吉原商店街でこの先もこのおでんを。 飲食経験42年の集大成となるお店をつくりたい

ゲストハウスの下への移転を機に、これまで培ってきた経験と想いを詰め込んだ飲食人生の集大成となるお店をつくります!世代を問わず親しまれてきたおでんをこれからも吉原商店街で。42年の経験を次の一歩へつなげるため、クラウドファンディングに挑戦します!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

514,800円

34%

目標金額は1,500,000円

支援者数

61人

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

7時間

吉原商店街でこの先もこのおでんを。 飲食経験42年の集大成となるお店をつくりたい

もうすぐ
終了

現在の支援総額

514,800円

34%達成

あと 7時間

目標金額1,500,000円

支援者数61人

ゲストハウスの下への移転を機に、これまで培ってきた経験と想いを詰め込んだ飲食人生の集大成となるお店をつくります!世代を問わず親しまれてきたおでんをこれからも吉原商店街で。42年の経験を次の一歩へつなげるため、クラウドファンディングに挑戦します!

和ぎのクラウドファンディングは、本日最終日を迎えました。

ここまでご支援くださった皆さま。
和ぎのことを周りに伝え、応援してくださった皆さま。
本当にありがとうございます。

皆さまの応援に支えられて、今日まで挑戦を続けてこられました。

ただ、新しいお店の内装に十分な費用をかけるには、まだ厳しい状況です。

最後にもう一度、お願いさせてください。
新しい和ぎをつくるために、どうか力を貸してください。

飲食の道を歩んで42年。
これまで、いろいろな失敗をしてきました。
思うようにいかず、悔しい思いもしてきました。

それでも、厨房に立ち続けてきました。

目の前のお客様が、自分の料理を食べて笑顔になる。
「おいしかったよ」と声をかけてくださる。
そして、またお店の扉を開けてくださる。

その喜びがあるから今もこの仕事を続けています。

ここ吉原での移転を人生最後の挑戦にする。
そう覚悟を決めています。

これまでの経験も、失敗から学んだことも、料理への思いも、すべてを注ぎ込んで、飲食人生の集大成となるお店をつくりたい。

いつものお客様に、これからも「いらっしゃい」と言いたい。
初めて吉原を訪れた方に、静岡のおでんと地酒を味わっていただきたい。
そして、お帰りになるときには「また和ぎに来たい」と思っていただきたい。

そのための場所をどうしてもこのにまちつくりたいのです。

今日の23時59分で、この挑戦は終わります。
お願いできる時間は、あとわずかです。

ご支援を迷ってくださっている方がいらっしゃいましたら、どうか今日、リターンを選んでいただけないでしょうか。

すでに応援してくださっている方も、もう一度だけ、身近な方へこの挑戦を伝えていただけたら、本当にありがたいです。

皆さまからいただくご支援の一つひとつが、新しい和ぎをつくる力になります。

応援していただいた気持ちは、これからのお店でお返しします。
一皿一皿の料理と、一人ひとりのお客様へのおもてなしで応えていきます。

必ず「応援してよかった」と思っていただけるお店をつくります。

最後の最後まで諦めません。

吉原商店街で、この先も和ぎを続けていくために。
どうかご支援をよろしくお願いいたします。

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