【1号帆布のその先へ】生産不可を乗り越えた 超極厚織物で作るトートバッグ

滋賀県の老舗織布メーカーのもとで独自開発した、厚さ1.69mmの極厚平織物「シン帆布」を使用した日本製トートバッグ。従来の帆布にはない圧倒的な重厚感と、使い込むほど深まる風合いを実現。豊岡の職人が一つひとつ丁寧に仕立てた、長く愛用できる人生をかけて育てるトートバッグです。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,606,200円

1,606%

ネクストゴールは2,000,000円

支援者数

69人

募集終了まで残り

5日

【1号帆布のその先へ】生産不可を乗り越えた 超極厚織物で作るトートバッグ
目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,606,200円

初期目標100%突破

あと 5日
1,606%

ネクストゴールは2,000,000円

支援者数69人

滋賀県の老舗織布メーカーのもとで独自開発した、厚さ1.69mmの極厚平織物「シン帆布」を使用した日本製トートバッグ。従来の帆布にはない圧倒的な重厚感と、使い込むほど深まる風合いを実現。豊岡の職人が一つひとつ丁寧に仕立てた、長く愛用できる人生をかけて育てるトートバッグです。

シン帆布トートバッグプロジェクトを応援いただき、ありがとうございます。


プロジェクト終了まで、今日を含めて残り1週間となりました。


今回のプロジェクトの中にも使っている

「自立を超え、逆立ちへ。」

というシン帆布トートバッグを象徴する言葉について。


バッグやデニム、スウェットなど硬い生地の特徴をあらわすのに「自立する」という表現が良く使われますが、私たちが目指したのは、その先にある形です。

逆さにしても、その姿を保つ。

そんな特徴を持つバッグを実現するために、私たちは素材そのものに向き合っています。

独自開発した極厚織物「シン帆布」。

厚さ1.69mm、10番単糸を縦糸・横糸ともに9本撚り合わせて織り上げた、極めて厚く、硬く、堅牢な生地です。


しかし、私たちが目指しているのは、単に厚く硬いバッグを作ることではありません。

長い時間をかけて、自分だけのものにしていく。

使い込むほどに表情が変わり、何十年と使い続け、たとえボロボロになっても、それが味となって愛着につながっていく。

そんな長く付き合える相棒のような存在を目指しています。


写真や映像だけでは伝えきれない、生地の厚みや硬さ、手にしたときの存在感。

ぜひ、プロジェクトページでご覧ください。


↓プロジェクトページはこちら↓

https://camp-fire.jp/projects/969482/view


シン帆布トートバッグプロジェクトは、10月25日(日)23:59まで。

残り1週間、引き続きよろしくお願いいたします!


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