「80歳からの10年未来日記」で相続難民をなくせ!DEN第1期サポーター大募集

父の死をきっかけに「自分は本当にやりたいことをやり切っているか?」「残すべき情報は整理しているか?」と気づきました。やりたいことをやり切り、想いを家族へ届けるアプリ「DEN」。「80歳からの10年未来日記」で相続難民をなくすプロジェクト第1期サポーター、大募集。

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目標金額は800,000円

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「80歳からの10年未来日記」で相続難民をなくせ!DEN第1期サポーター大募集

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父の死をきっかけに「自分は本当にやりたいことをやり切っているか?」「残すべき情報は整理しているか?」と気づきました。やりたいことをやり切り、想いを家族へ届けるアプリ「DEN」。「80歳からの10年未来日記」で相続難民をなくすプロジェクト第1期サポーター、大募集。

こんにちは。DEN開発者の藤です。今日は「なぜDENが『エンディングノート』ではなく『未来日記』なのか」について話します。エンディングノート、書けましたか?「いつか書こうと思っている」「でも、なんか気が重くて…」「書き始めたけど、続かなかった」これ、ほとんどの人の正直な感想だと思います。エンディングノートには構造的な問題があります。「いつかやろう」になる → 緊急性がないので後回し死を連想して気が重い → 書くたびに「自分の死」を意識する更新が面倒 → 一度書いても情報が古くなり、放置される要するに、**エンディングノートは「前向きになれない仕組み」**なのです。人生100年時代の「第二の人生」問題子育てが終わり、現役の仕事も一段落した世代。これから60代・70代・80代を迎える人たちが直面しているのが「これからどう生きるか」という問いです。定年後・子育て後の人生は、場合によっては30年以上あります。でも「第二の人生の指針」を持っている人は、ほとんどいません。これは社会的な課題だと思っています。だから「未来日記」から始めることにしましたDENが「エンディングノート」ではなく「未来日記」から始まる理由がここにあります。まず問うのは「死の準備」ではなく、「あなたはこれから何をしたいですか?」行きたい場所、食べたいもの、会いたい人、挑戦したいこと。「第二の人生でやりたいこと」を書くことが、DENの第0章です。前向きなことから始めるから、続く。続けるうちに、気づけば人生の大切な情報が整理されている。未来日記を書くことが、自然とエンディングノートの役割を果たす仕組みを考えました。「前向きに生きながら、自然と引き継ぎができる」これがDENのコンセプトです。今、モニター版でテストを繰り返しています現在はモニター版で実際にユーザーに使ってもらいながら、改善を繰り返しています。本格版では「未来日記のリマインド機能」を充実させる予定です。毎日・毎週、あなたに「今日の一問」が届く仕組みで、無理なく記録が続けられるようにしたいと考えています。「80歳になった時、どんな人生を振り返りたいか」——その答えを、DENと一緒に作っていきましょう。引き続きよろしくお願いします。SUNNY A株式会社 代表取締役 藤正樹


こんにちは。DEN開発者の藤です。今日は開発の話ではなく、つい先日話題になったニュースを共有します。暗号資産の相続申告漏れで、200万円の追徴課税が発生したケースが増えています。相続した側(遺族)が「故人が暗号資産を持っていたこと自体を知らなかった」ため、相続税の申告から漏れてしまうのです。これ、他人事ではありません。なぜ起きるのか?暗号資産は銀行と違って「通知」が来ません。故人が取引所に口座を持っていても、遺族には何の連絡も届かない。「お父さん、ビットコイン持ってたの?」「全然知らなかった…」このケースが今、急増しています。申告漏れになると何が起きるか?・相続税の申告漏れ → 追徴課税(本来の税額+加算税)・悪質と判断されると → 重加算税(最大40%)・時効は通常5年、悪質な場合は7年200万円の追徴課税は、決して珍しい金額ではありません。DENが解決しようとしていること私がDENを開発している理由の一つがまさにここです。「故人がどこに何の資産を持っているか」を生前に記録し、万が一の時に家族へ確実に届ける。暗号資産だけでなく、ネット銀行・証券口座・サブスクリプション——スマホの中に眠るすべての情報を、家族が困らない形で残す。それがDENの使命です。DENのモニター版は2026年10月より稼働開始予定。第1期サポーターを募集しています。https://camp-fire.jp/projects/968278「自分も暗号資産持っている」「家族に何も伝えていない」という方、ぜひページを見てみてください。また、次回の活動報告で!引き続きよろしくお願いします。SUNNY A株式会社 代表取締役 藤正樹


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