熊本から全国へ!秋津サウンドを届け、3年越しの全国金賞へ

熊本市東区の秋津小学校を中心に、小学生48名で活動する吹奏楽クラブ、秋津ジュニアウインドオーケストラです。10月24日の全国大会で3年越しの全国金賞を目指し、熊本から「秋津サウンド」を全国へ届けます。遠征費100万円のご支援と、これからも応援してくださる仲間を全国に増やすことを目指します。

現在の支援総額

289,250円

28%

目標金額は1,000,000円

支援者数

55人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/09/04に募集を開始し、 55人の支援により 289,250円の資金を集め、 2026/10/31に募集を終了しました

熊本から全国へ!秋津サウンドを届け、3年越しの全国金賞へ

現在の支援総額

289,250円

28%達成

終了

目標金額1,000,000円

支援者数55人

このプロジェクトは、2026/09/04に募集を開始し、 55人の支援により 289,250円の資金を集め、 2026/10/31に募集を終了しました

熊本市東区の秋津小学校を中心に、小学生48名で活動する吹奏楽クラブ、秋津ジュニアウインドオーケストラです。10月24日の全国大会で3年越しの全国金賞を目指し、熊本から「秋津サウンド」を全国へ届けます。遠征費100万円のご支援と、これからも応援してくださる仲間を全国に増やすことを目指します。

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10月24日、府中の森芸術劇場で開催された「第45回全日本小学生バンドフェスティバル ステージ部門」に出場し、秋津ジュニアウインドオーケストラは金賞を受賞しました!熊本から全国へ。この日を目指して、岩井先生の指導のもと、会員たちは練習を重ねてきました。目標にしていた全国金賞。その結果をいただけたことは、私たちにとって大きな喜びです。そして、なにより嬉しかったのは、子どもたちが「最高の演奏を、最高の舞台でできた」と感じていたことです。全国大会という大きな舞台で、これまで積み重ねてきた練習の成果を発揮し、みんなで一つの音楽をつくり上げる。48人で目指してきた演奏をやり切れたことこそ、今回の全国大会で得られた大切な成果だと思います。ここまで導いてくださった岩井先生、日々の活動を支えてくださった保護者の皆さん、楽器運搬をはじめ、さまざまな形で力を貸してくださった皆さん。そして、クラウドファンディングを通じて応援してくださった支援者の皆さま。皆さまの応援があったからこそ、子どもたちは全国の舞台に立つことができました。心より感謝申し上げます。全国金賞という大きな経験を胸に、秋津ジュニアウインドオーケストラは、これからもみんなで演奏する喜びを大切に、一歩ずつ歩んでいきます。温かいご支援、本当にありがとうございました。また細かい部分の報告をさせていただきたいと思います!


いよいよ明日、秋津ジュニアウインドオーケストラは全国大会に向けて熊本を出発します。10月24日に東京都府中市で開催される「第45回全日本小学生バンドフェスティバル ステージ部門」。九州代表として全国の舞台に立つため、子どもたちはこの日を目指して練習を重ねてきました。これまで、全国大会で金賞を獲得することを目標に、48人みんなで努力を積み重ねてきました。もちろん、金賞を目指す気持ちは変わりません。でも、私たちが一番大切にしたいのは、子どもたちがこれまでの練習の成果を発揮し、みんなで最高の演奏をすることです。一人ひとりが自分の音に向き合い、仲間の音を聴き、みんなで一つの音楽をつくり上げる。そのために、岩井先生は日々、子どもたちと真剣に向き合い、音の出し方や表現の細かな部分まで、丁寧に指導してくださっています。そして、子どもたちが安心して演奏に集中できるよう、保護者もさまざまな面から活動を支えています。その一つが、全国大会に向けた楽器の運搬です。子どもたちの遠征は1泊2日ですが、楽器たちは一足先に5泊6日の旅に出ます。昨日は、全国大会で使用する楽器や必要な荷物を積み込みました。忘れ物がないよう、一つひとつ確認しながら、大切な楽器を丁寧に積み込んでいきます。そして、トラックに積み込まれ、全国大会へと出発する楽器たちを見送る子どもたちの姿もありました。いつも一緒に練習し、音楽をつくってきた大切な楽器たち。子どもたちが全国の舞台で最高の演奏をするためには、こうした準備も欠かせません。先生の指導、子どもたちの努力、そして保護者による楽器運搬や日々の支え。それぞれの役割がつながって、初めて全国大会のステージに立つことができます。さらに、これまで秋津JWOを応援してくださった地域の皆さまや支援者の皆さまの存在も、私たちにとって大きな力になっています。CAMPFIREを通してご支援くださった皆さまにも、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。いよいよ明日、子どもたちも熊本を出発します。目指すのは金賞。そして何より、みんなで心を一つにして、悔いのない最高の演奏をすること。これまで積み重ねてきた練習と、支えてくださった皆さまへの感謝を胸に、全国の舞台へ向かいます。熊本から全国へ。たくさんの方の想いとともに、秋津サウンドを届けてきます!引き続き、秋津ジュニアウインドオーケストラへの応援をよろしくお願いいたします。


10月11日(日)に玉名市民会館で行われた「熊本県器楽合奏 MUSIC FES Competition」に出場し、見事、金賞、最優秀賞に選ばれました!日々の練習で積み重ねてきた努力が、このような素晴らしい結果につながり、子どもたちにとって大きな自信となる一日になりました。今回の大会に向けても、一音一音を大切にしながら、仲間と音を聴き合い、48人で音楽をつくり上げてきました。自分の演奏と向き合うことはもちろん、仲間を信じ、みんなで一つの音楽をつくること。その積み重ねが、今日の演奏につながったのだと思います。そして、秋津JWOにとって、次に目指す大きな舞台は、10月24日に開催される「第45回全日本小学生バンドフェスティバル ステージ部門」の全国大会です。全国大会まで、いよいよあと2週間をきりました。今回の最優秀賞を自信に変えながらも、ここで満足することなく、さらに音楽を磨いていきます。私たちが目指しているのは、ただ賞を獲得することだけではありません。48人みんなで心を一つにし、秋津JWOらしい音楽をつくり、聴いてくださる皆さんに「秋津サウンド」を届けることです。これまで地域の皆さまをはじめ、たくさんの方々に支えていただきながら、子どもたちは音楽を続けてきました。温かい応援や、演奏を聴いてくださる皆さまの存在が、子どもたちの大きな力になっています。本当にありがとうございます。現在、秋津JWOでは、全国大会への挑戦を支えていただくため、CAMPFIREでクラウドファンディングに取り組んでいます。今回の挑戦に共感していただけましたら、ご支援やプロジェクトのシェアを通して応援していただけると嬉しいです。今日の最優秀賞を新たな力に変えて。10月24日、熊本から全国へ。48人みんなで、最高の秋津サウンドを全国の舞台へ届けてきます!引き続き、秋津ジュニアウインドオーケストラへの応援をよろしくお願いいたします。


10月10日(土)、秋津ジュニアウインドオーケストラは、10月24日に開催される「第45回全日本小学生バンドフェスティバル ステージ部門」への出場報告のため、熊本市の大西一史市長を表敬訪問しました。九州大会で金賞を受賞し、九州代表として全国大会への出場を決めた子どもたち。全国大会に向けた意気込みをお伝えするとともに、これまでの活動についてお話しする機会をいただきました。懇談の中で、大西市長から「秋津地域は熊本地震のときに被害が大きかったでしょう」と、地域の被害について触れていただきました。岩井先生が、熊本地震が県大会の前日に発生し、子どもたちも練習中に地震に遭い、みんな泣いていたことをお伝えすると、市長からは、「怖かったですよね。大変な中でも頑張りましたね」と、当時の子どもたちを労う温かいお言葉をいただきました。幼い子どもたちにとって、突然の大きな地震は、きっと忘れられない経験だったと思います。そのような経験を乗り越えながら、仲間とともに音楽を続け、練習を積み重ねてきた子どもたち。今回、当時のことを知っていただき、温かい言葉をかけていただけたことは、私たちにとっても大変うれしい時間となりました。また、音楽の話題では、大西市長ご自身もドラムを約40年間続けていらっしゃること、そして最近ギターを始め、基礎練習を続けていらっしゃることをお話しくださいました。長年音楽に親しまれている市長から、楽器の演奏に限らず、何事も基礎が大切であること、そして全国大会に出場するほど基礎を積み重ねてきた皆さんなら、その力をさまざまなことに応用できるのですごいことだと思います、という励ましのお言葉をいただきました。日々の練習では、一つひとつの音を大切にし、仲間の音を聴きながら、基礎を積み重ねてきた子どもたち。目立つ成果だけではなく、毎日の地道な練習を大切にすること。その積み重ねが、九州大会での金賞・九州代表、そして全国大会への出場につながっています。市長ご自身の音楽経験からいただいた「基礎が大切」というお言葉は、子どもたちにとっても、これからの練習や音楽以外のさまざまな場面で心に留めておきたい、大切なメッセージになったと思います。初めての市議会議場見学!市長表敬訪問の後には、せっかくの機会ということで、熊本市議会議員の荒川慎太郎氏に市議会の議場へ案内していただきました。普段なかなか入ることのできない議場に、子どもたちは興味津々。初めて目にする議場の様子に感動し、議場いっぱいに広がる、まるでホールのような空間にみんな魅了されていました。音楽を演奏するホールとはまた違う、特別な雰囲気のある場所。子どもたちにとって、普段の学校生活ではなかなかできない貴重な経験となりました。今回の表敬訪問と議場見学を通して、全国大会への挑戦を応援していただくとともに、熊本市のことを知り、新しい世界に触れる機会をいただきました。大西市長、荒川議員、このたびは貴重なお時間と経験をありがとうございました。全国大会まで、いよいよ残りわずかとなりました。これまで支えてくださった地域の皆さま、応援してくださる皆さまへの感謝を胸に、48人みんなでさらに練習を重ねていきます。10月24日、熊本から全国へ。秋津サウンドを全国の舞台へ届けてきます!引き続き、秋津ジュニアウインドオーケストラへの応援をよろしくお願いいたします。


10月3日、秋津小学校体育館で「行ってきますコンサート」を開催しました。10月24日の全日本小学生バンドフェスティバルに向けて、これまで練習を重ねてきた48人。この日は、全国大会で演奏する「エピソード・ニコ・ラプソディ ~パガニーニの主題による~」をはじめ、秋津JWOの定番曲や新しい曲など、さまざまな演奏をお届けしました。全国大会に向けた演奏だけではなく、子どもたちのMCも交えながら、会場の皆さんにも楽しんでいただけるコンサートになりました。そして今回のコンサートで、子どもたちが皆さんに伝えたかったのが、「行ってきます!」という言葉です。これまで秋津・健軍地域をはじめ、熊本のさまざまな場所で演奏する機会をいただき、たくさんの方に秋津JWOの演奏を聴いていただきました。「頑張ってね」「応援しているよ」これまでいただいたたくさんの言葉が、子どもたちの力になっています。今回のコンサートにも、多くの皆さまに足を運んでいただき、温かい拍手と応援をいただきました。本当にありがとうございました。そして、当日の様子を熊本朝日放送(KAB)さんにも取材していただきました。「11月に全国の舞台へ!九州大会『金賞』の秋津ジュニアウインドオーケストラが演奏会」として、秋津JWOの演奏会や全国大会への挑戦を紹介していただいています。ぜひ、こちらもご覧ください。KAB ONLINEの記事はこちら【演奏映像あり】https://www.kab.co.jp/news/article/16941598全国大会まで、あと3週間。ここからは、さらに一音一音を大切にしながら、みんなで「秋津サウンド」を磨いていきます。もし私たちの挑戦に共感していただけましたら、ご支援やプロジェクトのシェアなどで応援していただけると嬉しいです。皆さまからいただいた応援を力に変えて、10月24日、熊本から全国へ。48人みんなで、秋津サウンドを全国の舞台へ届けてきます。応援してくださる皆さま、本当にありがとうございます。行ってきます!


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