未来を切り拓く! 駿台学園中学校野球部 3度目の全国制覇プロジェクト!

駿台学園中学校野球部が3度目の全国制覇を目指します。 選手たちが経済的な不安なく最高の挑戦ができるよう、遠征費用の支援をお願いいたします。

現在の支援総額

339,000

33%

目標金額は1,000,000円

支援者数

25

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/15に募集を開始し、 25人の支援により 339,000円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

未来を切り拓く! 駿台学園中学校野球部 3度目の全国制覇プロジェクト!

現在の支援総額

339,000

33%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数25

このプロジェクトは、2026/08/15に募集を開始し、 25人の支援により 339,000円の資金を集め、 2026/08/31に募集を終了しました

駿台学園中学校野球部が3度目の全国制覇を目指します。 選手たちが経済的な不安なく最高の挑戦ができるよう、遠征費用の支援をお願いいたします。

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本日、第48回全国中学校軟式野球大会の決勝戦に臨みました。対戦相手は、四国ブロック代表の高知中学校。いよいよ、全国の頂点をかけた最後の一戦です。試合は序盤から両チーム譲らない、緊迫した展開。そして4回表。伊香選手、黒江選手の出塁でチャンスを作り、菅田選手の内野ゴロの間に先制。さらに小橋選手の右前適時打で追加点を挙げ、2-0としました。その裏、高知中学校に1点を返され、2-1。ここからは、たった1点をめぐる壮絶な戦いとなりました。先発の藤森一生選手が粘り強く投げ、後を受けた鈴木真夏選手も力投。投手陣、守備陣が最後まで集中力を切らすことなく、1点のリードを守り抜き試合終了。守備陣も最後まで集中を切らさず、チーム全員で1点のリードを守り抜きました。そして――試合終了。駿台学園中学校 2-1 高知中学校全国大会優勝。全国連覇達成。その瞬間、選手たちのこれまでの努力が、すべて報われたように感じました。思うようにいかない日もありました。苦しい練習も、悔しい思いも、涙を流した日もありました。それでも仲間と声を掛け合い、支え合い、今日この場所までたどり着きました。「3度目の全国制覇」その言葉を胸に、選手たちは最後の最後まで戦い抜きました。そして、この優勝は選手たちだけの力で掴んだものではありません。日々、選手たちと向き合い続けてくださった指導者の皆さま。学校関係者の皆さま。遠く島根まで駆けつけ、声援を送ってくださった皆さま。そして、全国各地から応援してくださった皆さま。たくさんの方々の想いが、選手たちの背中を押してくれました。今回、駿台学園中学校野球部として初めて挑戦したクラウドファンディング。「全国制覇を目指す選手たちの力になりたい」そんな想いで始めた挑戦でした。いただいた一つひとつのご支援、一つひとつの応援メッセージ。そのすべてが選手たちの大きな力になりました。そして今日、「3度目の全国制覇」という最高の報告を、皆さまに届けることができました。本当に、本当にありがとうございました。ただ、クラウドファンディングはまだ終わっていません。終了まで残り9日。大会は終わりましたが、ここまで応援してくださった皆さまへの感謝を胸に、最後までこの挑戦を走り切りたいと思います。全国連覇という最高の瞬間を、皆さまと一緒に迎えられたこと。そして、この選手たちの挑戦を応援していただけたこと。私たち父母会にとっても、一生忘れることのできない宝物になりました。駿台学園中学校野球部、全国連覇。選手たち、本当におめでとう。そして、ありがとう。ここまで支えてくださったすべての皆さまに、心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。駿台学園中学校野球部 父母会一同


本日は、第48回全国中学校軟式野球大会の準決勝に臨みました。対戦相手は、九州ブロック代表の日章学園鹿児島育英館中学校。駿台学園中学校 6-0 鹿児島育英館中学校全員が一球一打に思いを込め、見事勝利を収めることができました。この勝利により、決勝進出を決めることができました。先発を務めた藤森一生選手は、最速138km/hを記録する力強い投球を披露。試合を通して安定感のあるピッチングで相手打線を封じ、チームに流れを呼び込みました。今大会、駿台学園を大きく支えているのが、鈴木真夏選手と藤森一生選手の「W左腕」です。鈴木真夏選手は、13イニングを投げ15奪三振、被安打0、1四球、1死球。2試合連続ノーヒットノーランという、まさに圧巻の投球でチームを牽引しています。藤森一生選手は、14イニングを投げ27奪三振、被安打5、1四球、1死球。今日の準決勝でも最速138km/hを記録し、力強さと安定感を兼ね備えた投球で勝利に大きく貢献しました。そして今日の試合では、2年生選手たちの成長と強い気持ちが随所に表れました!5回表、6番・黒江正真選手がサード強襲ヒットで出塁し、流れを引き寄せます。続く8番、代打で出場した西原瑠之輔選手がセンター前ヒットでつなぎました。6回表には、5番・庄司愛兜選手が左中間を破るスリーベースヒットを放ち、スタンドを大きく沸かせました。さらに7回表、9番・代打の佐藤優樹選手がレフトオーバーのツーベースヒットを放ち、最後まで攻撃の姿勢を貫きました。全国大会という大舞台で、2年生選手たちが臆することなく自分の力を発揮し、確かな結果を残してくれました。その一打一打には、日々の練習で積み重ねてきた努力と、先輩たちの背中を追い続けてきた強い思いが込められています。3年生が築いてきた土台の上で、2年生もまた確実に成長を遂げています。チーム全体が一つの方向を向き、世代を超えて力を高め合っていることを強く感じる試合となりました。そして今、このチームは間違いなく「勝ち切る集団」へと進化しています。一人ひとりの役割が明確になり、全員が勝利のために自分の仕事を全うする覚悟を持っています。いよいよ明日は決勝戦。目標としてきた「3度目の全国制覇」まで、あと一勝。しかし、ここまで来た今だからこそ、もう一度原点に立ち返り、ただ勝つのではなく「圧倒して勝ち切る」ことに全員でこだわります。これまで積み重ねてきた努力、支えてくださった皆さまへの感謝、そのすべてを力に変え、最後の一戦にすべてを懸けます。駿台学園の誇りを胸に、必ず頂点を掴み取ります。引き続き、駿台学園中学校野球部への温かい応援をよろしくお願いいたします。駿台学園中学校野球部 父母会一同


試合の朝。朝からモリモリ朝食を食べ、しっかりとエネルギーを蓄えて、いざ試合会場へ出発!!本日は、第48回全国中学校軟式野球大会の準々決勝に臨みました。対戦相手は、中国ブロック代表の益田市立益田中学校。序盤は両チーム無得点のまま、緊張感のある試合が続きました。3回、鈴木真夏選手のタイムリーツーベースヒットで先制すると、5回には庄司愛兜選手のセンターオーバーのスリーベースヒット!!!走者一掃で3点追加!一挙5得点となりました。その後も追加点を挙げ、6回コールドゲーム、7-0で勝利することができました。そして先発の鈴木真夏選手は、相手打線を最後まで無安打に抑え、前日の2回戦に続いて2試合連続となるノーヒットノーランを達成しました。全国大会という大舞台で、一戦一戦、仲間を信じて勝ち上がる選手たち。これで準々決勝を突破し、いよいよ準決勝です。「3度目の全国制覇」まで、あと2勝!!ここまで選手たちが戦い続けられているのは、日頃から支えてくださる皆さま、そしてクラウドファンディングを通じて応援してくださる皆さまのお力があってこそです。皆さまからいただいた応援を力に変え、次の一戦もチーム一丸となって挑みます。引き続き、駿台学園中学校野球部への応援をよろしくお願いいたします。駿台学園中学校野球部 父母会一同


本日は、第48回全国中学校軟式野球大会の2回戦に臨みました。対戦相手は、聖籠Baseball Club。先発を務めた鈴木真夏が素晴らしい投球を見せ、見事ノーヒットノーランを達成しました。打線も得点を重ね、2-0で勝利。最後はピッチャーライナーからのダブルプレーで試合終了となり、全国大会2回戦を勝ち抜き、準々決勝へ進出することができました。そして昨日、今日と、駿台学園の校長先生も会場まで応援に駆けつけてくださいました。遠く島根の地まで足を運び、選手たちに声援を送ってくださったことに、選手・指導者・保護者一同、心より感謝いたします。また、大会を支援されている大塚製薬様からは、選手たちへキンキンに冷えたポカリスエットをご提供いただきました。厳しい暑さの中で戦う選手たちにとって、冷たいポカリスエットは本当にありがたいサポートです。たくさんの方々に支えていただきながら、この全国大会を戦えていることを改めて実感しています。皆さまからいただいた応援を力に変え、一戦一戦、仲間を信じて戦っていきます。次は準々決勝。チーム一丸となって挑みます。引き続き、駿台学園中学校野球部への応援をよろしくお願いいたします。駿台学園中学校野球部 父母会一同


本日、いよいよ全国大会が開幕しました。駿台学園は浜山公園球場にて、1回戦に臨みました。対戦相手は兵庫県代表、加古川市立中部中学校。先発を務めた主将の藤森一生選手が最後まで投げ切り、7回15奪三振!!チーム全員で粘り強く戦った結果、2-0で勝利することができました。全国大会初戦を見事に勝ち抜き、まずは一つ、次のステージへ進むことができました。そして試合後、保護者は選手たちのユニフォームを洗濯。勝利できた喜びと、今日もこうしてユニフォームを洗える喜びを噛み締めながら、泥と選手たちの頑張った汗が染み込んだ38名分のユニフォームを、一枚一枚洗っています。選手たちが思い切り野球に打ち込めるよう、私たち保護者もそれぞれの場所から支えていきます。皆さまからいただいた応援を力に変えて、次の試合もチーム一丸となって戦います。引き続き、駿台学園中学校野球部への応援をよろしくお願いいたします。駿台学園中学校野球部 父母会一同


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