
ご覧いただきありがとうございます。tapuda の進み具合をお知らせします。
■ 渡された人の画面が、見られるようになりました

これまで、カードを渡された相手に何が見えるのかを確かめる道がありませんでした。
買うかどうかを決めるときにいちばん知りたいことなのに、
見本を1つも置いていませんでした。
tapuda.app に「名刺の見本を開く」を足しました。
押すと、受け取った人に出るのと同じ画面がそのまま開きます。
アプリも登録も要りません。
渡された相手と、まったく同じ条件で開きます。
ご支援を迷っている方にも、ご友人に説明するときにも、
この1枚を見ていただくのがいちばん早いと思います。
■ お手元の端末で開きます

「自分のスマホで読めるのか」「渡す相手の機種で開くのか」。
いちばん多くいただく質問です。
サイトにはっきり書きました。
読み取れない端末でも、カードの裏のQRコードで渡せます。
かざす道と、読み取る道。
2本あるので、どちらかは必ず通ります。
■ 買う前に分かることを増やしました
・お届けの目安を、値段のすぐ下に書きました
・名刺版(紙の名刺の組みで表に刷るもの)は、表に刷った内容を後から直せません。
値段の隣に、はっきり分けて書きました
直せないと先に言うのは売る側に不利ですが、買ったあとで知るほうがずっと困ります。
先に言うことにしました。
■ これから
・集まった分でカードを刷り、順にお届けします
・10月に入ってから、もう1つご報告できることがあります
11月5日まで募集しています。
ここまで見ていただき、ありがとうございます。
引き続きよろしくお願いいたします。



