キャンピングカーで巡る、青森の名もなき絶景との出会い。

結婚を機に青森へ移住した私が、ガイドブックに載らない名もなきスポットの美しさをキャンピングカーで巡り、季節ごとに姿を変える風景を写真と物語で世界に届けたい。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は5,500,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

52

キャンピングカーで巡る、青森の名もなき絶景との出会い。

現在の支援総額

0

0%達成

あと 52

目標金額5,500,000

支援者数0

結婚を機に青森へ移住した私が、ガイドブックに載らない名もなきスポットの美しさをキャンピングカーで巡り、季節ごとに姿を変える風景を写真と物語で世界に届けたい。

もともとは、キャンピングカーに搭載する12Vクーラーについて考えていました。軽規格のキャンピングカーでも12Vクーラーは選択肢になりますし、車両に固定して使えるという意味では非常に魅力的です。ただ、本体だけではなく、室外機や設置工事などまで含めて考えると、それなりの費用になります。そこで、ポータブルクーラーとポータブル電源、ソーラーパネルを組み合わせれば、電源設備のない場所でも活動できるのではないか、と考えました。ただ、調べたり考えたりしているうちに、単純に「大容量のポータブル電源を用意すればいい」という話ではないことに気づきました。どれだけ電力を蓄えても、車内に熱が入り続ければ、その分だけ冷房に電力を使います。最初は「夏のクーラー対策」だったものが、いつの間にか限られた電力で、どこまで快適な環境を維持できるのかというテーマになってきました。今回のクラウドファンディングでは、こうした「完成したもの」だけではなく、そこに至るまでの試行錯誤や考察も、一つひとつ活動として残していきたいと思っています。「活動場所で快適に過ごすために、どこまで考える必要があるのか」自分自身でも、ここまで話が広がるとは思っていませんでした。(※詳細についてはプロジェクト成立後、高額支援者様限定非公開Xにてお話ししたいと考えます)今後も、実際に試してみたいことや、その過程で考えたことを少しずつ記録していきます。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!