「何歳からでも、自分らしく生きられる」67年の人生を一冊の本にして届けたい

人とのご縁に支えられて歩んだ人生を、一冊の本にして届けたい うつ病、二度のがん、家族との葛藤—— それでも人との出会いに支えられ、自分らしく歩んできた小島喜美子、67年の物語。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

128,480円

104%

目標金額は123,456円

支援者数

28人

募集終了まで残り

2日

「何歳からでも、自分らしく生きられる」67年の人生を一冊の本にして届けたい

もうすぐ
終了

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104%達成

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目標金額123,456円

支援者数28人

人とのご縁に支えられて歩んだ人生を、一冊の本にして届けたい うつ病、二度のがん、家族との葛藤—— それでも人との出会いに支えられ、自分らしく歩んできた小島喜美子、67年の物語。

クラウドファンディングの終了まで、残り7日となりました。

『氣質診断士 喜美子の宝石箱~和の心で整えて奏でる自分らしさ~』

この本には、私が67年の人生を通して見つけた「生きる力につながるヒント」を散りばめています。

「もう遅いのかな……」

「これから、何をしたらいいんだろう……」

「病気やつらい経験をして、心が折れそう……」

今、そんな思いを抱えている方に、私はお伝えしたいです。


人生は、何歳からでも変えられる。


つらかった経験も、苦しかった時間も、いつか宝石のように輝かせることができる。


私はこれまで、乳がんと上顎洞がんを経験しました。

苦しく、先の見えない時期もありました。

けれど、私の人生にあったのは病気だけではありません。


家族との葛藤、子育ての悩み、人間関係、失敗や後悔。


そして、私を支えてくれた家族や友人、仲間たちとの、たくさんの出会いがありました。

その一つひとつが、今の私をつくってくれた大切な経験です。


そして65歳の頃、私は「氣質診断」に出会いました。

自分を知り、相手との違いを知ることで、

「どうして分かり合えなかったのだろう」

「どうして、あんなに苦しかったのだろう」

その理由が、少しずつ見えるようになりました。

自分を知ること。

相手を理解すること。

そして、自分らしく生きること。

それが人間関係を変え、人生の流れを変えるきっかけになることを、私は自分自身で体感しました。

以前よりも、自分にも周りの人にも、優しくなれたように思います。


だからこそ、これまでの経験と、そこから得た気づきを一冊の本に残したいと思いました。


この本が、

今、少し元気をなくしている方。

人生の後半を、どのように生きようかと考えている方。

家族や人間関係に悩んでいる方。

そして、「私にも、まだ何かできる」と思いたい方の心に、小さな希望の光を灯すことができたら嬉しいです。


60代からだって、人生はまだまだ面白い。

何歳からでも、これからもっと輝くことができます。


クラウドファンディングは、残りあと7日です。


この本を必要としてくださる方へ届けられるよう、最後まで自分の言葉で想いをお伝えしていきます。

もし私の想いに共感していただけましたら、ご支援や投稿のシェアで応援していただけると、本当に嬉しいです。

最後の一週間を、一緒に見守っていただけましたら幸いです


どうぞよろしくお願いいたします。

小島喜美子

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