クローバーステーキハウスが9月末で閉店、しかし続けるためにスタッフが立ち上がる!

36年間、年間8万人を迎えてきたクローバーステーキハウスが9月末で閉店することになりました。しかしスタッフは諦めていません。5,000万円で半年間の立て直し期間を作ることができれば、上の説明画像通り、ずっと続けられる可能性が大きく開けます。

現在の支援総額

20,138,500円

40%

目標金額は50,000,000円

支援者数

665人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/08/22に募集を開始し、 2026/10/03に募集を終了しました

クローバーステーキハウスが9月末で閉店、しかし続けるためにスタッフが立ち上がる!

現在の支援総額

20,138,500円

40%達成

終了

目標金額50,000,000円

支援者数665人

このプロジェクトは、2026/08/22に募集を開始し、 2026/10/03に募集を終了しました

36年間、年間8万人を迎えてきたクローバーステーキハウスが9月末で閉店することになりました。しかしスタッフは諦めていません。5,000万円で半年間の立て直し期間を作ることができれば、上の説明画像通り、ずっと続けられる可能性が大きく開けます。

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【活動報告】仏像リターンについて、皆様へ率直にお伝えしますいつもクローバーステーキハウスを応援いただき、心より感謝申し上げます。このたび、今回追加させていただいた朝倉二美氏の仏像リターン(1,000万円・4,000万円)について、複数の支援者様より「資金の使途を明確にしてほしい」というご意見をいただきました。ご指摘は当然のことと受け止め、この場を借りて皆様に率直にご説明いたします。まず、大切な前提を改めてお伝えします本プロジェクトはAll or Nothing方式です。目標の5,000万円に届かなければ、これまでいただいたすべてのご支援は全額返金となり、クローバーには一円も入りません。今いただいている支援は、目標未達であれば無に帰してしまいます。なぜ、仏像リターンを追加したのか「1,500万円は届きそうだが、5,000万円は届かないのではないか」という厳しい予想のもと、おたすけマンの皆様が集結してくださいました。それでも目標との差は大きく、当初のプランのまま自然に集まるのを待つだけでは、達成は極めて困難な状況です。私たちの目的は明確です。ご厚情をいただき発行する食事券を、必ずつつがなく履行すること。クローバーでのお食事を望んでくださる方への責任を果たすこと。そして当初のプランを崩すことなく、クラウドファンディングを成立させ、再建に着手すること。この責任を果たすため、できることはすべてやる、という覚悟のもとで生まれたのが、今回のリターンです。資金の流れについて朝倉氏のリターンは、材料費・制作費のすべてを仏師本人の取り分の中で賄う仕組みとし、クローバー側の運転資金とは混同しない設計にしています。仏師への支払いは月額25万円、最速2年間の分割払いとし、リターン額から月々の分割分を除いた残りを、店舗再建の運転資金として活用いたします。材料費・制作費・報酬・滞在費用はすべて朝倉氏ご自身の取り分から賄われ、クローバー側の別資金からの負担は一切ございません。5,000万円の資金使途表(人件費・原価・内装費等)は、クラウドファンディング本来の目標である半年間の営業継続・再建に充てるものであり、仏像リターンはこれとは別枠の「特別リターン」です。月々の分割払いという時間差を活かし、運転資金の一部を早期に確保する狙いがあります。透明性強化への取り組みいただいたご指摘を真摯に受け止め、今後は会計の透明性をさらに高めるべく、金融機関でファンドマネージャーとしての実務経験を持つ専門家に、クローバーグループの会計を担っていただく体制を整えてまいります。この先の展望について今回の再建は、単なる延命ではなく、有限会社クローバーとして永続的な営業を目指す改革の第一歩と位置づけています。ここまで多くの皆様に支えていただいたご恩を、いつか必ずお返しできるよう、将来的にはこの街に、そして支えてくださった皆様の街に、良い店を増やしていけるような未来を描いています。私自身は21歳から店長として現場に立ち、長年飲食店経営に携わってまいりました。今回、朝倉氏とは、彼が不得手とする経営・マネジメント面を私が担い、彼の卓越した技術を国内外に正しく届けていく、互いを補い合う関係を築いています。最後に厳しいご指摘をいただけることは、このプロジェクトを応援してくださる皆様が、それだけ真剣に向き合ってくださっている証だと受け止めています。残りわずかな期間ですが、いただいたご厚情を絶対に無駄にしないよう、できることをすべてやり抜きます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。クローバーステーキハウス 総支配人 佐々木 豊


清水の舞台から飛び降りました~~全国にとどけたい気持ちが募りました!朝倉二美さんの造形力がお坊さまに響き一木(木の塊)から削り出す幻の技法で全力で祈り・魂を入れるに足る仏像を作れる仏師が栃木にいることを知ってもらう好機だと考えるに至りました・・・https://camp-fire.jp/projects/973450/backers/new?id=1753749朝倉さんの4千万コースをチラ見♪インスタでも広域に拡散されキャンプファイヤーでもHPに毎日このプロジェクトがTOP画面に掲載されていますいまが日本中に栃木の魅力を発信する好機ととらえております。考えうる最大の珈琲豆選別を行うマエストロの自家焙煎珈琲コトリさん後藤牛の後藤ファームさん与一和牛という幻の牛の系譜を継ぐ与一和牛研究会さんいままで出会った生産者や素材も含め宝物がたくさんありますがまずは今回クローバーのクラファンとともに世の中にお示ししたい日本のまごころを知っていただける機会にしたいと考えました。


# 【活動報告②】新聞にも取り上げていただきましたクローバーステーキハウス 総支配人・佐々木豊---前回の活動報告に続き、第2弾をお届けします。おかげさまで、支援は着実に積み重なっています。いただいたコメントの一つひとつに、この店で過ごしていただいた時間の重みを感じ、身が引き締まる思いです。## 下野新聞に掲載していただきましたこのたび、下野新聞さんに今回の取り組みを取り上げていただきました。デジタル版は8月24日の夜に公開され、紙面でも「調理師確保ままならず 利用客から惜しむ声」として紹介していただいています。第三者の目から見ても、この36年間のあゆみと、スタッフが立ち上がった今の状況を、正しく伝えていただけたことを、心から嬉しく思っています。## いただいた声から「結婚の披露宴としてお世話になってから早くも25年経ちました」「小さい頃から、両親と祖母とご飯を食べに行ってました」「烏山の宝。これからも宜しくお願いします」一件一件のコメントに、それぞれのご家族・ご友人との時間が刻まれていることを、あらためて実感しています。## これから次回は、実際に立ち上がったスタッフ一人ひとりの声や、36年間の歴史を振り返るコンテンツをnoteでお届けする予定です。引き続き、応援のほど、よろしくお願いいたします。(クラウドファンディングの詳細・ご支援はプロフィールのリンクから)


# 【活動報告①】74人のご支援、ありがとうございます クローバーステーキハウス 総支配人・佐々木豊クラウドファンディングを立ち上げてから、たくさんの温かい応援をいただいています。今、74人の方から支援をいただき、支援総額は384万円、ハートは103まで届きました。まだ目標には遠い数字ですが、この数字の一つひとつに、それぞれの思い出があることを、いただいたコメントから強く感じています。## 届いた声「特別な日には家族でクローバーへ行っていました」「子供のころから通っている思い出深い場所です」「私達夫婦が26年前に結婚式を挙げさせて頂いたクローバーさん」「大切な思い出がたくさん詰まっている場所なので」一つひとつのコメントを読むたびに、この36年間、私たちがしてきたことは間違っていなかったと、あらためて感じています。同時に、これだけの思い出を預けていただいた責任の重さも感じています。 ## これからまだ達成には遠い道のりですが、活動報告を重ねながら、この店に関わってきたスタッフの想いや、これまでの歩みを少しずつお伝えしていきます。次回は、実際に立ち上がったスタッフ一人ひとりの声や、36年間の歴史を振り返るコンテンツをnoteに追加してお届けする予定です。引き続き、応援のほど、よろしくお願いいたします。(クラウドファンディングの詳細・ご支援はプロフィールのリンクから)


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