寝たきりでも「自分の店」を持てる未来。分身ロボットBar&Snack 京都に開店

2026年12月、京都・四条烏丸に分身ロボットBar&Snack「OrySNACK京都」を開店。カウンターに立つのは、日本各地のベッドの上から分身ロボットを操るママやマスター。身体の壁を超えて、誰かの居場所をつくる。そんな「寝たきりの先に憧れをつくる」挑戦に、ぜひ力を貸してください。

現在の支援総額

6,497,191

129%

目標金額は5,000,000円

支援者数

265

24時間以内に15人からの支援がありました

募集終了まで残り

27

寝たきりでも「自分の店」を持てる未来。分身ロボットBar&Snack 京都に開店

現在の支援総額

6,497,191

129%達成

あと 27

目標金額5,000,000

支援者数265

2026年12月、京都・四条烏丸に分身ロボットBar&Snack「OrySNACK京都」を開店。カウンターに立つのは、日本各地のベッドの上から分身ロボットを操るママやマスター。身体の壁を超えて、誰かの居場所をつくる。そんな「寝たきりの先に憧れをつくる」挑戦に、ぜひ力を貸してください。


いつも温かいご支援と応援をいただき、誠にありがとうございます!

目標達成後もたくさんの方に本プロジェクトをご覧いただき、温かいメッセージやお力添えをいただいておりますこと、心より感謝申し上げます。

昨日に引き続き、プロジェクトページ本文の更新が行えない休日の期間は、こちらの活動報告にてお寄せいただいた応援メッセージをご紹介いたします。

本日は、NTT取締役会長/京都哲学研究所 共同代表理事の澤田純様よりいただきましたメッセージをご紹介いたします。

NTT 取締役会長/京都哲学研究所 共同代表理事
澤田純

オリィさんとは、約10年前に知り合って以降、その挑戦に共感し、分身カフェへの支援や協業をさせていただいております。分身ロボットは、人と社会との新しい関わり方を生み出し、一人ひとりの可能性を広げるものだと思います。私も学生時代によく通った老舗本屋の大垣書店さんと、360年以上続く日本酒酒元の北川本家さんとともに「寝たきりでも店を持てる」という新たな挑戦が、京都から世界へ広がり、より豊かな社会の実現につながることを心から願っています。

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