S2Project NEXT STORY|未来の制作基盤をつくる

これまでS2Project・Knew Storiesとして、タレント・クリエイターのプロデュースやマネジメント、企画、制作などに取り組んできました。 今回、Knew Storiesの合同会社化を第一歩として、S2Productionの事業基盤を構築するためのクラウドファンディングを実施します。

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目標金額は40,000,000円

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S2Project NEXT STORY|未来の制作基盤をつくる

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これまでS2Project・Knew Storiesとして、タレント・クリエイターのプロデュースやマネジメント、企画、制作などに取り組んできました。 今回、Knew Storiesの合同会社化を第一歩として、S2Productionの事業基盤を構築するためのクラウドファンディングを実施します。

S2Projectから、次の物語へ。

Make Your Time, Create Your Story.

私たちはこれまで、S2Project・Knew Storiesとして、タレントやクリエイターのプロデュース、マネジメント、企画、制作、育成などに取り組んできました。

活動を続ける中で、たくさんの「やってみたい」という声に出会いました。

グッズを作りたい。自分の作品を商品にしたい。3Dで表現したい。映像を撮りたい。歌や声を収録したい。モーションキャプチャーを使ってみたい。

しかし、実現するためには、その都度外部へ依頼したり、設備や環境を探したりする必要があります。

そこで私たちは、次のステージとして「自分たちで作り、育て、届けられる環境」をつくることを決めました。


Knew Storiesを合同会社へ

今回のプロジェクトの最初の目標は、Knew Storiesの合同会社化です。

これまで積み重ねてきた活動をより継続的な事業として発展させ、S2Productionの活動基盤を整えていきます。

法人としての運営体制を整備し、クリエイター・タレントへの支援だけでなく、制作・商品開発まで含めた事業展開を目指します。


クラウドファンディングを「市場調査」の場に

今回のクラウドファンディングは、単純な資金調達だけを目的としていません。

私たちがこれから展開しようとしている事業に、実際にどれだけの需要があるのかを知ることも大きな目的です。

「欲しい」と思ってもらえるものは何なのか。

どのような商品に期待が集まるのか。

どの価格なら購入してもらえるのか。

クリエイターやタレントだけでなく、一般の方や企業にはどのような需要があるのか。

支援・アンケート・リターンの選択などを通じて、皆様の声を集めます。

そして、その結果を今後の事業計画に反映していきます。


グッズ事業への挑戦

最初に取り組みたい事業の一つが、クリエイター・タレント向けのグッズ事業です。

アクリルスタンド、アクリルキーホルダー、アクリルブロック、立体グッズなど、さまざまな商品の展開を想定しています。

ただし、最初から大量生産するのではありません。

需要調査

小ロットOEM

少量販売

実際の販売データを検証

改良

増産・本格展開

という流れで、需要を確認しながら事業を育てていきます。

将来的には3Dプリンターなどの設備を導入し、自社で試作・小ロット制作ができる環境も構築していきます。


オリジナル商品の開発

さらに、グッズだけではなく、S2Production自身のオリジナル商品の開発にも挑戦します。

現在構想しているのが、

ブドウ糖 × カフェイン × 癖のないラムネ味

をコンセプトとした、クリエイター・タレント・社会人などの時間に寄り添うドリンクです。

まだ完成した商品はありません。

だからこそ、今回のプロジェクトを通して市場の反応を調査し、OEMメーカーなどと協議しながら、実際の商品開発へつなげていきます。


そして、その先へ

私たちが最終的に目指しているのは、単なるグッズ会社ではありません。

S2Productionのクリエイティブ拠点(仮称)

の構築です。

そこでは、

  • 音声・歌唱収録
  • 動画・写真撮影
  • ライブ配信
  • 番組収録
  • モーションキャプチャー
  • 3Dコンテンツ制作
  • 3Dプリント
  • グッズ制作
  • 商品開発
  • イベント・展示

など、さまざまな「つくる」を一つの場所につなげていきたいと考えています。

活動する場所から、作品が生まれる場所へ。

これが私たちの目指すS2Productionです。


支援金の使い道

皆様からいただいた支援は、プロジェクトに必要な諸経費を除き、段階的な事業基盤の構築に活用します。

まずは

Knew Storiesの合同会社化・事業基盤の整備

次に

クリエイター・タレント支援環境の強化

さらに

グッズ事業・小ロットOEM・3Dプリント等の制作環境

その先に

オリジナル商品開発

最終的には

S2Productionのクリエイティブ拠点(仮称)

を目指します。


クラウドファンディングを、終わらせない

私たちは、このクラウドファンディングを目標金額達成で終わるプロジェクトにはしません。

支援いただいた後も、

  • 資金の活用状況
  • 法人化の進捗
  • 商品開発
  • グッズ制作
  • 市場調査の結果
  • 設備導入
  • 新規事業
  • スタジオ構想

などを継続して発信します。

皆様からいただいた支援だけでなく、皆様の声や反応そのものを、これからのS2Productionを作るための大切な材料として活用します。


最後に

まだ、すべてが完成しているわけではありません。

まだ設備もありません。

まだ商品も完成していません。

まだスタジオもありません。

だからこそ、これから作れるものがあります。

S2Projectとして始まった活動を、Knew Storiesという法人へ。

そして、その先にあるS2Productionへ。

人の「やってみたい」を、実際に形にできる環境をつくる。

その最初の一歩を、私たちだけで終わらせるのではなく、応援してくださる皆様と一緒に作っていきたいと考えています。

S2Project NEXT STORY

Make Your Time, Create Your Story.

あなたの時間から、あなたの物語を。



支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

  • IP保全運営費用

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 皆さん、こんにちは!Knew Storiesです。クラウドファンディングを開始して、本日で1日目。まずは、このプロジェクトを見つけてくださった皆さん。本当にありがとうございます。現在の支援額は――0円。でも、僕たちはここから始めます。Knew Storiesが作りたいのは、「VTuber事務所」だけではありません。人の可能性を、物語に変えていく場所です。配信を始めたい。歌ってみたい。絵を描きたい。自分の作品を届けたい。いつか大きなステージに立ちたい。そんな「やってみたい」を、ただの夢で終わらせない。活動を学ぶための育成制度。クリエイターと表現者が一緒に作品を作れる環境。それぞれの個性や才能を活かせるプロジェクト。そして、活動を続ける中で新しい可能性に挑戦できる仕組み。Knew Storiesでは、一人ひとりの成長そのものを「物語」として大切にしています。そして今回のクラウドファンディングは、その環境を本気で作っていくための第一歩です。まだ支援は0円。だからこそ、ここからどこまで大きな物語にできるのか。僕たちは挑戦します。支援だけでなく、「知ってもらう」「誰かに教えてもらう」それだけでも大きな力になります。もし少しでもKnew Storiesに興味を持っていただけたら、ぜひこのプロジェクトを覗いてみてください。可能性を、物語へ。Knew Storiesを、ここから一緒に育ててください。 もっと見る

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