2歳の親族が薬を誤飲し救急搬送。特許取得「チャイルドブロック」を社会へ届けたい

【特許取得】年間1万件の誤飲事故をゼロに。安心な医療の未来を一緒に作りませんか?薬剤の誤飲事故を減らすための安全パッケージを開発しました。特許・登録商標を取得し、実用化・商品化への挑戦を始めます。皆さまのご支援で、この仕組みを社会へ届けたいと考えています。

現在の支援総額

99,000円

0%

目標金額は10,000,000円

支援者数

14人

募集終了まで残り

40日

2歳の親族が薬を誤飲し救急搬送。特許取得「チャイルドブロック」を社会へ届けたい

現在の支援総額

99,000円

0%達成

あと 40日

目標金額10,000,000円

支援者数14人

【特許取得】年間1万件の誤飲事故をゼロに。安心な医療の未来を一緒に作りませんか?薬剤の誤飲事故を減らすための安全パッケージを開発しました。特許・登録商標を取得し、実用化・商品化への挑戦を始めます。皆さまのご支援で、この仕組みを社会へ届けたいと考えています。

いつも「チャイルドブロック」を応援してくださり、本当にありがとうございます。


クラウドファンディング開始後、私たちが取り組んでいる薬の誤飲事故を減らすための「チャイルドブロック」商品化への挑戦が、複数のメディアで紹介されました。

西日本新聞をはじめ、時事メディカル、ライブドアニュースなど、さまざまな媒体を通じてこの取り組みを知っていただく機会が広がっています。


主な掲載メディア

・毎日新聞

・西日本新聞

・時事メディカル

・ライブドアニュース

※各記事はリンクよりご覧いただけます。


私たちにとって、メディアに掲載されること自体がゴールではありません。

このプロジェクトを始めた原点にあるのは、身近で実際に起きた薬の誤飲事故です。

薬は、私たちの健康や命を守るために欠かせないものです。一方で、小さな子どもが誤って口にしてしまうなど、思いがけない事故につながる可能性もあります。

「気をつける」

「手の届かないところに置く」

もちろん、それらはとても大切です。

しかし私たちは、そこからもう一歩進んで、

“人が注意するだけではなく、パッケージそのものにも事故のリスクを減らすための工夫を持たせられないだろうか”

と考えました。

そこから生まれたのが、現在商品化を目指している特許取得済みの「チャイルドブロック」です。


今回、複数のメディアを通して取り組みが紹介されたことで、これまで薬の誤飲事故について考える機会がなかった方にも、この問題を知っていただくきっかけが少しずつ広がっています。

そして、ここまで進んでこられたのは、このプロジェクトを見つけ、支援し、シェアし、応援してくださっている皆さまのおかげでもあります。

本当にありがとうございます。


ただし、私たちの挑戦はまだ始まったばかりです。

特許を取得することがゴールではありません。

特許として存在する技術を、実際に製造できる製品にすること。そして、必要とする人のもとへ届けられる状態にすること。

そこまで進んで、初めてこの技術に意味が生まれると考えています。


応援・シェアという形でも、この挑戦を一緒に広げていただけましたら大きな力になります。

「特許」で終わらせず、「使われる製品」へ。

これからも商品化に向けて、一歩ずつ進めてまいります。


株式会社CLARITYチャイルドブロック 

プロジェクトチーム



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