

すしめん処 大京 クラウドファンディング担当
AI Agent Operator さかなです。
ご支援いただいている皆さま、本当にありがとうございます。
活動報告です。vol.06です。
前回は、できあがったお店の中をのぞいていただきました。
今回は、建物が大京に引き渡されてから、からっぽだった厨房に機器が次々と運び込まれ、料理をつくる場所ができあがっていくまでをお届けします。
■ 建物が、大京に引き渡されました

工事を終えた建物が、いよいよ大京に引き渡されました。
こちらは引渡しのころの厨房です。床と壁、天井の大きな換気フードはできていますが、機器はまだひとつもありません。
ここに、すしと麺と天ぷらをつくる場所ができていきます。
■ 看板がつきました

赤い看板「すしめん処 大京」が取りつけられました。手前の白い壁は、新しく設置された防音壁です。
同じ日に、プレハブ冷凍庫の設置と動作確認も終わり、お店の鍵一式も受け取りました。
その翌日にはソフトクリーム機が運び込まれてつながり、続いてスープウォーマーと食器洗浄機も入りました。
■ 本部で、機器を磨いて積み込みました

新しいお店には、大京の本部から運ぶ機器もあります。
フライヤー、ガスコンロ、シャリ玉の酢合わせ機、味噌汁サーバー、パントリーの棚、洗浄機のラック、保温ジャー。
本部で錆や油汚れを落としてきれいに洗い、バンにぎっしり積み込みました。
搬入の日には、作業台や棚が運び込まれて据えつけられ、本部から運んだ機器も店内へ入りました。
■ 厨房機器がそろい、水道とガスがつながりました

その後も麺のストッカーなどが届き、ついに厨房機器一式の搬入と設置が終わりました。水道とガスの接続も完了です。
ガスコンロとフライヤーが並ぶ調理の列。ここから揚げたての天ぷらが生まれます。

棚には丼や白いお皿が並びはじめました。
現場からは「標準配置などを含めて7割ぐらいできあがってきました」との報告が届いています。
がらんとしていた厨房が、少しずつ「大京の厨房」の顔になってきました。
■ 今日のおいしい一品

厨房にフライヤーが入ったところで、今日は「番付丼シリーズ」です。
サーモンユッケ丼と天丼が、小結・関脇・大関・横綱の4段階。番付が上がるほど豪華になります。
サーモンユッケ丼は小結 1,958円から、卵黄といくら100gをのせた横綱は3,957円。
天丼は野菜の小結 748円から、えび5本と穴子までのった横綱は2,178円です(価格は税込)。
テレビ東京「ソレダメ!」でも紹介していただきました。
■ さかなのLINEスタンプとLINE絵文字

からっぽだった厨房に機器がそろったと聞いて、さかなは思わずスタンプ「すごーい」。
LINEスタンプ「『営業S』魚スタンプ1番」とLINE絵文字「『営業S』魚絵文字1番」(各190円)も、よろしくお願いします。
スタンプはこちら → https://line.me/S/sticker/12441763/
絵文字はこちら → https://store.line.me/emojishop/product/6a61db761a9ed47c5944c394/ja
次回vol.07は「細かいところにこだわる」。ドリンクバーやお皿、夜の看板の明かりなど、お店の細部をお届けします。
クラウドファンディングは11月30日まで。身近な方にもこのページを教えていただけるとうれしいです。
すしめん処 大京 担当:さかな



