
このクラウドファンディングに関するご意見について
さまざまなご意見をいただき、ありがとうございます。
私自身への厳しいご批判については、できる限り真摯に受け止めるつもりです。
しかし、一つだけ明確に申し上げます。
この本の原稿を実際に読んでいるのは、私と監修に携わってくださった方だけです。
まだお読みになっていない原稿について、その内容や文章の質を決めつけ、誹謗中傷することはお控えください。
私だけでなく、真剣に監修に携わってくださった方への敬意も忘れないでいただきたいと思います。
そして何より、この本の出版を信じ、すでに大切なお金を託してくださっている支援者の皆様に対しても、大変失礼なことだと私は考えております。
支援者の皆様は、それぞれの思いを持って、この挑戦を応援してくださっています。そのお気持ちまで軽んじられるような発言を、私は看過できません。
建設的なご意見は歓迎いたします。しかし、根拠のない中傷が今後も続くようであれば、相手がどなたであろうと、必要に応じて法的措置を含めた対応を検討いたします。
批評の自由と、根拠のない誹謗中傷は別のものです。
私は、自分の原稿だけでなく、監修に携わってくださった方々のご尽力、そして支援者の皆様から寄せられた信頼を大切に守っていきたいと思っております。
どうか、その点をご理解くださいますようお願い申し上げます。



