あの頃ディスコで踊った私たちが、今度はWNBAの舞台へ!

平均年齢55歳、若い頃はディスコで踊っていた私たちが、今度はアメリカ・WNBA公式戦のハーフタイムショーへ!約1万人の観客を前に、日本からバブリー旋風を巻き起こします。青春は終わっていない。バブル世代が、もう一度世界の主役になる挑戦です!

現在の支援総額

1,163,127円

116%

目標金額は1,000,000円

支援者数

155人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/08に募集を開始し、 155人の支援により 1,163,127円の資金を集め、 2026/09/23に募集を終了しました

あの頃ディスコで踊った私たちが、今度はWNBAの舞台へ!

現在の支援総額

1,163,127円

116%達成

終了

目標金額1,000,000円

支援者数155人

このプロジェクトは、2026/08/08に募集を開始し、 155人の支援により 1,163,127円の資金を集め、 2026/09/23に募集を終了しました

平均年齢55歳、若い頃はディスコで踊っていた私たちが、今度はアメリカ・WNBA公式戦のハーフタイムショーへ!約1万人の観客を前に、日本からバブリー旋風を巻き起こします。青春は終わっていない。バブル世代が、もう一度世界の主役になる挑戦です!

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夢 の付いた活動報告

昨夜22時頃。クラウドファンディング、目標100万円を達成しました!!!そして今、1,116,927円達成率111%支援者149名まで応援の輪が広がっています。本当に、本当にありがとうございます!!昨日の朝は、まだ77%でした。あと1日。「本当に100%まで届くのかな?」そう思う数字だったかもしれません。でも私は、やると決めたら、最後までやり切る!!これが私のスタイルです。目標を決めたら、「できたらいいな」で終わらせない。覚悟を決めて、最後まで自分にできることをコツコツやる。昨日も朝から、一人ひとりにLINEをして、SNSで発信して、できることを一つずつやりました。そして何より、すごかったのがメンバーのみんな。シェアして、声をかけて、「絶対100%まで行こう!」と一緒に動いてくれました。すると、一人、また一人と応援してくださる方が増えていき、昨夜、ついに100万円を突破!!そして100%を超えたあとも、応援は止まりませんでした。これが、うちのチームの底力!!バブリーチアーズHoNEy FLASH。普段はみんなで笑って、ワイワイしている私たちですが(笑)バブリー世代は、やる時はやる!!WNBAの時もそうでした。平均年齢55歳。「私たちが本当にアメリカで踊れるの?」そんなところから始まった21人が、練習して、励まし合って、本当にアメリカへ渡り、WNBAのコートに立ちました。そして今回のクラウドファンディングも同じ。最初から「できる」と分かっていたわけじゃない。でも、「やる!」と決めた。そこから一人ひとりが動いた。そして、たくさんの方が力を貸してくださった。気づけば、149人もの方と一緒につくった111%。これもまさに、バブリー旋風です!!一人では見られない景色も、みんなの力が集まったら見ることができる。ご支援くださった皆さま。シェアしてくださった皆さま。応援の言葉をくださった皆さま。そして最後まで一緒に走ってくれているメンバーのみんな。本当にありがとうございます!!そしてクラウドファンディング終了まで、あと3時間。100%という目標は達成しました。でも、やると決めたら、最後までやり切る!!だから私たちは、最後の1分まで止まりません(笑)ここからは金額だけじゃなく、この挑戦を、あと一人でも多くの人に届けたい。「50代からでも、こんなことできるんだ!」「私も何かやってみようかな」そんなふうに思ってくれる人が一人でも増えたら最高です。50代から、人生はもっと面白くなる。さぁ、あと3時間!!バブリー旋風、最後まで巻き起こしていきます!!最後の最後まで、一緒に楽しんでください♡バブリーチアーズHoNEy FLASH代表 小野香代子


まだ、この挑戦は終わっていません!明日、クラウドファンディングが終了します。そして今、私たちは最後の一歩を迎えています。2026年8月25日。アメリカアリゾナ州フェニックマートゲージマッチアップセンター私たちバブリーチアーズHoNEy FLASHは、21人でWNBAのコートに立ちました。平均年齢55歳。「本当に私たちが、アメリカで踊れるの?」最初は、誰もがそう思っていました。この大きな挑戦のきっかけをくださったのが、SKY合同会社様でした。私たちにWNBAという世界の舞台に挑戦する機会をつくってくださり、夢だったものが「本当に挑戦できる未来」へと動き始めました。そこから、それぞれの挑戦が始まりました。練習についていけるか不安だった人。仕事や家族との両立に悩んだ人。飛行機が苦手でも、勇気を出して参加した人。遠方から何度も練習に通った人。それぞれが不安や事情を抱えながらも、「それでも、やってみたい」その気持ちを胸に、一歩ずつ進んできました。そして迎えた本番。約1万人のお客様が見守るアリーナで、21人が一つになって踊りました。あの瞬間に見た景色は、私にとって一生忘れられないものです。さらに今回の挑戦では、私たちの想いを込めたオリジナルソングも制作しました。歌に込めたのは、「何歳からでも挑戦できる」「夢をあきらめなくていい」「一歩踏み出せば、人生は変えられる」という、私たち自身のメッセージです。そしてもう一つ。私たちは、ドリームフラッグをアメリカまで持っていきました。そこには、私たち一人ひとりの夢だけではなく、応援してくださった皆さんから寄せられた、たくさんのメッセージが書かれています。日本でたくさんの方が想いを込めてくださったドリームフラッグ。アメリカへ行くことができなかったメンバーの想いも、応援してくださった皆さんの想いも、全部一緒にアメリカへ連れていきたい。そんな気持ちで、大切に持っていきました。WNBAの舞台に立った21人。オリジナルソングの制作に参加したメンバー。ドリームフラッグに想いを込めてくださった皆さん。この夢は、皆さんの応援によって実現しました。本当に、本当にありがとうございます。でも、私の中ではまだ、この挑戦は終わっていません。クラウドファンディングを100%達成して、みんなでこの挑戦を終えたい。そう思っています。正直にお伝えします。まだ、目標金額には届いていません。残された時間は、あと1日です。ここまで来たからこそ、最後まで諦めたくありません。一人ひとりの応援が集まったからこそ、私たちは世界の舞台まで行くことができました。最後の一歩も、皆さんと一緒に進ませてください。ご支援はもちろん、「こんな女性たちがいるよ」と、この挑戦を一人でも多くの方にシェアしていただくことも、大きな力になります。50代から、人生はもっと面白くなる。「私なんて、このくらい」そう思っていた人が、少しだけ自分の想定からはみ出した先で、「まさか、こんな私がいたんだ!」という未来に出会える。私たちは今回の挑戦を通して、そのことを実感しました。オリジナルソングやドリームフラッグに込めた想いが誰かの心に届き、次の一歩を踏み出すきっかけになれば、これほど嬉しいことはありません。この挑戦が、次に一歩を踏み出す誰かのきっかけになってほしい。明日、クラウドファンディング最終日。最後の最後まで、諦めません。どうか、私たちの最後の一歩に力を貸してください。そして一緒に、この挑戦を100%まで連れていってください。改めて、この素晴らしい機会をつくってくださったSKY合同会社様。ここまで応援してくださったすべての皆さまへ。心から、ありがとうございます。バブリーチアーズHoNEy FLASH代表 小野香代子


千葉チームのりんちゃんです。周りに迷惑をかけられない。そんな思いから、毎日自宅で練習を重ね、毎週末はフォーメーションの練習へ。本番当日まで、とにかく練習に取り組みました。それでも、大きな不安を抱えたまま迎えた本番。選手たちがプレーするコートの中央に立ち、MCからチームの紹介があると、会場のあちこちから「So cute!」という声が聞こえてきました。たくさんの声援の中、無事にパフォーマンスを終えることができました。出演後には、フロアでたくさんのお客さんと写真を撮ったり、「バブリー、バブリー」を「ラブリー、ラブリー」と口ずさんでくれる方も(笑)目標に向かって取り組み、それを達成できたときの高揚感。これは、文章では表すことが難しいくらい、なんとも言えないものでした。大学や資格取得など、大人になってからの「学び直し」が注目されていますが、私たちのチア活動も、誰かが新しいことに挑戦してみるきっかけになったらいいなと思います。ひとつ心残りだったのは、今回この貴重な機会をいただいたフェニックス・マーキュリーが負けてしまったこと。そして、フォワードのアリッサ選手の3ポイントシュートをたくさん見られなかったことです。皆さまからいただいた、たくさんの応援に心から感謝しています。本当にありがとうございました。これからも、バブリーチアーズHoNEy FLASHへの応援をどうぞよろしくお願いいたします。……現地で同行してくれたガイドさんのお子さん。いつか未来のチアリーダーになっていたら素敵だなぁ……。━━━━━━━━━━━━━━【代表・小野香代子より】りんちゃんの活動報告をもって、WNBAの舞台に立ったメンバーからお届けしてきた活動報告は、これで最後となります。一人ひとりに、それぞれの物語がありました。不安もあった。思うようにできない日もあった。仕事や家族との両立もあった。それでも「やってみたい」という気持ちを持って、一緒に練習して、励まし合って、笑って、ついにみんなでWNBAのコートに立つことができました。ここまで一人ひとりの活動報告を読んでくださった皆さま、本当にありがとうございました。そして、この挑戦を応援し、支えてくださったすべての皆さまに、改めて心から感謝いたします。21人の挑戦は終わりました。でも、私たちの物語は、まだまだ続きます。「50代から、人生はもっと面白くなる。」私たちの姿が、誰かの「私も何かやってみようかな」につながったら、こんなに嬉しいことはありません。そして明日、いよいよクラウドファンディング最終日を迎えます。最後の最後まで、私たちは諦めません。引き続き、応援していただけたら嬉しいです。バブリーチアーズHoNEy FLASH代表 小野香代子


宇都宮チームのあっちゃん、こと、あつこです。WNBAにシニア世代の日本の代表として、コートに立てたことは、とても光栄で、私の人生の中の、素晴らしい思い出となりました。ハーフタイムショーは、皆、一人一人が力を出し切り、チームが一つになって、最高に楽しいパフォーマンスができたと思っています。長時間の飛行機や、車移動のため、膝や腰に痛みが出て、ちょっと辛い時もありましたが、踊っているときは、まったく支障がなかったことも、幸いです。WNBAに参加するチャンスを下さった関係者様、応援してくれた皆様、半介護の母を預かって下さった施設の方々、留守中、サロンを回してくれているスタッフや家族など、関わってくださったすべての方々に感謝します。貴重な体験をありがとうございました。


大阪チームのNORIEです。未経験の私が、WNBAという世界の舞台でパフォーマンス出来た事は、さまざま人のお陰様です。最高でした!ありがとうございます。行くと決めてから、さまざまな事があり1番最後、本当に参加出来た事、感謝しかありません。大阪↔︎東京と通い練習から、仲間と一緒にこの舞台でパフォーマンス、仲間がいなければ成し遂げれなかった事、感謝感激です。今までの私からでは考えられない挑戦、一緒に練習、励まし合い、笑って、汗流し、楽しい時間を過ごして来た仲間が居てこその、最高の瞬間、ありがとう♡私にとってこれからの人生が変わり出す一歩。経験と自信を、新たな挑戦に!一緒に最高の瞬間を多くの仲間と楽しで行きたいと思います。様々の人のお陰様です。ありがとうございました、感謝致します。貴重な経験場をありがとうございました。ワクワクドキドキから感激、最高!!


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