能登復興の湯を温める!10年後も終わらせない。海浜あみだ湯の挑戦。

能登半島地震を乗り越え、2026年1月に引き継がれた銭湯「海浜あみだ湯」。持続的な運営につながる設備へのアップデートと福島県で仮設住宅として使われていたログハウスを移設することで、震災により失われつつあるコミュニティを繋ぎ留め温めます。人口減少率日本一の珠洲市で行う我々の挑戦を応援いただきたいです。

現在の支援総額

1,329,870円

26%

目標金額は5,000,000円

支援者数

79人

24時間以内に25人からの支援がありました

募集終了まで残り

46日

能登復興の湯を温める!10年後も終わらせない。海浜あみだ湯の挑戦。

現在の支援総額

1,329,870円

26%達成

あと 46日

目標金額5,000,000円

支援者数79人

能登半島地震を乗り越え、2026年1月に引き継がれた銭湯「海浜あみだ湯」。持続的な運営につながる設備へのアップデートと福島県で仮設住宅として使われていたログハウスを移設することで、震災により失われつつあるコミュニティを繋ぎ留め温めます。人口減少率日本一の珠洲市で行う我々の挑戦を応援いただきたいです。

こんにちは。珠洲市の銭湯「海浜あみだ湯」です。

本日、クラウドファンディングがはじまりました!

能登半島地震のあと、たくさんの方に支えられて、あみだ湯はここまで湯を沸かし続けてきました。今年1月からは「海浜あみだ湯労働者協同組合」としての新しいスタートです。

このプロジェクトは、10年後もこの湯を残すための挑戦です。まずは震災修繕や設備の更新で「湯を止めない」こと。その先に、ログハウスを移設して子どもたちの居場所をつくることを目指しています。

うれしいことに、初日からさっそく40名を超える皆さまにご支援をいただきました。本当にありがとうございます。

これからこの活動報告では、あみだ湯とゆかりの深い方々からの応援メッセージや、メンバーそれぞれのあみだ湯への想いを順番にご紹介していきます。ぜひのぞきに来てください。

募集は残り48日です。ご支援はもちろん、SNSでのシェアや「珠洲にこんな銭湯があるよ」というひと言も、大きな力になります。

どうぞよろしくお願いします!

海浜あみだ湯労働者協同組合 一同

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24時間以内に25人が支援しました