
【始まってもいないのに、会場に入った瞬間から泣きそうになった】
東京チームのなっちゃんです☆
WNBAの会場に入った瞬間。
まだ何も始まっていないのに、
嬉しくて、ワクワクして、
涙が溢れそうになりました。
「まだ披露してないんだから、泣いちゃダメ!」
そう自分に言い聞かせながら、
必死に涙をこらえました。
出番までは観客席で応援。
私は正直、
「バスケが大好き!」というほどでもないし、
普段からスポーツ観戦をするタイプでもありません。
それでも、会場中に響き渡る声援、
観客の熱気、
その場にいるみんなの一体感に、
自然とワクワクしてきました!
そして、いよいよ本番!!
ステージに立った瞬間、
「夢の舞台に来たんだ」と実感して……
もう、とにかく
最高に楽しかったーーー!!!
めっちゃ気持ちよかったーーー!!!
まだまだ踊りたい!!
終わった瞬間に、そう思いました。
ずっと「夢のまた夢」だと思っていたことが、
たくさんの方の応援や支えによって、
本当に現実になった。
この舞台に立てたこと。
この景色を見ることができたこと。
そして、一緒に夢を追いかけてくれた仲間がいること。
本当に、本当に幸せです。
応援してくださった皆さん、
一緒にここまで歩んでくれた皆さん、
本当にありがとうございました。

そして、この挑戦はまだ終わりではありません。
私たちの活動をこれからも続けていくために、
現在クラウドファンディングにも挑戦しています。
「夢を応援したい」
「これからも活動を続けてほしい」
そう思っていただけたら、
ぜひクラウドファンディングを応援していただけたら嬉しいです。
皆さんからいただいた応援を力に変えて、
これからもたくさんの人に
「夢は何歳からでも叶えられる」
ということを届けていきたいと思います。



