被災したスリランカの茶畑から、 日本人ティーテイスターが選び抜いた一杯を。

単身でスリランカに渡った一人の日本人ティーテイスターに200〜300種類から日本の水で淹れた時に一番美味しい紅茶を選んでもらいました。その茶葉が育つ産地が去年11月のサイクロンで被害を受けました。「寄付ではなく、買い続けることで支えたい」そんな想いで、2026年12月に紅茶ブランドを立ち上げます。

現在の支援総額

517,620円

103%

目標金額は500,000円

支援者数

84人

募集終了まで残り

14日

被災したスリランカの茶畑から、 日本人ティーテイスターが選び抜いた一杯を。

現在の支援総額

517,620円

103%達成

あと 14日

目標金額500,000円

支援者数84人

単身でスリランカに渡った一人の日本人ティーテイスターに200〜300種類から日本の水で淹れた時に一番美味しい紅茶を選んでもらいました。その茶葉が育つ産地が去年11月のサイクロンで被害を受けました。「寄付ではなく、買い続けることで支えたい」そんな想いで、2026年12月に紅茶ブランドを立ち上げます。

今日、私たちの紅茶ブランドの名前とパッケージを公開します。

ブランドの名前は、「Cha&(チャアン)」です。 


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ゆたかな⾹りに包まれる紅茶とわたしだけの時間。

忙しい毎日のなかで、ふと立ち寄れる余白がある。

茶葉の香りがひらいた瞬間、こころはゆるみ、

五感が解放されていく。


紅茶の本場で農園を厳選し、日本人ティーテイスターが

直接買い付けた茶葉だから、日本の水に合う繊細な旨みと、

まじりけのない自然の生命力が詰まっている。


そう、お茶を注ぐだけで、小さな茶庵のなかにいるような、

自分自身に戻れる時間が生まれる。

そんな一杯を、あなたの毎日に、いかがですか?

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パッケージには、商品名を縦に書いた黒い札と、丸い「窓」があります。 窓は、障子のような格子の窓です。その向こうに茶葉のシルエットが見えて、うしろの和紙のにじみは紅茶を表しています。

また「Selected by Japanese, crafted for Japanese water.」という言葉も入れています。日本人が選んで、日本の水のために仕立てた紅茶、という意味です。ここまでの活動報告でお話ししてきた、山口さんの選び方そのものです。


ブランドを立ち上げると決めてから今日まで、本当にたくさんの方々に支えられてきました・・・!

記事を見つけて声をかけたところから一緒に紅茶を選んでくれた山口さん、何度も何度も話し合いを重ねてくれたクリエイティブディレクターやコピーライターの方々、スリランカから茶園のことを教えてくださった茶園の方々、そして、まだ名前も分からないブランドをこのページで応援してくださったみなさん。

本当にありがとうございます。 こうして無事にパッケージをみなさんに公開できるところまで来て、うれしい気持ちでいっぱいです^^

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