「父と私の最後の八十日」出版プロジェクト~家族介護をしている人の力になりたい~

家族介護の経験談を書いた書籍を2027年1月に出版します

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

340,500円

113%

ネクストゴールは400,000円

支援者数

74人

募集終了まで残り

27日

「父と私の最後の八十日」出版プロジェクト~家族介護をしている人の力になりたい~
目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

340,500円

初期目標100%突破

あと 27日
113%

ネクストゴールは400,000円

支援者数74人

家族介護の経験談を書いた書籍を2027年1月に出版します

目指せ!支援者さま100名!

みなさまのおかげで約1ヶ月を残して目標金額達成しました

ここからさらにネクストゴールを設定しました

最終ゴール金額は40万円

支援者さま100名

11月30日まで走り続けます

実はこの本は、文芸コンクールへの応募からスタートしました

テーマは「家族」

これは書くしかない‼︎

家族介護の実話はきっと多くの人の心に響くはず

期待を込めて応募したものの、最優秀賞はおろか入賞もせず…

ガッカリしたことさえ忘れたころ、出版社から手紙が届きました

「父と私の最後の八十日」は、コンクールで最終選考まで残っていたとのこと

惜しくも入賞は逃したものの、超高齢社会の日本において、出版することには大きな意義がある

ぜひ共同出版を検討してほしい、という内容でした

しかし、本の印刷・製本費用は自費になるとのこと

提示された費用は年収に近い額…

もちろん悩み迷い気持ちはいったりきたりしました

でも、自費出版と違うのは、出版社が在庫を持ち、契約した書店に卸してくれること

自分で手売りするのではなく、本屋さんの棚に並ぶのです

全国にいる家族介護に必死に向き合う人たちが、この本に出会うことで、少しでも孤独から解放されて前に進めるなら…

清水の舞台から飛び降りるとはこのことか…

私は「何かあったときのために」と貯めてきた貯金をドカンと卸しました

そこまでした以上は、全国の人に届けたい

そこでプレスリリースなどの宣伝費用の捻出と、興味を持ってくれた人にいち早く本を届けるためにクラウドファンディングにチャレンジしました

おかげ様でプレスリリース費用、リターン作成費用、本の郵送費用はクリアできました

ここからは寄贈先を増やすために、最後の1秒まで発信し続けようと思います

引き続き、シェア、ご支援、よろしくお願いいたします!

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