寝たきりでも「自分の店」を持てる未来。分身ロボットBar&Snack 京都に開店

2026年12月、京都・四条烏丸に分身ロボットBar&Snack「OrySNACK京都」を開店。カウンターに立つのは、日本各地のベッドの上から分身ロボットを操るママやマスター。身体の壁を超えて、誰かの居場所をつくる。そんな「寝たきりの先に憧れをつくる」挑戦に、ぜひ力を貸してください。

現在の支援総額

7,447,191円

148%

目標金額は5,000,000円

支援者数

316人

24時間以内に15人からの支援がありました

募集終了まで残り

23日

寝たきりでも「自分の店」を持てる未来。分身ロボットBar&Snack 京都に開店

現在の支援総額

7,447,191円

148%達成

あと 23日

目標金額5,000,000円

支援者数316人

2026年12月、京都・四条烏丸に分身ロボットBar&Snack「OrySNACK京都」を開店。カウンターに立つのは、日本各地のベッドの上から分身ロボットを操るママやマスター。身体の壁を超えて、誰かの居場所をつくる。そんな「寝たきりの先に憧れをつくる」挑戦に、ぜひ力を貸してください。

「OrySNACK京都」のクラウドファンディングページをご覧いただき、ありがとうございます。

目標金額達成後もご支援いただき、新たな開発にも取り組めております。心より感謝申し上げます!

祝日期間中はプロジェクトページ本文の更新が行えないため、本日もこちらの活動報告にて、お寄せいただいた応援メッセージを紹介いたします。

今回は、京都大学大学院文学研究科教授/京都哲学研究所共同代表理事の出口康夫様よりいただいたメッセージをご紹介いたします。


京都大学大学院文学研究科教授/京都哲学研究所共同代表理事の出口康夫

あの、世界が泣いた、”テクノロジーとヒュメインネス(人間的心映え)の奇跡の融合、オリィ分身ロボット。それが、スナック&バーという会話の場の進化系と共に、遂に京都にやって来る。誰もがそこから逃げられない、だからこそWE(われわれ)として生きていかざるをえない「根源的できなさ」を話して体感でき、飲んで交歓できる「WEの新たな聖地」。WEターンの哲学者として、”OrySNACK as WE”の一人のメンバーとしてフルに応援しています。

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