丹波・柏原「織田まつり」武者行列の衣装18着を新調したい

兵庫県丹波市柏原町。織田信長公の子孫が治めた城下町に、明治13年から146年間、絶えることなく続いてきた武者行列があります。総勢100人、先頭を歩くのは織田家18代当主。その衣装が、いま限界を迎えています。

現在の支援総額

335,400

22%

目標金額は1,500,000円

支援者数

25

募集終了まで残り

33

丹波・柏原「織田まつり」武者行列の衣装18着を新調したい

現在の支援総額

335,400

22%達成

あと 33

目標金額1,500,000

支援者数25

兵庫県丹波市柏原町。織田信長公の子孫が治めた城下町に、明治13年から146年間、絶えることなく続いてきた武者行列があります。総勢100人、先頭を歩くのは織田家18代当主。その衣装が、いま限界を迎えています。

本日9月20日発行の丹波新聞に、織田まつりのクラウドファンディングについて掲載していただきました。

「衣装新調をクラファンで」の見出しとともに、武者行列で使用している衣装の現状や、今回のプロジェクトを立ち上げた背景について、大きく取り上げていただいています。

織田まつりの武者行列で使われている衣装は、製作から約40年が経過しています。

長年、大切に受け継ぎながら使用してきましたが、年月とともに傷みも目立つようになってきました。

今回のクラウドファンディングでは、武者行列の衣装18着を新調し、これから先も織田まつりを次の世代へつないでいくことを目指しています。

記事の中でも取り上げていただいたように、私たちが一番大切にしているのは、単に衣装を新しくすることではありません。

地域の皆さんによって長年受け継がれてきた織田まつりを、これからも続けていくこと。そして、子どもたちや次の世代にも、この地域の歴史や文化を残していくことです。

こうして地元の新聞に取り上げていただき、より多くの方に今回の挑戦を知っていただけることを大変ありがたく感じています。

丹波新聞の皆さま、丁寧に取材していただきありがとうございました。

そして、クラウドファンディング開始からご支援、情報のシェア、周りの方へのお声がけなど、さまざまな形で応援してくださっている皆さまにも、改めてお礼申し上げます。

まだ目標達成まで道のりは続きます。

この記事をきっかけに初めてプロジェクトを知ってくださった方にも、ぜひ織田まつりのこと、そして今回の挑戦を知っていただければうれしいです。

引き続き、応援・ご協力をよろしくお願いいたします。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!