
今、ラオスでは11月のお披露目に向けて、新しいオリジナル演舞をみんなで作っています。
今回の楽曲は、ラオス人作曲家と一緒にゼロから制作中。 「ラオスらしさと日本らしさを組み合わせた曲にしたい」「よさこい節の入った曲にしたい」という想いを伝えながら、一つひとつ形にしています。
でも、その想いを伝えるのは、言語の壁もあり、想像以上に難しく、日本のよさこい文化とラオスの音楽表現をすり合わせるために、3ヶ月以上試行錯誤を重ねています。
そして曲が少し完成すると、今度は振り付け作り。 振りを考え、振り落としをして、「よし!」と思ったら…
曲が変わる。
また振りを作り直して、もう一度みんなで覚える。 そんなことを繰り返しています。
それでも練習には笑顔があふれています。 「ここはこんな表現がいいんじゃない?」 、ラオス人メンバーが積極的にアイデアを出し合いながら、一つの作品をみんなで育てています。

日本とラオス、二つの文化を結ぶ新しい演舞。 11月に皆さんへお披露目できる日を楽しみに、一同頑張ります!
温かい応援をありがとうございます。
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ラオスの皆さん、準備ありがとうございます!
写真や動画を見るたびに、「本当に沼津に来てもらいたい」という気持ちがますます強くなります。
慣れない日本のよさこいに挑戦しながら、振り付けを覚え、何度も繰り返し練習してくれている皆さん。こうして現地で一生懸命準備してくれている姿を見ると、私たちも負けていられません。
そして、クラウドファンディング終了まであと9日となりました。
ここまで本当に多くの皆さまに応援していただき、ありがとうございます。この挑戦を、ぜひ最後まで一緒に盛り上げていただけたら嬉しいです。
ご支援はもちろん、SNSでのシェアや、お知り合いへのご紹介も大きな力になります。
ラオスで練習を重ねているこのメンバーを、沼津の舞台に立たせたい。
そして11月、ラオスと沼津の皆さんが笑顔で一緒に踊っている景色を、ぜひ実現したいと思っています。
残り9日。最後まで応援よろしくお願いいたします!



