「父と私の最後の八十日」出版プロジェクト~家族介護をしている人の力になりたい~

家族介護の経験談を書いた書籍を2027年1月に出版します

現在の支援総額

227,500円

75%

目標金額は300,000円

支援者数

40人

募集終了まで残り

47日

「父と私の最後の八十日」出版プロジェクト~家族介護をしている人の力になりたい~

現在の支援総額

227,500円

75%達成

あと 47日

目標金額300,000円

支援者数40人

家族介護の経験談を書いた書籍を2027年1月に出版します

普通の日常に感謝

美容院に行き、ランチをして、自分の買い物をゆっくりしてきました

家族介護を経験すると、こんな普通の日常を送れることに大きな幸せを感じるようになります

美容院も病院も、何もかも後回しになってしまうのが家族介護

でも、それを当たり前にしてはいけないと思うのです

この先、高齢者は増える一方、介護が必要な家庭も増えていくはず

みんなが自分を犠牲にしないための仕組みが必要です

今、介護保険外サービスが少しずつ拡がりつつあります

この日のこの時間だけ、誰かが代わりに介護をしてくれる

介護保険外サービスを使うことが当たり前になって欲しいです


みなさまの応援メッセージの一部をご紹介させていただきます

hyogen_funさん

岩瀬さん、沢山の知見を共有していただき本当に有難うございます。家族で応援しています!頑張ってください!

⇨こちらこそありがとうございます!お互いより良い社会のために頑張りましょう!


1bef4bcd30d4さん

泣いたり笑ったりの話をいつも楽しく聞かせてもらってます。たくさんの人に届きますように!

⇨どんなときも一緒に楽しい時間を過ごしてくれてありがとう!これからもよろしくね!


fd97aa6f2b74さん

介護職、ケアマネとして長年働いた末、離職して義父を在宅で看取りました。美菜子さんには励まされることばかりです。心から応援しております。

⇨ありがとうございます!介護専門職が家族介護をすると、また他の人とは違う葛藤がありますよね。いつも応援してくださりありがとうございます。これからも頑張りましょう!


b8a53a290aa4さん

私も文芸社から「介護は誰のためのものなのか」を出版しました。全て自費は、大変でした。カウンセリングやセミナー、素晴らしい取り組みだと思います。応援しています。

⇨ありがとうございます!同じ志ですね!お互いより良い社会のために頑張りましょう!


みなさま、本当にありがとうございます!

引き続き、ご支援、シェア、よろしくお願いいたします!

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