急須で3分。ふわりと香る。いつものコーヒーを、まろやかでコク深い一杯へ。

粉とお湯を入れて3分待つだけ。信楽焼の珈琲急須「香雅」が、いつもの豆をまろやかでコク深いの一杯へ。紙フィルター不要で手軽に淹れられ、忙しい朝でも味は妥協しない。蓋を開けた瞬間の香りまで楽しめて、心ほどける珈琲時間を届けます。いつものコーヒーを、いつも以上の一杯に。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

808,764円

808%

目標金額は100,000円

支援者数

84人

募集終了まで残り

3日

急須で3分。ふわりと香る。いつものコーヒーを、まろやかでコク深い一杯へ。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

808,764円

808%達成

あと 3日

目標金額100,000円

支援者数84人

粉とお湯を入れて3分待つだけ。信楽焼の珈琲急須「香雅」が、いつもの豆をまろやかでコク深いの一杯へ。紙フィルター不要で手軽に淹れられ、忙しい朝でも味は妥協しない。蓋を開けた瞬間の香りまで楽しめて、心ほどける珈琲時間を届けます。いつものコーヒーを、いつも以上の一杯に。

プロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。

終了まで、あと4日となりました。

今日は少しだけ、
「なぜ香雅をつくったのか」
その原点についてお話しさせてください。

実は私は以前、コーヒーより
紅茶を飲むことの方が多い人間でした。

コーヒーの香りは大好き。
でも、苦みが少し苦手でした。

毎朝、妻がドリップで淹れるコーヒーの香りを楽しみながら、
自分は紅茶を飲む。

「香りは好きなんだけどなぁ」

そんな小さな違和感が、
香雅をつくるきっかけのひとつでした。

「苦みが苦手な自分でも、毎朝飲みたくなる一杯をつくれないだろうか」

信楽の窯元さんたちと何度も試作を重ね、
辿り着いたのが現在の香雅です。

完成した香雅で淹れたコーヒーを飲んだとき、
素直に「美味しい」と思えました。

まろやかでやさしい口当たり。
それでいて、コーヒーらしいコクや旨味も感じられる。

そして今では、私自身が香雅でコーヒーを淹れるようになりました。

粉とお湯を入れて、3分待つ。
蓋を開けた瞬間の香りを楽しみながら、
一杯をゆっくり味わう。

香雅を通して届けたいのは、
そんな毎日の小さな楽しみです。

プロジェクトは10月31日(土)23:59まで。

最後まで、一人でも多くの方に
香雅を知っていただけたら嬉しく思います。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

machi-ya official account

誰でもかんたんに、よりスピーディーに、
クラウドファンディングを始められるようになりました。

プロジェクトを始める
新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!