曳戻し中の弘前城天守周辺を一足早くさくら色に。冬の亀甲橋を光の物語で彩りたい。

2025年に石垣修理を終え、26年から元の天守台を目指して曳戻し中の弘前城天守。冬に咲くさくらライトアップ実行委員会は今冬、天守台近くの下乗橋周辺をさくら色にライトアップすることで、27年完了予定の天守曳戻しを応援します!また弘前観光玄武の会さまが実施を目指す、冬の亀甲橋ライトアップを支援します!

現在の支援総額

261,900円

32%

目標金額は800,000円

支援者数

26人

24時間以内に8人からの支援がありました

募集終了まで残り

57日

曳戻し中の弘前城天守周辺を一足早くさくら色に。冬の亀甲橋を光の物語で彩りたい。

現在の支援総額

261,900円

32%達成

あと 57日

目標金額800,000円

支援者数26人

2025年に石垣修理を終え、26年から元の天守台を目指して曳戻し中の弘前城天守。冬に咲くさくらライトアップ実行委員会は今冬、天守台近くの下乗橋周辺をさくら色にライトアップすることで、27年完了予定の天守曳戻しを応援します!また弘前観光玄武の会さまが実施を目指す、冬の亀甲橋ライトアップを支援します!

冬に咲くさくらライトアップの米山です。

たくさんのご支援はもちろんのこと、温かいご応援メッセージも本当にありがとうございます!

今回初めてご支援いただけたかたも、毎回ご支援いただいているかたもいらっしゃいますが、全て拝読させていただいております!

私がクラウドファンディングの募集をするのは3シーズンぶりで不安が大きかったのですが、大変大きな心の支えになっています。


さて時間が遅くなってしまったのですが、3日付の地元紙「東奥日報」さんと「陸奥新報」さんの記事にお取り上げいただきました!お礼申し上げます。

東奥日報さんについてはWeb記事がありますので、ここにそのリンクをさせていただきます。※全文閲覧には要会員登録

これらのおかげさまもあり、募集開始から48時間ほどで目標額の30%を超えるご支援をいただいています。

クラウドファンディングは初動にいただけるご支援が重要なのですが、この水準は高い確率で目標を達成できるレベルです。

重ねて感謝申し上げるとともに、最後まで慢心せず、2つのライトアップを確実に実施できるよう尽力してまいります。


余談になりますが、ただいま紅葉がピークに近づきつつある弘前公園で開かれている「菊と紅葉まつり」の様子(ごく一部ですが)をお届けします。

地球温暖化などの影響か、日本では四季が「二季」になりつつあるように思えますが、青森県をはじめとする北国はまだまだ四季がハッキリしていると思います。

もし直近で秋の弘前や青森県にお越しになる方がおられましたら、ただいまの様子が参考になれば幸いです。

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