あの頃ディスコで踊った私たちが、今度はWNBAの舞台へ!

平均年齢55歳、若い頃はディスコで踊っていた私たちが、今度はアメリカ・WNBA公式戦のハーフタイムショーへ!約1万人の観客を前に、日本からバブリー旋風を巻き起こします。青春は終わっていない。バブル世代が、もう一度世界の主役になる挑戦です!

現在の支援総額

746,500

74%

目標金額は1,000,000円

支援者数

91

募集終了まで残り

14

あの頃ディスコで踊った私たちが、今度はWNBAの舞台へ!

現在の支援総額

746,500

74%達成

あと 14

目標金額1,000,000

支援者数91

平均年齢55歳、若い頃はディスコで踊っていた私たちが、今度はアメリカ・WNBA公式戦のハーフタイムショーへ!約1万人の観客を前に、日本からバブリー旋風を巻き起こします。青春は終わっていない。バブル世代が、もう一度世界の主役になる挑戦です!

夢は、あきらめなかった人の元にやってくる


千葉チームの林美幸です。


「WNBAのハーフタイムショーで踊る」

というこの挑戦。


正直、ダンスを覚えるのは想像以上に大変。

何度も何度も練習したのに、アメリカに行く直前になっても、まだ振りが完璧に入っていない自分がいて。

「私ができていないと、みんなに迷惑をかけてしまう。」

そのプレッシャーは、じわじわと大きくなっていきました。

「アメリカに行くなんて、言わなきゃよかった…」


それでも時間は待ってくれなくて、あっという間に渡米の日。

そして、本番当日。

会場に足を踏み入れた瞬間、あんなに張りつめていた緊張が一瞬でほぐれました。

代わりに込み上げてきたのは、震えるような高揚感!

「私、本当にここにいるんだ。」

夢だと思っていた景色の中に、今、自分が立っている。

仲間たちと肩を並べて、この大きな舞台で踊れる。

感動して泣きそう。

そして「全力で楽しもう。」

すっかり気持ちが切り替わりました。


本番の映像をあとで何度も見返して感動!

私たちは、本番に強い。

21人全員で、最後まで踊りきれた。

しかも今までで一番うまく踊れてる!

一人じゃ、絶対にたどり着けなかった景色です。


私たちを引っ張ってくれた代表と、

一緒に頑張ってきた仲間。

そしてたくさんの方が応援してくださったからこそ、ここまでやり遂げられました。


ありがとうございました!


この挑戦を見てくださった誰かが、

少しでも元気になったり、

「私も何か始めてみようかな」

と思うきっかけになったなら、

こんなに嬉しいことはありません。


私たちはこれからも、

「世界を元気にレッツラゴー!」

そんな気持ちを胸に、笑顔で踊り続けます!

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