家族が一緒に楽しめる客席をつくり、病院や福祉施設にもサーカスを届けたい

サーカスを、もっとみんなのものに。 12家族が、家族みんなで一緒に楽しめる客席をつくります。 そして、病院や福祉施設、ご家庭にも、同じサーカスをオンラインで届けます。 目指すのは、劇場とオンラインをつなぐ 「1,000人のサーカスの輪」です。

現在の支援総額

234,500円

15%

目標金額は1,500,000円

支援者数

25人

募集終了まで残り

15日

家族が一緒に楽しめる客席をつくり、病院や福祉施設にもサーカスを届けたい

現在の支援総額

234,500円

15%達成

あと 15日

目標金額1,500,000円

支援者数25人

サーカスを、もっとみんなのものに。 12家族が、家族みんなで一緒に楽しめる客席をつくります。 そして、病院や福祉施設、ご家庭にも、同じサーカスをオンラインで届けます。 目指すのは、劇場とオンラインをつなぐ 「1,000人のサーカスの輪」です。

今回、NEXT GATE OSAKA 2026に8組のパフォーマーが出演します!


- VORTEX ARCS/ディアボロデュオ

- くどぅ/エイトリング

- Box Theater HANE/シガーボックスジャグリング

- ON/四腕

- O1HEADS/けん玉

- 為房由起/エアリアルティシュー

- Karinon/ユニサイクルデュオ

- FLY DIGGERZ/ダブルダッチ


僕自身も、パフォーマーとして海外の舞台に挑戦してきました。


舞台上で輝く、わずか数分のために、みなさんめっちゃ練習をしています。

皆さんに喜んでもらいたい。ただそれだけのために。

じつは、

OnlineCircusが大会形式を取っているのには理由があります。

優勝すると北アメリカ最大級のサーカスフェスティバルVIVA FestのメインイベントWCACの日本代表に選出されるんです。

優勝するには、今の自分が持っている力を全部出し切って、自分の演技のさらに先へ行かないといけません。


オリンピック選手も世界一を目指して1ミリでも前に、コンマ1秒でも早く。限界を超えることに集中されています。

その瞬間は、選手は観客に喜んでもらおうとは思っていないと思います。ただ限界を超えることに集中されています。


その挑戦の姿に人は心動かされるのだと僕は思います。

その挑戦する姿を、皆さんに観ていただきたい!

そしてそんな挑戦する皆さんを届けたい!


今回も、劇場とオンラインの皆さんに、心に残ったパフォーマーへ投票していただく予定です。

実は昨年から、ADDINさんに技術提供いただき、オンラインから簡単に投票できる仕組みを一緒につくってきました。


アーカイブで観る方も、11月30日まで投票できます。


審査員の点数だけではなく、劇場で応援している人の一票も、病院で観ている人の一票も、ご家族で観ている人の一票も、すべて集計します。

そして、

一番多く票を集めたパフォーマーには「OnlineCircus賞」を贈ります。


「この人、もう一度観たい!!」


「この挑戦をもっと応援したい!」


「なんかわからんけど、このアクト好き!」


そう思った気持ちを、投票で届けてください。


気になるパフォーマーがいたら、名前を覚えて、その人のことを誰かに話してもらえたらうれしいです!

出演者の紹介もInstagramで一組ずつ発信しています。ぜひ一緒に、8組の挑戦を広げてください。


次回は、今回掲げた「1,000人」という目標について、正直に書きます。

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