【来場者の安全を守りたい】技大祭の休憩用テント増設にご協力ください!

私たちは技大祭(ギダイサイ)を運営する技大祭実行委員会です。 例年、技大祭は猛暑に見舞われますが、来場者が安全に涼むために必要な休憩所のテントが老朽化により年々減っています。来場者の熱中症対策に必要なテント購入費を捻出し、技大祭を安全に成功させたいという気持ちで挑戦することにしました。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

78,045

39%

目標金額は200,000円

支援者数

10

募集終了まで残り

5

【来場者の安全を守りたい】技大祭の休憩用テント増設にご協力ください!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

78,045

39%達成

あと 5

目標金額200,000

支援者数10

私たちは技大祭(ギダイサイ)を運営する技大祭実行委員会です。 例年、技大祭は猛暑に見舞われますが、来場者が安全に涼むために必要な休憩所のテントが老朽化により年々減っています。来場者の熱中症対策に必要なテント購入費を捻出し、技大祭を安全に成功させたいという気持ちで挑戦することにしました。

こんにちは!技大祭実行委員会クラファンチームのSです!お盆期間の帰省などでばたばたしており、活動報告の更新が滞ってしまいすみません。技大祭まで残り1カ月を切ったので、今後はよりリアルな技大祭実行委員会の様子をお伝えできればと思います!この日は、制作局のSNS広報部門と情報局のHP部門による合同ミーティングがありました。現在活用している広報媒体(HP、Instagram、X)について、お客様がどこから見に来てくださったのか、流入元を把握するための話し合いを行いました。これまでは媒体ごとのすみ分けができておらず、閲覧者の傾向を十分に把握できていない状態が続いていました。この課題の解決に向けて、情報局と制作局が連携し、慣れない分析作業に試行錯誤しながら取り組みました。思うように進まず苦戦する場面もありましたが、両局で知恵を出し合い、粘り強く進めた結果、媒体ごとの流入経路を把握できる体制を整えることができました。今後はこの分析をもとに、年齢層なども踏まえながら、見てくださる方一人ひとりに合わせた広報を行っていきます。技大祭本番まであと26日!これからも技大祭実行委員会一同、一歩ずつ確実に準備を進めています。


こんにちは!技大祭実行委員会クラファンチームのKです!今日は、副委員長と企画局のメンバーが、技大祭当日に使用するマニュアルの添削をしていました。マニュアルを作るのは主に一つの局のメンバーですが、当日、そのマニュアルを見ながら実際に動くのはその局の人だけではありません。普段は別の仕事をしている、さまざまな局の実行委員が同じマニュアルを見て動くことになります。だからこそ、「初めてこの仕事をする人が読んでも分かるか」「普段この企画に関わっていない人でも、この説明だけで動けるか」という視点がとても大切になります。パソコンの画面を見ながら、「ここはもう少し具体的に書いた方がいい」「この言葉だけだと、初めて見る人は迷うかもしれない」と、一つひとつ確認していきます。そこで頼りになるのが、副委員長のこれまでの経験です。これまで技大祭の運営に関わってきた経験から、当日にどんなところで迷いやすいのか、どんな情報が事前に書かれていると動きやすいのかを考えながら、企画局のメンバーに的確なアドバイスをしていました。企画局のメンバーも、そのアドバイスをもとに文章を直しては読み返し、「これなら伝わるかな」と確認しながら少しずつマニュアルを仕上げていきます。当日は、多くの実行委員がそれぞれ違う場所で、違う役割を担当します。そんな中でも、誰が読んでも迷わず動けるマニュアルを目指して、今日も細かな部分まで確認を重ねています。今日も、技大祭に向けて一つずつ準備を進めています。


こんばんは!クラウドファンディング担当チームのSです!昨日は財務局の主要メンバーが集まり、自分たちの局に関する会議を行っていました。財務局は、技大祭実行委員会のお金を管理する経理担当の部署です。主な仕事は、収入と支出のバランスを整える予算作成をはじめ、返金対応や技大祭当日の実行委員会メンバーの食事管理など多岐にわたります。今回の会議では、前回以降の各部門の進捗報告と今後の行動計画、そして技大祭当日に向けた財務局員のシフト割り振りなどを話し合いました。本番が近づき、他の局が様々な物品を購入する時期に入ったことで、お金の動きが日々激しくなっています。そんな中でも、財務局員一丸となって、来場者の皆様に満足していただける技大祭を「縁の下の力持ち」として支えています。皆様に楽しんでいただけるよう、これからも精一杯準備を進めてまいります!


こんにちは!クラウドファンディング担当チームのSです!昨日はパンフレットを作成する主要メンバーが会議を行っていました。パンフレットは技大祭当日にご来場いただく多くの方の目に触れる、大切な広報物です。「どんな展示や企画に行こうかな?」「どんなご飯が食べられるのかな?」——来場者の皆さんの気持ちをふくらませる一冊になるよう、全ページにわたって記載ミスがないかを確認していました。今回の会議は、パンフレットの第一稿(練習版)の締め切り4時間前まで続いたラストスパート。長い時間をかけて、「もっと読みやすくできないか」「情報に誤りはないか」と、メンバー同士で細部まで意見を出し合いながら、全ページをじっくり見直していきました。夜遅くまで会議室に残り、画面を囲んで一文字ずつ確認していくメンバーたち。「ここの表現、もう少し伝わりやすくしよう」「このページ、来場者目線で見るとどうだろう」と、疲れも見せずに意見を出し合う姿がありました。誰からも弱音は出ず、来場者の皆様に技大祭当日を「わくわくしてもらえるような」「楽しんで見てもらえるような」パンフレットにしたいという思いで、全員が最後まで手を止めませんでした。技大祭当日に皆さんが目にする景色は、こうした一つひとつの積み重ねでできています。広報物を隅々まで丁寧にチェックしながら、皆さんに楽しんでいただける準備をこれからも進めてまいります!


こんにちは!クラウドファンディング担当チームのKです!昨日は、図書館棟に新しくできた会議室で、総務局と制作局のメンバーが集まって作業をしていました。今回話し合っていたのは、技大祭当日に使用する掲示物についてです。来場者の皆さんに安全に会場を回っていただくためには、どんな情報を掲示すればよいのか、どんな表現なら分かりやすく伝わるのか。パソコンの画面を見ながら、一つひとつ確認していきます。「ここはもっと目立たせた方がいいのでは」「この言葉だと少し分かりにくいかもしれない」そんな意見を出し合いながら、修正しては確認する作業を繰り返していました。話し合いを始めたときにはまだ人の気配があった図書館棟も、気づけばすっかり静かに。夜も遅くなってきましたが、会議室ではまだパソコンとにらめっこしながら、より良い掲示物を目指して話し合いが続いています。技大祭本番では何気なく目にする一枚の掲示物も、こうした夜の話し合いの中で少しずつ形になっています。これからも技大祭に向けて一つずつ準備を進めていきます。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!