# 「人と人のつながり」を実感した3週間。ここまでの御礼と、ネクストゴールへのお願いはいさい、新城英和です。2026年8月12日にスタートしたこのプロジェクトが、皆さまのおかげで目標金額200,000円を達成し、現在272,000円、支援者30名、お気に入り登録31件となっております。そして今、クラウドファンディングは**ネクストゴール500,000円**への挑戦に進んでいます(現在54%・募集終了まで残り17日)。## 目標達成を通して、確信したこと今回、初めてクラウドファンディングに挑戦してみて、はっきりと分かったことがあります。**目標達成は、人と人とのつながりでできている。**直接お会いして「お願いします」と頭を下げたこと。失礼を承知でLINEで直接メッセージを送らせていただいたこと。そして、SNSでの発信に「いいね」やコメント、シェアという形でリアクションをくださったこと。その一つひとつが、確かに積み重なって、今回の結果につながりました。画面の向こうに、応援してくださる一人ひとりの顔があることを、この3週間、何度も実感させられました。改めて、心より御礼申し上げます。## クラファンをしながら、子どもたちに伝えてきたことこのクラウドファンディングを進めながら、いつものスクールでも、子どもたちにずっと声をかけてきました。「世界は、思っているより近い」 「君たちも、世界で結果を出せる」これは、単なる励ましの言葉ではありません。今まさに、たくさんの方々の力を借りながら、2人の選手が本当にマドリードへ向かおうとしている。その事実そのものが、子どもたちへの一番のメッセージになっていると感じています。## このプロジェクトが目指すものこのプロジェクトは、私1人の夢ではありません。選手一人ひとりの心に火がつき、それぞれが自分の夢を持ち、その夢に没頭できる環境をつくること。それが、このプロジェクトに込めた本当の想いです。今回マドリードへ向かう2人は、その環境で最初の一歩を踏み出す選手です。彼らの挑戦が、次の選手の心に火をつけ、その選手の挑戦が、また次の選手へとつながっていく。そんな連鎖を、これからもつくっていきたいと考えています。## ネクストゴールへ、皆さまのお力を目標を達成した今だからこそ、お願いしたいことがあります。今回の挑戦を「一度きり」で終わらせるのではなく、来年、再来年と続けていける仕組みへと育てていきたい。単発のクラウドファンディングではなく、選手たちの挑戦を継続的に支えられる、基金のような形にしていきたいと考えています。そのための、500,000円というネクストゴールです。募集終了まで残り17日、目標まではあと約228,000円というところまで来ました。ここから先にいただくご支援は、2人の選手の経験をより充実したものにするだけでなく、次の選手、その次の選手へと続く「世界への道」をつくるための力になります。もしまだご支援いただいていない方がいらっしゃいましたら、この機会にぜひお力添えをいただけますと幸いです。そして、すでにご支援くださった皆さまには、重ねてのお願いで恐縮ですが、周りの方へのシェアや、直接の声かけでも構いません、この輪をさらに広げていただけたらうれしいです。人と人とのつながりが、ここまで私たちを連れてきてくれました。その先も、同じように、皆さまと一緒につくっていきたいと思っています。引き続き、温かい応援をどうぞよろしくお願いいたします。新城英和
# 開始から14日、目標金額200,000円を達成いたしました。心より御礼申し上げます。はいさい、新城英和です。2026年8月12日にスタートした「日本の少年サッカーに夢を!本場スペインでのサッカーを体験させたい!」プロジェクトが、皆さまのおかげで**開始からわずか2週間、14日目で目標金額200,000円を達成**いたしました。現在、支援総額270,000円(達成率135%)、支援者数23名、お気に入り登録31件となっております。募集期間40日のうち、まだ3分の1ほどの時点での達成です。## 皆さまへ、心からの御礼正直なところ、このプロジェクトを立ち上げるとき、目標を達成できるかどうか、大きな不安がありました。それでも、「沖縄から大阪へ、そして世界へ」という私たちの願いに、これほど多くの方が共感し、力を貸してくださったこと。一つひとつのご支援が積み重なり、目標という一つの区切りにたどり着けたこと。本当に、言葉に尽くせないほど感謝しております。個人スポンサーには8名、企業スポンサーにも1社お申し込みをいただきました。オリジナルTシャツやお礼のメッセージ動画、大阪・名護でのサッカー体験レッスンにも、たくさんの温かいご支援をいただいています。支援してくださった一人ひとりが、沖縄と大阪から選ばれた2人の中学生をマドリードへ送り出す、確かな力になっています。改めて、心より御礼申し上げます。## ここからが、本当のスタートです目標は達成いたしましたが、募集期間は9月30日まで、まだ36日残っております。これほど早いペースで目標に届いたことは、私たちにとって大きな自信になりました。同時に、この勢いを、次のステージへの力にしたいと考えています。今回のAll-in方式では、いただいたご支援がそのままプロジェクト実行の力になります。目標達成後にいただくご支援は、2人の子どもたちの経験をより充実したものにし、そして「この挑戦を一度きりで終わらせず、次の世代へつなぐ」という、私たちが本当に目指す仕組みづくりの力になります。企業・団体スポンサーの皆さまへのお願いもございます。ブロンズ・シルバー・ゴールドいずれの枠もまだ受付中です。子どもたちの挑戦を、企業としての社会貢献の形で支えていただけましたら、これほど心強いことはありません。## 2人が、マドリードに立つまで沖縄から大阪へ。そして大阪から、世界へ。この道を切り拓いてきた2人の中学生が、2026年8月、マドリードの地に立ちます。彼らが何を見て、何を感じ、どんな壁を乗り越えるのか。そして、その経験を自分の言葉で次の子どもたちへどうつないでいくのか。そのすべてを、これからも活動報告として皆さまにお届けしてまいります。目標達成は、ゴールではなく、次の物語の始まりです。引き続き、温かい応援をどうぞよろしくお願いいたします。新城英和
チャレンジ開始から10日。ここまでの御礼と、これからのお願いはいさい、お世話になっております。新城英和です。2026年8月12日にスタートしたこの「日本の少年サッカーに夢を!本場スペインでのサッカーを体験させたい!」プロジェクトも、本日で開始から10日目を迎えました。この10日間で起きたことおかげさまで、15名の皆さまから69,000円ものご支援をいただきました。目標金額200,000円に対して、現在34%まで到達しております。お気に入り登録も28件と、たくさんの方に見ていただいていることを、日々実感しております。個人スポンサーのリターンには早くも6名の方にお申し込みいただきました。オリジナルTシャツやお礼のメッセージ動画のリターンにも、温かいご支援をいただいています。大阪・名護でのサッカー体験レッスンにも、それぞれお申し込みをいただきました。一つひとつのご支援が、沖縄と大阪から選ばれた2人の中学生をマドリードへ送り出す、確かな力になっています。正直なところ、支援ボタンを押していただくたびに、「見てくれている人がいる」「応援してくれている人がいる」ということが、私たち自身の背中を押してくれています。改めて、心より御礼申し上げます。ここからのお願い一方で、目標達成まではまだ道半ばです。残りの金額は約131,000円、募集期間は9月30日までで、残り30日を切りました。2人の子どもたちが、本場スペインの空気を肌で感じ、世界との距離を自分の身体で確かめる。そして、その経験を自分の言葉で次の子どもたちへつなぎ、この挑戦を「一度きり」で終わらせず、毎年続く仕組みに育てていく。そのための、大切な30日間です。もしまだご支援いただいていない方がいらっしゃいましたら、この機会にぜひお力添えをいただけますと幸いです。1,000円のリターンからご用意しておりますので、少しでもお気持ちを寄せていただけましたら嬉しいです。そして、すでにご支援くださった皆さまには、重ねてのお願いで恐縮ですが、ご家族やご友人、サッカー関係者の皆さまへのシェアやSNSでの拡散をお願いできればと思います。子どもたちの夢を、夢のままで終わらせないために沖縄から大阪へ。そして大阪から、世界へ。この道を切り拓いてきた2人の中学生が、2026年8月、マドリードの地に立ちます。彼らが何を見て、何を感じ、どんな壁を乗り越えるのか。そのすべてを、活動報告として皆さまにお届けしてまいります。引き続き、温かい応援をどうぞよろしくお願いいたします。新城英和
はいさい、お元気様です。新城 英和と一緒にクラファンチャレンジ担当します、 i&ifc代表の、大城 仙一郎です。8/12スタートした我々チャレンジに、早々からお気に入り登録、そしてご支援頂きありがとうございます。皆様のお力添えに感謝致します。我々のチャレンジはクラファンページに記載の通り、3年前の2024年から大阪と沖縄名護市の少年サッカー交流大会スタートしました。沖縄と大阪の子供達をサッカーで繋ぎ、お互い地域へのホームステイ&大会誘致で地域を超えたサッカーファミリーになる事、それが子供達の視野を広げ、サッカーを超えた関係性を共創出来る事を目指しました。様々な方の協力もあり、無事に今年3年目を迎え、W杯優勝したスペインからアドリコーチを招待しての大会を、成功させました。当初から新城が、掲げている『沖縄と大阪そして世界へ』連れて行ける選手を育成する。そのチャレンジの始まりです。詳しくはまた第二弾のメッセージでご案内させて下さい。




