300本限定生産【人も米もありのまま】大阪堺発・農福連携どぶろく『ふくこ』の挑戦

障がいのある人たちが、堺の田んぼで栽培期間中、農薬・化学肥料を使用せずに自然栽培で育てた酒米。その米を削らず、丸ごと醸したどぶろく「ふくこ」を造ります。酒づくりを通して仕事と働きがいを生み出し、米づくりや自然を守りながら、人と地域に「思いやり」がめぐる未来を育てるプロジェクトです。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,240,500円

140%

ネクストゴールは1,500,000円

支援者数

115人

募集終了まで残り

25日

300本限定生産【人も米もありのまま】大阪堺発・農福連携どぶろく『ふくこ』の挑戦

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

1,240,500円

初期目標100%突破

あと 25日
140%

ネクストゴールは1,500,000円

支援者数115人

障がいのある人たちが、堺の田んぼで栽培期間中、農薬・化学肥料を使用せずに自然栽培で育てた酒米。その米を削らず、丸ごと醸したどぶろく「ふくこ」を造ります。酒づくりを通して仕事と働きがいを生み出し、米づくりや自然を守りながら、人と地域に「思いやり」がめぐる未来を育てるプロジェクトです。

クラウドファンディングを応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます。今回は、認定NPO法人ASOVIVA 理事の吉元かおりさんからいただいた応援メッセージをご紹介します。=====増田さんには、ASOVIVAの立ち上げ当初から理事として関わっていただいています。これまで、子どもたちとヤオヨロズヤの稲刈りに参加させてもらったり、マルシェでメンバーさんたちと交流したり、ASOVIVAが運営するコミュニティーガーデン「MUSUVIVA」に籾がらなどを分けていただいたりと、さまざまな形でつながってきました。ASOVIVAは、子どもを真ん中に、一人ひとりの主体性を尊重する居場所・学び場をつくっています。そしてヤオヨロズヤもまた、メンバーさん一人ひとりの主体性や個性、得意なことを大切にしながら、「その人らしく働ける場」をつくられています。対象や形は違っても、根っこにある思いには重なるものがたくさんあり、私自身、いつも気づきや学びをいただいています。そんなヤオヨロズヤの皆さんが、大切に育てたお米から生まれる「ふくこ」。この取り組みがたくさんの方に届き、これからの田んぼやお仕事、地域のつながりへと益々広がっていくことを願い、応援しています!=====温かいメッセージをありがとうございます。こうして活動を応援してくださる方の言葉に、私たち自身もたくさん力をいただいています。クラウドファンディングは、残り27日/ネクストゴール150万円に挑戦中です。ご支援はもちろん、SNSでのシェアや、ご家族・お知り合いへのご紹介も大きな応援になります。引き続き、「ふくこ」をどうぞよろしくお願いいたします。


クラウドファンディングへのたくさんのご支援、本当にありがとうございます。スタートから応援してくださった皆さま、シェアしてくださった皆さま、そして「ふくこ」のことを気にかけてくださっている皆さまに、心から感謝しています。今回は、リターンについてのお知らせです。早期支援30セット限定の飲み比べセットが、残りわずかとなりました「ふくこ」と「金の鳩」を一緒に楽しめる、早期支援30セット限定・13,000円の飲み比べセットが、残りわずかとなっています。同じ田んぼから生まれたお米が、できるだけ削らず、絞らずに仕上げたどぶろく「ふくこ」米を磨き、もろみを搾って仕上げた純米吟醸酒「金の鳩」という、まったく違う表情のお酒になります。二つを一緒に味わってみたい方は、ぜひお早めにお申し込みください。早期支援30セット限定のリターンが終了した後は、15,000円の「ふくこ&金の鳩 飲み比べセット」を追加予定です。内容は同じ飲み比べセットですが、13,000円のリターンは早期支援限定のお得な価格となっています。気になってくださっている方は、この機会にぜひご検討ください。クラウドファンディングは、11/30まで続きます。「一杯のふくこから、来年の田んぼへ。」次の米づくり、次の仕事、そして次の「ふくこ」につなげていけるよう、最後まで取り組んでいきます。引き続き、ご支援やシェアで応援していただけたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。


クラウドファンディング開始から5日目で、最初の目標金額88万円を達成することができました。たくさんのご支援、本当にありがとうございます。引き続き、ネクストゴール150万円に挑戦することにしました。今回のクラウドファンディングで目指しているのは、どぶろく「ふくこ」をつくることだけではありません。今年育てたお米が「ふくこ」になり、その一杯を手に取っていただくことが、来年の米づくりにつながる。田んぼでの仕事が続き、障がいのあるメンバーの仕事にもつながっていく。そんな循環を、ここから育てていきたいと思っています。ネクストゴールでいただいたご支援は、主に今後も米づくりを続けていくための農業機材の購入に活用させていただきます。ネクストゴールに合わせて、テーマを「一杯のふくこから、来年の田んぼへ」として、新たなリターンを追加しました。12,000円【来年の田んぼを育てる応援コース】来年度の米づくりに必要な資材や田んぼの整備など、次の一年の農作業を応援していただくコースです。20,000円【田んぼの未来を見守るコース】来年だけでなく、その先も続いていく田んぼを見守っていただくコースです。季節ごとの田んぼの様子や活動を、利用者さんたちがつくる「田んぼ通信」として年4回お届けします。50,000円【農福連携・農機具応援パートナー】米づくりを続けていくために必要な農機具や環境づくりを、少し大きな力で応援していただくコースです。農機具を整えることは、次の「ふくこ」へつないでいくための土台になります。ここから、もう一歩先へ最初の88万円を達成できたことは、私たちにとって大きな励みになりました。でも、田んぼは一年では終わりません。春が来れば、また田んぼを整え、苗を植え、草を取り、水を見て、秋の収穫を迎えます。今年の一杯を、来年の田んぼへ。来年の田んぼを、次の仕事へ。そんな循環を、皆さまと一緒につくっていけたらと思っています。ネクストゴール150万円まで、もう一度、力を貸していただけたら嬉しいです。ご支援はもちろん、SNSでのシェアや、ご家族・お友達へのご紹介も大きな応援になります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


クラウドファンディングをスタートして5日目。おかげさまで、目標金額88万円を達成することができました!正直、こんなに早く目標に届くとは思っていませんでした。ご支援が届くたびに、「こんなにもたくさんの方が、この取り組みを応援してくださっているんだ」と、驚きと嬉しさでいっぱいになっています。ご支援くださった皆さま、シェアしてくださった皆さま。気にかけて、応援してくださっている皆さま。本当にありがとうございます。そして、予定よりも早く最初の目標を達成することができたため、ネクストゴールを設定することにしました。「ふくこ」をつくって終わりではなく、来年の米づくり、田んぼ、そしてそこで生まれる仕事へと、もう一歩先までつなげていきたいと思っています。現在、内容を準備しています。整い次第、改めてお知らせさせていただきますので、引き続き応援していただけたら嬉しいです。そして今、ヤオヨロズヤではふくこを皆さまへお届けするための準備も進んでいます。先日は、ふくこの瓶にオリジナルラベルを貼る作業をしました。一枚一枚、位置を確かめながら、丁寧に。少しずれたら貼り直したり、きれいに仕上がっているか確認したり。一本ずつ、手作業で仕上げています。こうした作業を通して、田んぼで育てたお米が、本当に一本のお酒になったんだなあという実感にも繋がっていくことと思います。この一本一本が、クラウドファンディングを通して応援してくださった皆さまのお手元へ届いていく日を、メンバーのみんなも楽しみにしています。田んぼから生まれた一杯が、人から人へ。そして、その一杯から、また次の田んぼへ。ここから先も、ふくこが育っていく様子をお届けしていきます。たくさんの応援を、本当にありがとうございます。


本日スタートしたクラウドファンディング。公開から3時間で、目標金額の30%を超えるご支援をいただいています。こんなに早くたくさんの方に応援していただけるとは思っておらず、驚きと、ありがたい気持ちでいっぱいです。ご支援くださった皆さま、シェアしてくださった皆さま、気にかけてくださっている皆さま、本当にありがとうございます。そして今日は、公開までにご紹介が間に合わなかった応援メッセージをお届けします。=====コロナ禍で店が一番しんどかった2021年の春、増田さんに「金の鳩」のクラファンで、てつたろうを応援するコラボリターンを組んで頂きました。あの時の恩は、今も忘れていません。「支えを必要とする人を真ん中に置くと、地域全体が豊かになる」。福子思想のこの一文は、僕が飲食店を通してやってきたことそのものです。てつたろうにも、障がいのある仲間が10年以上働いています。「支えられる人」ではなく、一緒に店を創る仲間として。削らず、搾らず、そのままの米で醸す。人も、そのままでいい。増田さんの田んぼから生まれた「ふくこ」が、そう言ってくれている気がします。出来上がったら、てつたろうで一緒に乾杯しましょう。心から応援しています!海鮮居酒屋てつたろう(株式会社フォーシックス)代表取締役 柳川誉之さん=====ありがとうございます。こうして言葉にして応援していただけることも、私たちにとって大きな力になります。クラウドファンディングは、まだ始まったばかりです。これから「ふくこ」のこと、田んぼのこと、一緒に米を育てているメンバーのことなども、活動報告で少しずつお伝えしていきます。引き続き、一緒に「ふくこ」を育てていただけたら嬉しいです。温かい応援、本当にありがとうございます。


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