築160年の空き家がこどもたちの夏の教室に。みんなで見守る無料自習室を田布施で

ご支援にて成立が決定した夏やすみの40日間、“こどもファーストのまち“田布施のこどもや子育て世帯が誰でも安心して過ごせる自習室。できれば、9月以降も、地域のみんなで楽しみながら運営する活動を継続したい。ぜひ、応援してください!

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

479,038

122%

ネクストゴールは560,000円

支援者数

44

募集終了まで残り

6

築160年の空き家がこどもたちの夏の教室に。みんなで見守る無料自習室を田布施で

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

479,038

初期目標100%突破

あと 6
122%

ネクストゴールは560,000

支援者数44

ご支援にて成立が決定した夏やすみの40日間、“こどもファーストのまち“田布施のこどもや子育て世帯が誰でも安心して過ごせる自習室。できれば、9月以降も、地域のみんなで楽しみながら運営する活動を継続したい。ぜひ、応援してください!

あっという間に夏休みも残り一週間ですね!ロイヒの自習室も今日から再開となります!今週も元気にがんばります!さて本日は、田布施町議会議員で、なつやすみの見守りプロジェクトでは、田舎暮らしの家おいでぇで運営されている『プレーパークあそびぃ』を開催するなど、地域の子育て支援や関わりの場づくり活動に長年精力的に取り組まれている藤田枝里香様より応援メッセージをいただきましたのでご紹介させていただきます。えりぼーさん、ありがとうございました!“ひとつひとつが愛がつまっていて楽しさの連鎖がある。“これまでの皆様も含めて、いただいたメッセージには、本当にその方自身が投影されているように思います。えりぼーさんご自身が様々なフィールドで動かれていることは、着実に地域で芽が出始めていて、その一部が我々の活動でもあります。多様な人が関わるには、ある程度のルールも必要でしょう。しかし、ルールでがんじがらめになった地域に関わりしろはありません。みんなが熱狂できるような“おもしろいまち“、“たのしいまち“を、これからもまちの有志の方と一緒に取り組んでいけたらいいなと思っております!こんなステキな人がいるまちが田布施です。ぜひ、まずは関係人口として、そして、段階的に気持ちの良い関わり方、いろいろ作っていきますので、ぜひ田布施にコミットしてみてくださいね!▼クラウドファンディング『築160年の空き家がこどもたちの夏の教室に。“いいね“だけでも大きな力になります!みんなで見守る無料自習室を田布施で』の支援ページはこちらから↓↓https://camp-fire.jp/projects/968810/view#menu▼田布施が募集する『地域活性化コンシェルジュ』地域おこし協力隊の要項はこちらhttps://smout.jp/plans/28473▼ロイヒの自習室特設ページはこちらhttps://tomosouya.com/properties/royal-hills/platto/jishu-shitsu-natsu


さて!今日もロイヒの自習室は元気にやっております!!今日もこどもたちが元気にのびのび自習(?)をしています!クラファンの方も、目標達成後も続々とご支援いただいておりまして誠にありがとうございます!!今日は、デジタル縄文Villageで一緒にまちづくりの勉強をしてきたお仲間で、長年想いある不動産大家業を営まれている松井歩美様より応援メッセージをいただきましたのでご紹介させていただきます。まつあちゃんありがとうございます!“町全体がまるで家族のように支え合う。そんな「優しい循環」を、町のみなさんと一緒につくっていることが、本当に素敵だと思います。“不動産物件に深く携わり、関わる人を大切にしているまつあちゃんだからこその感覚だと思います。それを私たちの活動に投影していただき、本当にありがたい限りです。私たちはこれまでも、日本全国で様々な活動をされている地域プレイヤーの方々とお会いして、その活動の源泉となる想いを受け取りながら、それを自分たちの活動に活かしてきました。私たちの暮らしの礎になる拠点ですから、みんながみんなのできることを持ち寄って、掛け合わせて、より良い場にしていきたいですし、そんな経験は唯一無二。ローカルな現場ではみんなの取り組みの良いところを取り入れてまた新しいものを生み出して、それを学び合うという知恵の循環があります。そんな私たちも、ロイヒの自習室を、夏休み以降も継続するための挑戦中です!がんばりますので、引き続き応援をよろしくお願い申し上げます!▼クラウドファンディング『築160年の空き家がこどもたちの夏の教室に。“いいね“だけでも大きな力になります!みんなで見守る無料自習室を田布施で』の支援ページはこちらから↓↓https://camp-fire.jp/projects/968810/view#menu▼田布施が募集する『地域活性化コンシェルジュ』地域おこし協力隊の要項はこちらhttps://smout.jp/plans/28473▼ロイヒの自習室特設ページはこちらhttps://tomosouya.com/properties/royal-hills/platto/jishu-shitsu-natsu▼まつあちゃんのご主人様の不動産投資の自叙伝『不動産投資は人生のやり直し装置 ~地獄の底から這い上がる~ 』https://www.amazon.jp/dp/4910893830?ref=ppx_pop_mob_ap_share


改めまして、クラファンにご支援くださった皆様に、厚く御礼を差し上げます。本当に人生、想像通りにはならないもので、こんなにも応援していただける自分だったんだということに気づけたことが何よりの収穫でした。小さな私でも、“社会をよくしたい!“と思っていいんだと、その分みなさまから夢や希望を託していただいたと、そういう想いです。これからも着実に前に進んでいきたいと思います。さて、本日はデジタル縄文Villageで知り合い、ずっとまちづくりに関わりながら理想の暮らしに挑戦し続けている同志である、後藤愛様からご支援と応援メッセージをいただきました。めぐちゃん、応援ありがとうございます!“まちづくりとは場所をつくるだけではなく、人と人とのつながりや、その土地での思い出を育てていくことなのだと感じます。“めぐちゃんとはこれまで、拠点の高知南国と田布施を行き来しながら、様々な暮らしの下支えとなる活動を企画化して実験を重ねてきました。田布施では離島の馬島で、高知ではめぐちゃんの家を拠点に、アウトドアと防災を混ぜ合わせたJOMONフェスという企画を、数度にわたり共催してきました。この経験は私にとって、関わりの深さがその建物の見え方を変えることが出来るという仮説に行きつかせ、今のようにDIYなどで過度に物件を直さずとも、みんなの心の拠り所にできるのではないかという仮説に行きつかせました。“自分らしく“をただのわがままのようなものに止めずに、素直な自分との対話の場に変えていくこと。そのために、自分たちが様々な経験を通して一番心地よい状態にあることを志し続けること。そういう意味ではめぐちゃんは求道者であるといえると思います。わたしの幸せがみんなの幸せみんなの幸せがわたしの幸せ生き方、生きる目的をもっともっと突き詰めて、たくさんの方々と笑顔の源となれるように、これからも仲間と共に走り続けたいと思います!仲間と共にこれからも走り続けられるように、夢を託してくださる方、引き続きのご支援をよろしくお願い申し上げます。▼クラウドファンディング『築160年の空き家がこどもたちの夏の教室に。“いいね“だけでも大きな力になります!みんなで見守る無料自習室を田布施で』の支援ページはこちらから↓↓https://camp-fire.jp/projects/968810/view#menu▼ロイヒの自習室特設ページはこちらhttps://tomosouya.com/properties/royal-hills/platto/jishu-shitsu-natsu


初挑戦のクラファンも、みなさまのおかげで続々とご支援の輪が広がっております!わたしたちのひと夏のチャレンジ。ここまで連れてきていただき、本当にありがとうございました!そして、本日も応援メッセージを、さくら事務所グループ会長の大西倫加様よりいただいております。大西さん、ありがとうございます。“子どもたちにとって、ただ無条件に自分にくつろいでいられる、当たり前の日常として過ごしたい居場所があるということは、それそのものがとても大切なインフラであるように思います。“一昨日KRYさんに放送いただきました特集でも、今夏『こどもファーストのまち田布施』を目指して多くの人が場づくりに取り組んだことがお分かりいただけると思います。そして、その行動、営みの中に、実は当事者である私たち自身の喜びと幸福がある。これは、わたしが6年前にまちづくりの勉強を始めたときに大西さんたちに教えていただいたことです。なぜあなたがそれをやるのか。あなたじゃないといけない理由は?それをしっかり考えようと。今でこそ認知が進んだホームインスペクションも、当初は全く市場に理解されず、多くの反発や誹謗中傷があったと伺っています。社会は変わるし、時代も進むので、我々人類はこのままではいられないのですが、変化に理解がないのは世の常。新しいチャレンジは、時に社会の異物のように扱われ、心ない言葉や圧力をかけられることもあります。それでも、こうして新しい取り組みが進んでいく勢いがあるのは、同じ想いの同志がそばにいて支え合えるから、ポジティブに受け取って一緒に走ってくれる支援者がいるから、そして何より、長くずっと見守ってくださり、いつも変わらず力強い後押しをくれる仲間がいるから。今回挑戦した初めての旅。今回も、みなさんが私たちのことをもっと大きくしてくださいました。始めてみて分かったこと、新しく浮かんだ夢もあります!みなさまのご支援と夢を乗っけて、まだまだ走っていきたいと思います!あと少し!皆様のご支援を力に変えて、おやすみ返上で走り続けたいと思います!▼クラウドファンディング『築160年の空き家がこどもたちの夏の教室に。“いいね“だけでも大きな力になります!みんなで見守る無料自習室を田布施で』の支援ページはこちらから↓↓https://camp-fire.jp/projects/968810/view#menu▼ロイヒの自習室特設ページはこちらhttps://tomosouya.com/properties/royal-hills/platto/jishu-shitsu-natsu


クラファンの目標達成まで、本当に多くの方のご支援を賜りましてありがとうございました。心より感謝申し上げます。とはいえ、なつやすみはまだまだ続きます!次の夢に向けて、鋭意取り組んでいきたいと思いますので引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。さて本日は、ライフデザインコーチをはじめ様々なステージでご活躍の複業家であり、株式会社キャリア・マムCo-founderの井筒祥子様よりいただきました応援メッセージをご紹介させていただきます。しょんちゃん、ありがとうございます!“田原さんとはデジタル縄文ビレッジというオンラインコミュニティで知り合いました。次世代の資本主義を見据えて、人と人とのつながりを大切にしていこうという価値観でつながるこミュニティです。田原さんは、すでに田布施で空き家を活用したプロジェクトをいろいろと計画していて、どれも素晴らしいアイデアだし同じ思いを持つ仲間を巻き込む力や、アイデアをすぐに形にしていく行動力も素晴らしいと思っていました。コミュニティの立ち上げ初には、何も形のないところから防災チームのリーダーとしても率先して活動してくれていましたし、とても頼もしい存在です。そんな田原さんが、地元田布施で子供たちのための寺子屋的な無料の自習室を開設すると聞いて、微力ながら何かお手伝いできることがあればと考えていました。先日、親御さんが長年学校の先生をしていた友人が、家にある辞書などを処分したいというので、リサイクルできればと思い、おつなぎしたところでした!そうやって人と人をおつなぎすることくらいしかできないけれど、少しでもお役に立てるならうれしい限りです。なかなか東京と山口で距離もありますし、力仕事や役に立てないし、、、と思っていたところクラファンをスタートすると聞きました。共働き家庭も当たり前の今、夏休みはお子さんの居場所にお困りのご家庭も多いと思います。まさに困りごとから生まれる草の根活動は、社会課題解決のために大切かつ必要なことなのに、なかなか資金面の困難から継続が難しいことも多いので、この活動がうまく軌道に乗ってくれることを願っています!微力ながら、応援したいと思っています!“しょんちゃんには、クラファンのスタート時から輪を広げていただいたり、厚いご支援をいただきました。というか、それより前から様々な場面でお仲間を繋いでくださったり、事業推進に関する情報提供など、本当に様々なサポートをいただきました。ロイヤルヒルズのスタートは、小さな学習塾からでした。その時には、教材として古い辞書を集めるプロジェクトを行いました。情報を繋いでくださり、文化財ともいえそうなたくさんの辞書が我々の元に届くきっかけへ導いてくださいました。しょんちゃんには、このロイヤルヒルズの創世記からずっと運営を支えていただきました。まさに最近のホットワードを使うなら“関係人口“。地方には、こういう親戚のような温かいサポーターの方の関わりが必要不可欠だと思います。今回の自習室も、確かに「やろう!」と言い出したのは私かもしれません。しかし、その小さな夢にたくさんの方々がご共感くださり、自分のことのようにサポートくださればこそ、こうやって叶っていくことなんです。人の喜びが自分の喜びになっていけば、こういう循環が無限に広がっていくはず。しょんちゃんのように、変わらずずっと私たちに愛情を注いでくださる方々がいるから、また私たちのような活動が生まれていくんだと思います。想いをつなぐ活動、私たちも精一杯頑張ります!


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