「80歳からの10年未来日記」で相続難民をなくせ!DEN第1期サポーター大募集

父の死をきっかけに「自分は本当にやりたいことをやり切っているか?」「残すべき情報は整理しているか?」と気づきました。やりたいことをやり切り、想いを家族へ届けるアプリ「DEN」。「80歳からの10年未来日記」で相続難民をなくすプロジェクト第1期サポーター、大募集。

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目標金額は800,000円

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「80歳からの10年未来日記」で相続難民をなくせ!DEN第1期サポーター大募集

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目標金額800,000円

支援者数0人

父の死をきっかけに「自分は本当にやりたいことをやり切っているか?」「残すべき情報は整理しているか?」と気づきました。やりたいことをやり切り、想いを家族へ届けるアプリ「DEN」。「80歳からの10年未来日記」で相続難民をなくすプロジェクト第1期サポーター、大募集。

こんにちは。DEN開発者の藤です。
今日は開発の話ではなく、つい先日話題になったニュースを共有します。

暗号資産の相続申告漏れで、200万円の追徴課税が発生したケースが増えています。

相続した側(遺族)が「故人が暗号資産を持っていたこと自体を知らなかった」ため、相続税の申告から漏れてしまうのです。

これ、他人事ではありません。

なぜ起きるのか?

暗号資産は銀行と違って「通知」が来ません。故人が取引所に口座を持っていても、遺族には何の連絡も届かない。

「お父さん、ビットコイン持ってたの?」「全然知らなかった…」
このケースが今、急増しています。

申告漏れになると何が起きるか?

・相続税の申告漏れ → 追徴課税(本来の税額+加算税)
・悪質と判断されると → 重加算税(最大40%)
・時効は通常5年、悪質な場合は7年

200万円の追徴課税は、決して珍しい金額ではありません。


DENが解決しようとしていること
私がDENを開発している理由の一つがまさにここです。

「故人がどこに何の資産を持っているか」を生前に記録し、万が一の時に家族へ確実に届ける。

暗号資産だけでなく、ネット銀行・証券口座・サブスクリプション——スマホの中に眠るすべての情報を、家族が困らない形で残す。

それがDENの使命です。

DENのモニター版は2026年10月より稼働開始予定。第1期サポーターを募集しています。
https://camp-fire.jp/projects/968278

「自分も暗号資産持っている」「家族に何も伝えていない」という方、ぜひページを見てみてください。

また、次回の活動報告で!
引き続きよろしくお願いします。

SUNNY A株式会社 
代表取締役 藤正樹

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