現在の支援総額

151,045円

75%

目標金額は200,000円

支援者数

19人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/03に募集を開始し、 19人の支援により 151,045円の資金を集め、 2026/08/30に募集を終了しました

【来場者の安全を守りたい】技大祭の休憩用テント増設にご協力ください!

現在の支援総額

151,045円

75%達成

終了

目標金額200,000円

支援者数19人

このプロジェクトは、2026/08/03に募集を開始し、 19人の支援により 151,045円の資金を集め、 2026/08/30に募集を終了しました

私たちは技大祭(ギダイサイ)を運営する技大祭実行委員会です。 例年、技大祭は猛暑に見舞われますが、来場者が安全に涼むために必要な休憩所のテントが老朽化により年々減っています。来場者の熱中症対策に必要なテント購入費を捻出し、技大祭を安全に成功させたいという気持ちで挑戦することにしました。

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いつも技大祭実行委員会の活動を応援してくださっている皆さま、こんにちは。クラファンチームのK、Sです。9月19日、20日に開催した第45回技大祭は、無事にすべての日程を終了いたしました。朝から閉会まで会場は多くの方でにぎわい、実行委員一同、大きな達成感とともに本番を終えることができました。今年の技大祭は、来場者数1万人を達成し、過去最大規模の開催となりました。「Blume Up Date」のテーマのもと、企画局によるヒーローショーやお化け屋敷、ビンゴ大会、参加団体の皆さまによる飲食・展示など、たくさんの企画が会場のあちこちで花開き、来場者の方々の笑顔を数えきれないほど見ることができました。準備期間には各局がそれぞれの持ち場で準備を重ねてきましたが、その積み重ねが当日のにぎわいにつながったのだと感じています。ご来場いただいた皆さま、参加団体の皆さま、そして開催に際してご協力いただいたすべての方々に、心より御礼申し上げます。そして、皆さまにぜひご報告したいことがあります。クラウドファンディングでご支援をいただいた休憩所テントを、無事に購入することができました。老朽化したテントの交換を目的に立ち上げたこのクラウドファンディングでは、151,045円という多くのご支援をいただきました。ご支援くださった皆さま、本当にありがとうございました。今年の技大祭では使用に至りませんでしたが、来年以降の技大祭で、熱中症対策として来場者の方が安心して休んでいただける場所として活躍してくれる予定です。皆さまからいただいた想いが、目に見える形でこれからの技大祭を支えてくれることを、とてもうれしく思っています。今回のクラウドファンディングを通じて、技大祭が卒業生の先輩方をはじめ、たくさんの方々の支えの上に成り立っているのだということを強く感じました。ご支援いただいた皆さまへの返礼品(支援者限定ステッカー、オリジナルタオル)は、技大祭前にすでに発送を完了しております。お手元に届いていましたら、ぜひ技大祭の思い出とともにご活用ください。第45回技大祭は終了しましたが、実行委員会の活動はここで終わりではありません。今回の経験と皆さまからいただいたご支援を大切に、これからも持続的な技大祭運営に向けて取り組んでまいります。今後とも技大祭実行委員会をよろしくお願いいたします。技大祭実行委員会クラファンチーム K、S


こんにちは!技大祭実行委員会クラファンチームのSです。今日は、制作局の校内装飾部門を取材してきました。校内装飾部門は、技大祭当日の大学構内をさまざまな装飾で盛り上げるため、複数の展示物を制作している部門です。今回は、今年から新しく取り入れるステンドグラス風の装飾の制作現場にお邪魔してきました。光を通して輝くデザインは、華やかな技大祭の雰囲気にぴったりだと感じました。作業スペースには、色とりどりのカラーフィルムが並んでいて、光にかざすとステンドグラスのようにきらきらと輝く様子がとても美しく、思わず見入ってしまいました。作業会は、台紙を切り抜く担当と、カラーフィルムを切り抜いて台紙に貼り付ける担当の2つの役割に分かれて進められており、トータルで30枚ほどの装飾を制作する予定だそうです。詳しくお話を伺うと、まず台紙のデザインを考えるところから始まり、台紙の切り抜きだけで1枚あたり約1時間、カラーフィルムの切り抜きと貼り付けにはさらに2時間ほどかかるとのことでした。1枚仕上げるのに合計3時間ほど、それを30枚となると、かかる時間と手間の大きさに驚かされます。黙々と手を動かすメンバーの表情には、細かい作業に集中しながらも、完成をイメージして楽しんでいるような様子も感じられました。大きなイベントである技大祭の中でも、こうして細部の装飾にまでとことんこだわり、全力で取り組んでいる部門の姿を見て、感心すると同時に胸が熱くなりました。当日、この一枚一枚が会場を彩る様子を、ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです。技大祭本番まであと13日!!引き続き、実行委員一同準備を進めてまいります。応援よろしくお願いします!


こんにちは!技大祭実行委員会クラファンチームのSです!今日は、総務局の参加団体部門の仕事風景を取材してきました。参加団体部門は、技大祭当日に出店する食品販売団体や展示団体の運営を管理する部門です。技大祭には毎年たくさんの団体が出店を希望してくれますが、その一つひとつをスムーズに、そして安全に運営してもらうためには、事前の準備がとても重要になります。これまでに参加団体向けの説明会を3回開催しており、本番が近づくにつれて作業量も増え、今はかなり忙しい時期を迎えているようです。実際に作業の様子を見せてもらうと、パソコンの画面には参加団体とのやり取りのメールがずらりと並び、一件ずつ丁寧に返信しながら、運営に必要な申請がすべての団体からきちんと提出されているかを確認する作業が黙々と進められていました。提出物の中には、安全面や衛生面に関わる大切な申請も含まれているそうで、抜け漏れがないよう細心の注意を払っているとのことでした。あわせて、今後必要になるタスクを一つひとつ洗い出し、後ろのホワイトボードにびっしりと書き出しながら、メンバー同士で引き継ぎを行っている姿もとても印象的でした。来場者からは見えにくい、地道な作業の積み重ねですが、こうした準備があってこそ、当日たくさんの団体に安心して出店してもらうことができ、来場者の皆さんにも技大祭を存分に楽しんでいただけるのだと感じました。本番まで残りわずかとなった今、こうした部門ごとの頑張りが少しずつ形になっていくのを感じる、そんな取材でした。技大祭本番まであと13日!!引き続き、実行委員一同準備を進めてまいります。応援よろしくお願いします!


はじめまして!技大祭実行委員会 クラファンチーム 財務局長のMです!この度、技大祭実行委員会にとって初めての挑戦となったクラウドファンディングが、無事に終了いたしました!ご支援くださった皆様、SNSでの拡散や周りの方への声かけにご協力くださった皆様、そしてこのページを通して技大祭を見守ってくださったすべての皆様に、心より御礼申し上げます。おかげさまで、151,045円という本当に多くのご支援をいただくことができました。本当に、本当にありがとうございました。いただいたご支援は、老朽化したテントの購入費用として当てさせていただきます。今回のクラウドファンディングは、技大祭を長年支えてきたテントの老朽化という課題への挑戦から始まりました。テントは1つあたり決して小さくない金額がかかる設備で、老朽化した分を実行委員会だけの力で買い替えていくのは簡単なことではありませんでした。それでも、毎年足を運んでくださる方、開催を楽しみにしてくださる方のためにも、安全に、思いっきり楽しんでいただける技大祭をこれからも持続的に続けていきたい、そして来場者の皆様と一体になれるあの瞬間を、これからの世代にも引き継いでいきたい。そんな思いから、今回初めての挑戦に踏み出しました。この挑戦を始める前は「果たしてどれだけの方に私たちの思いが届くだろうか」という不安もありました。それでも一件、また一件とご支援や温かいお言葉をいただくたびに、「技大祭を大切に思ってくれている方がいる」ということを実感し、準備を進める私たちにとって大きな励みになりました。技大祭は実行委員だけでつくれるものではなく、ご来場くださる皆様、地域の皆様、大学関係者の皆様、協賛してくださる企業の皆様、そして今回力添えをくださった皆様、本当に多くの方々に支えられて、ようやく開催することができます。今回のご支援を通して、皆様とともに技大祭をつくっていけることを、私たちも大変嬉しく感じています。活動報告でも少しずつお伝えしてきましたが、技大祭の準備は、会場運営や安全管理、企画、広報、システム開発、装飾、予算管理、企業の皆様とのやり取りなど、多岐にわたります。担う役割はそれぞれ違っても、「来てくださった皆様に、安全に、そして思いっきり楽しんでいただきたい」という思いは全員共通です。限られた予算の中で優先順位に悩んだり、うまく進まず試行錯誤したりしながらも、実行委員は何か月も前から地道に準備を重ねてきました。クラウドファンディングという初めての試みも、その一つひとつの積み重ねの中で、手探りで進めてきたものです。技大祭本番まで、いよいよ20日を切りました。皆様からいただいたご支援と思いをしっかり受け止め、「来てよかった」「楽しかった」と感じていただける技大祭になるよう、実行委員一同、最後まで準備を進めてまいります。改めて、私たちの初めての挑戦を共に支えてくださり、本当にありがとうございました。当日、皆様を技大祭でお迎えできることを、実行委員一同心より楽しみにしております。


こんにちは!技大祭実行委員会クラファンチームのSです!長らくお待たせしておりました、クラウドファンディングご支援者様限定のステッカーデザインが、ついに完成しました!今回完成したステッカーは、第45回技大祭のロゴデザインをベースに、「クラウドファンディングサポーター」の文字を加えた、ご支援いただいた皆様だけの特別なデザインとなっています。技大祭を支えてくださった証として、スマホケースに挟んで持ち歩いたり、パソコンに貼ったりと、日常のいろんな場面で使っていただけたら嬉しいです。準備に時間がかかってしまいましたが、その分、皆様への感謝の気持ちを込めて仕上げることができました。改めて、温かいご支援を本当にありがとうございます。毎日様々な準備をして当日を迎えられるように、実行委員一同力を入れて活動に取り組んでおります。今後ともご支援のほどよろしくお願いいたします。


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