「父と私の最後の八十日」出版プロジェクト~家族介護をしている人の力になりたい~

家族介護の経験談を書いた書籍を2027年1月に出版します

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

343,500円

114%

ネクストゴールは400,000円

支援者数

75人

募集終了まで残り

26日

「父と私の最後の八十日」出版プロジェクト~家族介護をしている人の力になりたい~
目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

343,500円

初期目標100%突破

あと 26日
114%

ネクストゴールは400,000円

支援者数75人

家族介護の経験談を書いた書籍を2027年1月に出版します

三橋昭さんはレビー小体型認知症当事者

私には何人か認知症当事者のお友達がいます

その中のひとりが三橋昭さん

よく一緒に活動させていただくのですが、私にとっては頼りになる癒しの存在です

「3丁目バンド」でイベントに出演するときいつも隣にいます。いつも譜面台や歌詞カードを用意してくれるのは三橋さん、曲順がわかってるのも三橋さん、いつも頼りっぱなしです(笑)

三橋さんの主症状は幻視

「目覚めたときに現実にはないものが見える」

短期記憶の障がいは特にないそうです。一緒にいても私よりもいろいろ覚えています(笑)

認知症発症してから7年になるそうですが、まだまだ元気にクールにバンド活動をされています

ちなみに父もレビー小体型認知症だったようです(確定診断は受けていません)

本にも書きましたが、そこに何もないのに、「それをどかせ」だの「それをとってくれ」だの言われて、ホトホト困りました泣

介護現場でも当然そういうことはありましたが、その時はうまく対応できていたんですよね…なぜ家族だとできないんだろう…

↓3丁目バンド出演のオレンジ音楽祭動画

オレンジ音楽祭






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