S2Project NEXT STORY|未来の制作基盤をつくる

これまでS2Project・Knew Storiesとして、タレント・クリエイターのプロデュースやマネジメント、企画、制作などに取り組んできました。 今回、Knew Storiesの合同会社化を第一歩として、S2Productionの事業基盤を構築するためのクラウドファンディングを実施します。

現在の支援総額

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目標金額は40,000,000円

支援者数

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募集終了まで残り

43

S2Project NEXT STORY|未来の制作基盤をつくる

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あと 43

目標金額40,000,000

支援者数0

これまでS2Project・Knew Storiesとして、タレント・クリエイターのプロデュースやマネジメント、企画、制作などに取り組んできました。 今回、Knew Storiesの合同会社化を第一歩として、S2Productionの事業基盤を構築するためのクラウドファンディングを実施します。

皆さん、こんにちは。Knew Storiesです。

クラウドファンディングを開始して、1週間が経ちました。

まずは、プロジェクトを見つけてくださった皆さん。ページを見てくださった皆さん。本当にありがとうございます。

そして、現在の支援額を正直にお伝えします。

0円です。

開始から1週間が経っても、まだ0円。

悔しくないと言えば、嘘になります。

それでも、僕たちはこの数字だけを見て、「失敗した」とは思っていません。

なぜなら、まだKnew Storiesのことを知らない人が、きっとたくさんいるからです。

だから今日は、改めてKnew Storiesが何を作ろうとしているのかをお伝えします。

Knew Storiesは、ただのVTuber事務所を作りたいわけではありません。

「可能性を、物語へ。」

ライバー、VTuber、クリエイター。

一人ひとりが持っている、

「やってみたい」「挑戦してみたい」「こんなものを作りたい」

という気持ちを、夢のままで終わらせず、実際の活動や作品、そして新しい価値へとつなげていく。

そのために、僕たちは次のような仕組みを、一つずつ作ろうとしています。

・人を育てる・活動を支える・作品を作る・作品を届ける・新しい事業を作る・挑戦できる環境を作る

そしてKnew Storiesには、企画部、事業開発部、執行部という3つの柱があります。

人と活動を動かす「企画部」。

事業と仕組みを動かす「事業開発部」。

組織と会社を守る「執行部」。

さらに、それぞれをつなぐ「統括」。

一人ではできないことも、それぞれの歯車が噛み合うことで実現できる。

それが、僕たちの目指しているKnew Storiesです。

Knew Storiesが目指していることや、これから作ろうとしている仕組みについては、こちらの記事で詳しくお話ししています。

企画部、初登場|Knew Storiesの「これから」を全部話してみる

今回のクラウドファンディングも、単純に「会社を作るためのお金」を集めているわけではありません。

200万円集まれば、会社としての土台を。

400万円集まれば、クリエイターが生み出したものを届ける仕組みを。

1,000万円集まれば、作品を「作れる環境」を。

さらにその先では、クリエイターが挑戦できる「場所」そのものを。

少しずつ、未来を広げていきたいと考えています。

だから僕たちは、このクラウドファンディングを、

「Knew Storiesの未来を、一緒に作ってもらう挑戦」

だと思っています。

今は0円です。

でも、0円だからこそ、ここから始まる物語があります。

支援していただけたら、本当に嬉しいです。

ただ、今すぐ支援できなくても大丈夫です。

まずは、Knew Storiesのことを知ってください。

「Knew Storiesって、何をするんだろう?」

そう思っていただけたら、ぜひプロジェクトページを読んでみてください。

そして、もし少しでも、

「面白そう」「こういう場所があったらいいな」

と思っていただけたら、このプロジェクトを、誰か一人に届けてください。

一人に届けば、その先でまた誰かに届くかもしれません。

0円から始まったKnew Storiesが、どこまで大きな物語を作れるのか。

僕たちは、まだ諦めていません。

むしろ、

ここからです。

これからのKnew Storiesを、一緒に見届けてください。

「可能性を、物語へ。」

Knew Stories

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