あの頃ディスコで踊った私たちが、今度はWNBAの舞台へ!

平均年齢55歳、若い頃はディスコで踊っていた私たちが、今度はアメリカ・WNBA公式戦のハーフタイムショーへ!約1万人の観客を前に、日本からバブリー旋風を巻き起こします。青春は終わっていない。バブル世代が、もう一度世界の主役になる挑戦です!

現在の支援総額

746,500

74%

目標金額は1,000,000円

支援者数

91

募集終了まで残り

17

あの頃ディスコで踊った私たちが、今度はWNBAの舞台へ!

現在の支援総額

746,500

74%達成

あと 17

目標金額1,000,000

支援者数91

平均年齢55歳、若い頃はディスコで踊っていた私たちが、今度はアメリカ・WNBA公式戦のハーフタイムショーへ!約1万人の観客を前に、日本からバブリー旋風を巻き起こします。青春は終わっていない。バブル世代が、もう一度世界の主役になる挑戦です!

足利メンバー  なつです


想像以上の体験が、待っていました!


平均年齢55歳の私たちにとって、アメリカの大きな舞台で踊ることは、まさに夢のような出来事でした。


「この舞台に立ちたい!」という思いを胸に、週末になると全国からメンバーが東京に集結!

住んでいる場所も、普段の生活も違う私たちが、ひとつのステージを目指して、何度も何度も練習を重ねました。

一緒に踊り、声を出し、汗を流す時間が増えるにつれて、少しずつ距離が縮まっていきました。


そして迎えた本番。

「本番に強い私たちって、最強!」

そう思えるほど、メンバーの気持ちがひとつになった、最高のステージになりました。

踊っているみんなの笑顔が、本当に輝いていました☆


大きな会場。

たくさんの観客。

アメリカ・フェニックスという夢の舞台。


そこでメンバーたちと一緒に踊れたことが、うれしくて、楽しくて!


何歳になっても、チャレンジする気持ちを大切にすれば、新しい景色を見ることができる…

そんなことを、身をもって感じた瞬間でした。


そして、今回の遠征で得たものは、ステージに立ったときの感動だけではありません。

全国から集まったメンバーたちとの絆です。

遠征が終わって、それぞれの場所に戻っても、私たちは同じチームメイト。

住んでいる場所は違っても、バブリーチアーズを通してつながっている。


これからも、イベントがあれば一緒に集まり、また同じステージを目指していく。

そんな素敵な関係ができたことも、今回の挑戦で得た大きな宝物です。


「何歳だから」ではなく、

「やってみたい!」

そう思った瞬間から、私たちの挑戦は始まりました。

59歳の私が、仲間とともに海を越え、夢のようなWNBAの舞台に立てたこと。

この経験を、これからも大切にしていきたいと思います。

年齢を理由に夢をあきらめない。

仲間と一緒なら、もっと遠くへ行ける。

そう信じて、

未来へGO!


世界を元気にレッツラゴー!

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