300本限定生産【人も米もありのまま】大阪堺発・農福連携どぶろく『ふくこ』の挑戦

障がいのある人たちが、堺の田んぼで栽培期間中、農薬・化学肥料を使用せずに自然栽培で育てた酒米。その米を削らず、丸ごと醸したどぶろく「ふくこ」を造ります。酒づくりを通して仕事と働きがいを生み出し、米づくりや自然を守りながら、人と地域に「思いやり」がめぐる未来を育てるプロジェクトです。

現在の支援総額

454,000円

51%

目標金額は880,000円

支援者数

39人

24時間以内に39人からの支援がありました

募集終了まで残り

46日

300本限定生産【人も米もありのまま】大阪堺発・農福連携どぶろく『ふくこ』の挑戦

現在の支援総額

454,000円

51%達成

あと 46日

目標金額880,000円

支援者数39人

障がいのある人たちが、堺の田んぼで栽培期間中、農薬・化学肥料を使用せずに自然栽培で育てた酒米。その米を削らず、丸ごと醸したどぶろく「ふくこ」を造ります。酒づくりを通して仕事と働きがいを生み出し、米づくりや自然を守りながら、人と地域に「思いやり」がめぐる未来を育てるプロジェクトです。

本日スタートしたクラウドファンディング。公開から3時間で、目標金額の30%を超えるご支援をいただいています。こんなに早くたくさんの方に応援していただけるとは思っておらず、驚きと、ありがたい気持ちでいっぱいです。ご支援くださった皆さま、シェアしてくださった皆さま、気にかけてくださっている皆さま、本当にありがとうございます。そして今日は、公開までにご紹介が間に合わなかった応援メッセージをお届けします。=====コロナ禍で店が一番しんどかった2021年の春、増田さんに「金の鳩」のクラファンで、てつたろうを応援するコラボリターンを組んで頂きました。あの時の恩は、今も忘れていません。「支えを必要とする人を真ん中に置くと、地域全体が豊かになる」。福子思想のこの一文は、僕が飲食店を通してやってきたことそのものです。てつたろうにも、障がいのある仲間が10年以上働いています。「支えられる人」ではなく、一緒に店を創る仲間として。削らず、搾らず、そのままの米で醸す。人も、そのままでいい。増田さんの田んぼから生まれた「ふくこ」が、そう言ってくれている気がします。出来上がったら、てつたろうで一緒に乾杯しましょう。心から応援しています!海鮮居酒屋てつたろう(株式会社フォーシックス)代表取締役 柳川誉之さん=====ありがとうございます。こうして言葉にして応援していただけることも、私たちにとって大きな力になります。クラウドファンディングは、まだ始まったばかりです。これから「ふくこ」のこと、田んぼのこと、一緒に米を育てているメンバーのことなども、活動報告で少しずつお伝えしていきます。引き続き、一緒に「ふくこ」を育てていただけたら嬉しいです。温かい応援、本当にありがとうございます。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に39人が支援しました