能登復興の湯を温める!10年後も終わらせない。海浜あみだ湯の挑戦。

能登半島地震を乗り越え、2026年1月に引き継がれた銭湯「海浜あみだ湯」。持続的な運営につながる設備へのアップデートと福島県で仮設住宅として使われていたログハウスを移設することで、震災により失われつつあるコミュニティを繋ぎ留め温めます。人口減少率日本一の珠洲市で行う我々の挑戦を応援いただきたいです。

現在の支援総額

1,553,000円

31%

目標金額は5,000,000円

支援者数

98人

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

44日

能登復興の湯を温める!10年後も終わらせない。海浜あみだ湯の挑戦。

現在の支援総額

1,553,000円

31%達成

あと 44日

目標金額5,000,000円

支援者数98人

能登半島地震を乗り越え、2026年1月に引き継がれた銭湯「海浜あみだ湯」。持続的な運営につながる設備へのアップデートと福島県で仮設住宅として使われていたログハウスを移設することで、震災により失われつつあるコミュニティを繋ぎ留め温めます。人口減少率日本一の珠洲市で行う我々の挑戦を応援いただきたいです。

こんにちは。珠洲市の銭湯「海浜あみだ湯」です。

クラウドファンディングが始まってから、80名を超える方からご支援をいただいています。応援コメントにも、とても励まされています。本当にありがとうございます。

今回は動画のお知らせです。

このクラウドファンディングを始めるにあたって、メンバーで集まって話し合いました。なぜいまクラウドファンディングなのか。集まったご支援で、あみだ湯をどうしていきたいのか。プロジェクトページに書いたことを、わたしたち自身の言葉で話しています。その様子を、青柳監督(@otogisyrupz)が映像にまとめてくださいました。

https://www.youtube.com/watch?v=0hQYiv8KHj4

文章だけではなかなか伝わらない、メンバーの雰囲気やあみだ湯の空気を感じていただけたらうれしいです。プロジェクトページの本文はかなり長くなってしまったのですが、動画を見たあとに、あらためて読んでいただけたら幸いです。

まずは1stゴールの5,000,000円を目指しています。よろしければ、動画やこのページをまわりの方にシェアしていただけるとうれしいです。

この活動報告では、これから、あみだ湯とゆかりの深い方々からの応援メッセージや、メンバーそれぞれのあみだ湯への想いを、順番にご紹介していきます。ぜひまたのぞきに来てください。

引き続き、どうぞよろしくお願いします!

海浜あみだ湯労働者協同組合 一同

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