かざすだけで名刺が渡せるカード「tapuda」最初の100枚を刷りたい

相手のスマートフォンをカードに近づけるとその場であなたのページが開きます。 相手にアプリは要りません。 個人でつくって公開したサービスの、最初の100枚を刷る費用を集めます。

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目標金額は100,000円

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相手のスマートフォンをカードに近づけるとその場であなたのページが開きます。 相手にアプリは要りません。 個人でつくって公開したサービスの、最初の100枚を刷る費用を集めます。

アップデート の付いた活動報告

ご覧いただきありがとうございます。tapuda の進み具合をお知らせします。■ 指で上下に送るだけで、最後まで見られますtapuda.app のトップページを1つの流れにまとめました。かざすところからカードの実物、使いかた、買うところ、進みぐあいまで。長いページを探して降りる必要がなくなりました。右下に記号が並んでいます。押すと、その場所へ飛びます。スマートフォンで開いたときに、いちばん変わったと思います。■ 買うところまで、同じ画面でカードは3種類あります。それぞれに1つの画面を割り当てて、刷り上がりの版面・値段・お届けの目安を同じところに置きました。これまでは、実物を見るところと値段を見るところが離れていました。買うかどうかを決めるのに要るものが、1つの画面に揃っています。名刺版は、表に刷った内容を後から直せません。値段のすぐ上に、はっきり分けて書いています。買ったあとで知るより、先に読めるほうがよいと思います。■ 進み具合をまとめて読めるようにしましたこれまでお伝えしてきたことを、tapuda.app/topics にも並べました。CAMPFIRE をご覧になっていない方にも、何が進んでいるかが伝わります。■ これから・集まった分でカードを刷り、順にお届けします・近いうちに、もう1つご報告できることがあります 11月5日まで募集しています。サービスはもう動いていて、カードも買える状態です。残っているのは、まとめて刷ることだけです。ご検討いただけたら嬉しいです。


ご覧いただきありがとうございます。tapuda の進み具合をお知らせします。■ 渡された人の画面が、見られるようになりましたこれまで、カードを渡された相手に何が見えるのかを確かめる道がありませんでした。買うかどうかを決めるときにいちばん知りたいことなのに、見本を1つも置いていませんでした。tapuda.app に「名刺の見本を開く」を足しました。押すと、受け取った人に出るのと同じ画面がそのまま開きます。アプリも登録も要りません。渡された相手と、まったく同じ条件で開きます。ご支援を迷っている方にも、ご友人に説明するときにも、この1枚を見ていただくのがいちばん早いと思います。■ お手元の端末で開きます「自分のスマホで読めるのか」「渡す相手の機種で開くのか」。いちばん多くいただく質問です。サイトにはっきり書きました。読み取れない端末でも、カードの裏のQRコードで渡せます。かざす道と、読み取る道。2本あるので、どちらかは必ず通ります。■ 買う前に分かることを増やしました・お届けの目安を、値段のすぐ下に書きました・名刺版(紙の名刺の組みで表に刷るもの)は、表に刷った内容を後から直せません。 値段の隣に、はっきり分けて書きました直せないと先に言うのは売る側に不利ですが、買ったあとで知るほうがずっと困ります。先に言うことにしました。■ これから・集まった分でカードを刷り、順にお届けします・10月に入ってから、もう1つご報告できることがあります11月5日まで募集しています。ここまで見ていただき、ありがとうございます。引き続きよろしくお願いいたします。


アプリの画面を作り直しました。■ トップの画面名刺がいちばん大きく見える形にしました。受け取った名刺・カードを買う・お知らせが、それぞれ1つの面になっています。画面の下をたどっても名刺は隠れません。Android では公開済みです。iPhone は1つ前の版が審査中で、順番待ちのあいだ次を出せないため、もう少しお待ちください。公開されたら改めてお知らせします。 ■ 郵便番号から住所が入るようになりました こちらはアプリの更新を待たずに、今日からどなたでもお使いいただけます。カードをご注文いただくときのお届け先でも、ご自身のページの住所でも、郵便番号を入れれば都道府県・市区町村・町域まで入ります。番地から先だけ打てば済みます。日本郵便が配っている住所の表(12万件)を自前で持っているので、よそのサービスが止まってもこちらは止まりません。■ このプロジェクトで集めているものカードをまとめて刷るための費用です。サービス自体はもう動いていて、アプリはこうして手を入れ続けています。少量ずつ刷ると1枚あたりが高くなり、そのまま値段に跳ね返ります。まとめて刷れば、いまの値段のまま続けられます。集まった分だけ刷ります。ロゴを掲示する枠(10,000円から)と、カードそのものをお届けする枠を用意しています。掲示は tapuda.app のトップページで、大きさで差は付けません。11月5日まで公開しています。


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